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韓国風俗のヨンドンポ置屋の遊び方は?料金相場やおすすめ店舗を紹介!

韓国には魅力的な置屋街がいくつか存在する。そのなかでも特に支持を集めているのが「永登浦(ヨンドンポ)置屋」だ。

韓国置屋といえば最大級の規模をほこる「ミアリテキサス」が有名だが、実はエリアによって特徴も異なれば働いている女子のレベルも異なる。シンプルに規模が大きいからと言って満足できるわけではないのだ。

ヨンドンポはしつこいポン引きがいない上に店舗が充実している。海外風俗に不慣れな人でも十分に楽しめる置屋街なので、初心者でも安心して遊べるエリアだ。

ということでこの記事では韓国を代表する置屋街「永登浦(ヨンドンポ)」の遊び方について詳しく解説していく。料金相場をはじめ場所・おすすめのエリアについても紹介するぞ。

気になっている人はぜひ参考にしてほしい。

韓国風俗のヨンドンポ置屋の遊び方

永登浦(ヨンドンポ)置屋は韓国を代表する置屋街のひとつ。「三大置屋街」にも数えられるほどの人気ぶりで、「ミアリテキサス」「チョノ」に次ぐ存在となっている。

規模で比較するとそこまで大きくはないが、店舗数は50件ほどとけっして寂れているわけではない。さらに働いている女子の数は全体で70名前後とそこそこ。さすがに2,000名ほどが働く「ミアリテキサス」とは比べ物にならないが、女子の数は十分と言っていいだろう。

ヨンドンポ置屋が誕生したのは1950年ごろ。永登浦(ヨンドンポ)駅の前に韓国陸軍の補給部隊ができたことが発端となっている。

エリアで働く女子たちはさまざまなキャラクターを持っているが、残念なことに英語を話すことができない。数字すら伝わらない子もいるので、翻訳アプリの活用はマストと言っていいだろう。

遊び方はいたってシンプル。店の外から女子を物色し好みの子がいる店に入るだけ。置屋はまるでショーケースのようなガラス張り仕様になっており、そのなかに女子が座って待機している。これは日本では体験できないワクワクドキドキなので、海外風俗をこよなく愛する者からするとたらまないはずだ。

なお待機している女子は1店舗につき2~3名くらい。営業していない店舗は黒いカーテンが降ろされているので簡単に見分けることができる。

具体的な遊び方は次のとおり。

  1. ヨンドンポ置屋街にアクセスする
  2. 店の外から女子を物色
  3. 気に入った子がいる店に入る
  4. 個室へ移動する
  5. 女子にお金を払う
  6. 局部をふいてもらう
  7. 本番
  8. 退店

ヨンドンポのプレイ時間は30分と短いが、これは韓国置屋すべてに言えること。基本的に射精すればプレイは終了となるので注意しよう。

女子とプレイは2階に用意されたプレイルームでおこなう。部屋はいくつか用意されており、意外といったら失礼だが想像以上に広々としていて清潔感がある。

プレイ内容は次の3種類が基本。

  1. フェラ
  2. 手コキ
  3. 本番

本番までを楽しめるもののキスはほとんどNG。さらにフェラは「ゴムあり」か「ゴムなし」かで分かれる。これについては女子によって違うので十分に交渉しよう。いずれにしても満足いくサービスを堪能したいなら、愛想のいい女子を選ぶことをおすすめする。

なお韓国置屋で働く女子たちはチマチョゴリを着て待機しているのが一般的だが、ヨンドンポ置屋では薄手のドレスや水着が基本となっている。韓国伝統の服装ではなく露出度の高い服をまとっての営業なので、背徳感を得たい人には不満かもしれない。

とはいえチマチョゴリは体型を隠すに最適な服装のため、私たち利用者はまんまと騙される。しかし露出度の高い服装はありのままの体型を確認できるので、ハッキリいってチマチョゴリよりも選びやすいぞ。

永登浦置屋にはポン引きがいない

ヨンドンポ置屋にはしつこいポン引きがいない。韓国置屋で最大級の規模をほこる「ミアリテキサス」ではエリアに入った途端にオバチャンたちから囲まれてしまう。

ポン引きの強引さは異常と言っても過言ではなく、入店を執拗に促されたり他店に行かないよう妨害してくる。よって初心者にはきわめて厳しいエリアなのだが、ヨンドンポ置屋にはこのようなポン引きがいないため、じっくりと店を見て回ることが可能だ。

ヨンドンポにポン引きがいない理由は営業スタイルが影響している。そもそもミアリテキサスは政府からの摘発を恐れるがゆえに店のシャッターを降ろして営業するスタイル。入店するにはオバチャンに入れてもらわねばならない。

一方でヨンドンポ置屋は全店舗ガラス張り仕様。女子を自由に物色できるので初心者でも安心して利用できるというわけだ。

ちなみに待機している女子たちは椅子に座っているものの、スマホを見ている子もいればメイク直しをしている子もいる。基本的には愛想がいい子を選ぶといい。不愛想な子はどんなに可愛くても満足いくサービスを受けられないので除外しよう。

