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韓国風俗のヨンジュコル置屋の遊び方は?料金相場やおすすめ店舗を紹介!

韓国風俗のなかで人気No.1となっているのが「置屋」。各地にはさまざまな置屋街が散在しているが、なかでもかなりローカルとして知られるのが「ヨンジュコル置屋」だ。

しかし驚くことなかれ。ヨンジュコル置屋は数ある置屋街のなかでも女子の容姿レベルが非常に高いことで有名。規模も大きく遊びやすいので初心者はもちろん上級者も楽しむことができる。

この記事ではそんなヨンジュコル置屋の具体的な遊び方について解説していく。料金相場はもちろん場所、エリアの特徴についても紹介するので気になった方はぜひ参考にしてほしい。

韓国風俗のヨンジュコル置屋の遊び方

ヨンジュコル置屋は韓国にある置屋街のなかで最大級の規模をほこると言われている。大きな置屋街と聞くとソウルの「チョノ」をイメージするかもしれないが、それにも負けない規模をほこるのがヨンジュコル置屋なのだ。

店舗数はザっと確認するだけでも200件。働く女性の数は500名以上と言っていいだろう。ほとんどの店舗が毎日営業しているわけではないが、常時100件ほどが営業しているのでいつでも選び放題の状態となる。

さらに置屋街にはATMが設置されているほか、スーパー、美容室も。なぜこのような店舗まで営業されているのかというと、シンプルに働いている女子が置屋で寝泊まりしているため。彼女たちはこのエリアからほとんど出ることがないため、生活が成り立つようにと建設されたとのこと。

そんなヨンジュコル置屋の誕生は朝鮮戦争時代までさかのぼる。援軍としてやってきたアメリカ兵のために作られた娯楽施設が発端。スタートは村の女性たちによる性的サービスだったそうだが、徐々に女性の数が増えたことで置屋街へと発展したらしい。

ヨンジュコル置屋での遊び方は簡単。好みの女子を見つけたら店へ入り個室で本番を楽しむだけ。店舗は路上に接している部分のみ全面ガラス張りで女子の様子をチェックできる。女子の格好は露出度がきわめて高くミニスカートやシャツ1枚だ。

具体的な遊び方は次のとおり。

  1. エリアに移動する
  2. 女子を見て回る
  3. 好みの女子がいる置屋へ入る
  4. 女子に指名することを伝える
  5. 個室へ移動
  6. 女子にお金を払う
  7. シャワーを浴びる
  8. 本番
  9. 解散

プレイ内容は次がベースとなっている。

  • フェラ
  • 手コキ
  • 本番

なかにはゴムなしフェラやキスを許可してくれる女子もいるが、基本的にはNGなので期待しないほうがいい。あくまで本番のみを楽しむ遊びだと理解しよう。

プレイ時間は30分に設定されているものの射精した時点で終了となる。驚いたのはプレイ前にシャワーを浴びるフェーズがあること。海外風俗をこよなく愛する人であればお分かりだと思うが、一般的な置屋はシャワー設備が用意されていない。あくまで局部を拭くだけでプレイがスタートするが、ヨンジュコルは丁寧に洗ってもらえるのだ。

よって清潔な状態で本番をしたい人におすすめ。サービスも丁寧な印象なので愛を感じる置屋を利用したい人にも最適だと思う。

ヨンジュコル置屋は若い女子があふれている

ヨンジュコル置屋は他の置屋街と比較すると若い女子が多い。ソウルで有名な「ミアリテキサス」でさえ女性の年齢層は30代~40代。20代前半の子がほぼいないことを考えると、若い子があふれているという点は最大の魅力と言っていいだろう。

ヨンジュコル置屋はそもそも30代~40代の女性を見つけるほうが難しい。メインは20代の女性で10代に近い子も数多く働いている。もっと言えば働き出して間もない子の割合も多いので基本的にスレている子は珍しい。

他の置屋街ではベテランがあふれているのに対し、ヨンジュコル置屋では初々しさが出た子が多い印象。よって若い女子と本番をしたい人や素人感を求める人におすすめのエリアである。

またヨンジュコル置屋はサイボーグ女子が少ないのも特徴。ソウル市内の置屋は整形女子が多くて意気消沈するが、ヨンジュコル置屋は田舎に位置するということもあってナチュラルな子がほとんどとなっている。

とはいえ可愛いが充実しているわけではない。ネット上では容姿レベルが高い子が揃っているといった噂が出回っているが、現地に行ってみるとそうでもないことを知るはず。あくまでナチュラル+素朴な顔つきの女子が多いということだ。

利用する際の注意点

ヨンジュコル置屋を利用する際はいくつか注意すべき点がある。まずプレイについてだが濃厚な内容を求める場合は愛想のいい女子を選ばないと失敗しやすい。これは風俗なら鉄則といっても過言ではないが、容姿のみで選んでしまうと満足いくプレイはほぼできないぞ。

愛想のいい子を選ぶコツとしては目があったときに微笑んでくれる子だったりコミュニケーションを積極的にとってくれる子を選ぶこと。容姿レベルにとらわれてしまうと残念な結果に終わることが多いので、イチャイチャしながらの本番を期待する場合は性格を重視したほうがいい。

なおヨンジュコル置屋で働く女子たちは英語を話すことができない。ほぼ韓国語のみとなるのでスムーズな会話を実現させるためにもスマホに翻訳アプリをダウンロードしておこう。

韓国風俗のヨンジュコル置屋の料金

ヨンジュコル置屋の料金は95,000ウォン(日本円で10,000円~12,000円)が相場。これは日本人価格が適応された状態の料金。つまり日本人以外であれば8,000円~10,000円ほどで楽しむことができるだろう。

このようにヨンジュコル置屋は田舎だからと言って決して安いわけではない。ハッキリ言ってソウル市内にある置屋街の料金設定とほとんど変わらないのだ。

とはいえヨンジュコル置屋は活気で満ち溢れている。昨今の韓国置屋は全体的に摘発が進んでいる影響もあって激しく落ち込んでいるが、ヨンジュコル置屋はピンピンしている印象を受けた。

ネット上では「壊滅状態」といった噂が流れているがそれは悪質なウソ。時間帯によっては女子がほとんどいない場合もあるが、21時頃の利用であれば女子も客もそれなりに見られる。

ちなみに置屋は20時からオープンしているが、田舎ということもあって終電を逃すと帰れなくなる。そうなると悲惨なことになるので22時30分のバスには必ず乗車できるよう努めてほしい。プレイは22時10分までには終わらせよう。

韓国風俗のヨンジュコル置屋の場所と行き方

ヨンジュコル置屋はパジュ市内にある。

エリアとしては歓楽街と言った印象だが、歴史が物語っているように周囲の雰囲気は風俗一色と言った印象。ローカルならではの素晴らしさも感じるが観光には向いていない。

あくまで置屋街を楽しむためのエリアと捉えたほうがいいだろう。

アクセスはソウルから電車で1時間20分ほど。バスだと3時間30分ほどかかる。ソウル市内から離れたエリアに位置するので終電を逃さないよう注意してほしい。最悪の場合を想定してレンタカーを借りるのもアリかと思う。

このようにヨンジュコル置屋は立地とアクセスが最大のデメリット。到着すれば至福の時をあじわえるが、限られた時間のなかで遊ばなければならない。

韓国風俗のヨンジュコル置屋のおすすめ店舗・エリア

ヨンジュコル置屋はパジュ市内にある。

最寄り駅は京義・中央線の「月籠駅(ウォルロン駅)」。駅に到着したらバスへと乗り換えて「ヨンジュコル交差点」まで乗車しよう。所要時間は15分ほど。降車後は5分ほど歩けば置屋街にたどりつく。

置屋街は「延豊橋(ヨンプン橋)」を渡りきったエリア。周辺は強く光っていることもあって簡単に見つけることができる。橋さえ見つけることができればまず迷うことはないだろう。

この時頼りになるのがマップアプリなのだが、残念なことにGoogleマップは役に立たない。韓国では「Kakao Map」や「Naver Map」が主流なので事前にダウンロードしておこう。Googleマップでは正確な情報が得られず迷うことになるので使用しないほうがいいぞ。

ヨンジュコル置屋は韓国最大の置屋街との呼び声もありエリアはかなりの広範囲。軽く見回るだけでも20分以上は必要なので舐めてかからないように。

ちなみにキープした店すら忘れるほどの広範囲および店舗数なので、好みの子を見つけたらその時点で迷わず入店したほうがいい。

まとめ

ヨンジュコル置屋は韓国最大の置屋街と呼ばれるだけあって至福の時をあじわえる。ソウルから離れているためアクセスに関してはデメリットが目立つが、エリアで働いている女子のクオリティは悪くない印象だ。

また北朝鮮のすぐそばに位置しているという点もディープかつアングラな風俗を好む人々をくすぐる。歴史的背景や街並みに浸りながら本番を楽しみたい人にはもってこいだ。

ちなみに筆者はソウル市内の有名置屋を制覇したが、韓国でもっともおすすめの置屋街はどこかと問われたら迷うことなく「ヨンジュコル置屋」と答える。きわめてローカルな置屋街ではあるものの得られる快楽は想像以上だからだ。

ぜひヨンジュコル置屋で素晴らしい夜を過ごしてほしい。

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