韓国風俗のヨンドンポ置屋の料金

ヨンドンポ置屋の料金は76,000ウォン(日本円で7,000円)ほどが相場。本番ができるという点でその他風俗と比較するとかなり安く遊ぶことができる。「エスコートアガシ」や「按摩」よりも安いのは魅力のひとつと言っていいだろう。

しかしデメリットは当然ながらある。一般的な風俗と比較すると女子の容姿レベル・クオリティ・プレイ内容はいずれも低め。もっと言えば年齢層もわりと高めで30代の女性がもっとも多い印象だ。

とはいえ筆者の主観でいうとヨンドンポで働く女子たちは年齢のわりに見た目が若い。高いヒールを履いている影響なのだろうか、不思議とスタイルがよく見えてブスがあまりいない感じだった。ぶっちゃけた話、ミアリテキサスの方が年齢層は高めだったように思う。

しかしヨンドンポで働く女子たちもありとあらゆる手で客を誘惑するので注意。遠目からはスタイルがよく見えても、いざ近くで見るとサイボーグ感がまる出しだったりお腹周りがたぷたぷ状態だったりする。

プレイ料金は相場どおり7,000円~8,000円くらい。ただし日本人であることがバレてしまうと2,000円が加算されるので注意してほしい。これは「日本人価格」と呼ばれるもので韓国風俗ならではの風習。日本人であることをごまかすことは十分に可能なので、利用中はすべて英語を使うように心がけよう。

ちなみに女子へのチップは不要だ。

残念なことに昨今の料金は30分で10,000円ほどとなっている。日本人価格が適用されると12,000円程度になるだろう。

韓国風俗のヨンドンポ置屋の場所と行き方

ヨンドンポ置屋はアジアを代表する大都市・ソウルにある。

アクセスは「仁川(インチョン)国際空港」から電車で1時間ほど。「金浦(キンポ)国際空港」を利用すれば41分まで短縮できるぞ。

ソウルは言わずと知れた韓国がほこる大都市。風俗を存分に楽しむこともできるが観光でも至福の時を過ごすことが可能。おすすめとしては「昼は観光・夜は風俗」と遊びを分けること。そうすることで充実したコリアンライフを送れる。

スムーズなアクセスを望むなら「金浦国際空港」を利用することをおすすめする。しかし直行便が出ている日本の空港は「羽田空港」と「関西国際空港」のみ。他の空港は「仁川国際空港」しか利用できない。

宿泊先もしくは訪れる場所をよくチェックし、最善のルートを予約しよう。

韓国風俗のヨンドンポ置屋のおすすめ店舗・エリア

ヨンドンポ置屋は「永登浦(ヨンドンポ)駅」の近くに存在する。アクセスはソウルを目指せばいいので「仁川(インチョン)国際空港」からは電車で1時間20分ほど。「金浦国際空港」を利用すれば40分ほどに短縮できるので、少しでも早く到着したい方は検討するといい。

注意点としては降りる駅を間違えないこと。ヨンドンポにはいくつか似た名称の駅が存在する。たとえば「永登浦市場(ヨンドンポシジャン)」や「永登浦区庁(ヨンドンポグチョン)」などがそうなのだが、これらは「永登浦駅」ではないのでしっかりとインプットしておこう。

「永登浦駅」に到着したら置屋街までは徒歩3分ほど。2番出口を出たらそのまま直進し、左手に見えるグレーの大きな建物を曲がろう。そのまま3分ほど進むとヨンドンポ置屋街にたどり着く。

ヨンドンポ置屋街は独特の雰囲気がただよう。あたりは昔ながらの屋台が建ち並び、低価格ながらもオイシイ料理を食べることが可。時間に余裕があるなら本番前の腹ごしらえに利用するといい。

女子選びのポイントとしてはできるだけ数が多い曜日を狙うのがベター。特に木曜から土曜の間は女子が数多く出勤するのでおすすめだ。逆に日曜は出勤する子が少なくなるのでお気に入りの子が見つけにくくなる。

狙い時としては20時くらいがベスト。置屋街は翌朝6時ごろまで営業しているが、利用客は21時を境に多くなる。女子をじっくり選定したいのであれば客が多くなる前を狙った方がいい。

とはいえ賑わいはわりと遅くまで続く。翌朝4時になっても盛り上がっていたりするので、あまり時間帯に縛られる必要はないかもしれない。

まとめ

ヨンドンポ置屋は韓国の三大置屋街に数えられる人気のエリア。規模こそ小さいものの店舗数や女子の数は充実している。よって初心者でも安心して利用することが可能だ。

何よりしつこいポン引きがいないので、自由気ままに女子を選びたい人にはもってこいだ。

是非ともヨンドンポ置屋街で最高の夜を過ごしてほしい。スタミナと資金に余裕があるかぎり、いくらでも発射できるぞ。

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