海外風俗

ラオス置屋の種類や遊び方は?料金相場やおすすめ店舗を紹介!

ラオス置屋といえば、日本よりも格安で本番行為を楽しめてローカル感を堪能できる有名な遊びだ。また他と比べると年齢層が若め(普通に10代の女の子がいる)なことも良い点。

ただローカル風俗というだけあって言語や立地などに不便さがあることから事前のリサーチが必要不可欠である。実際に訪れてみるとすでに店が無くなっていた…なんてこともあった。

そこで今回はラオス置屋における遊び方をはじめ料金相場やおすすめスポットを紹介する。現地で最大限楽しみたい方はぜひ参考にしてほしい。

ラオス置屋の遊び方

ラオスで遊べる置屋はホテルや店に併設されたヤリ部屋で女の子と本番行為ができるというもの。海外の置屋と大きく変わった部分はないので、他国の置屋で遊んだ経験がある人はそのイメージだと思ってくれていい。

またラオスの置屋は「ホテル置屋」と「食堂置屋」の2つに分類できる。両者に大きな違いはなく、異なるのはどこに店を構えているかという点だけ。ホテル置屋はホテルの施設内(大体は駐車場)に店を構えており、食堂置屋は飲食店を装ってローカル地域に店を構えている。

ただ置屋は目立った看板を立てていないので一目見ただけでは分かり辛い。基本的には建物の前かもしくは店の入り口付近で女の子がたくさん座っていれば、置屋である可能性は非常に高い。

それでも不安であれば、その場所を行ったり来たりしていると、向こうから声をかけてくるのでそれまで待ってみてもいい。

一般的な流れとしては以下の通り。

 1. 店前に座っている女の子に声をかける(または話しかけられる)
 2. 客引きのオバちゃんに料金の説明を受ける
 3. 遊ぶ女の子が決まれば料金を支払う(この時にショートorロングを選ぶ)
 4. 女の子とヤリ部屋またはホテルに移動する
 5. 本番行為開始
 6. 女の子と解散して終了

置屋で遊べる女の子たちのレベルはホテル置屋か食堂置屋かで変わってくる。

ホテル置屋は綺麗で可愛い子がかなり多いが、外国人を相手にしていることもあってか擦れている子が多い印象だ。その逆で食堂置屋は大半が素朴な子だが、素直でサービスも良く愛嬌のある子が多い。

また、年齢層は10代~20代前半が多く、若い女の子たちが多い。中には○6歳という日本では考えられない若さの女の子も存在する(これはもちろんラオスでは犯罪なので、もしヤる時なら自己責任で)。若い子やロリ系を楽しみたい人には非常におすすめだ。

本番行為中でのプレイ内容について、無茶なことをしない限りはNGをくらうことはないので基本的にはキスやフェラもできると思ってくれていい。

ラオス置屋で楽しむポイントとしては、ルックス重視ならホテル置屋、サービス重視なら食堂置屋を検討するといい。

ラオス置屋の料金

ラオス置屋で遊ぶ料金は約40~70万キープ(約3,640~6,370円)となっていて、日本では考えられない安い料金で本番行為ができる。

店によって料金は異なるが大きくは逸脱してこない。逆にこの範疇を超えるとぼったくられているので利用するのは控えた方がいい。また置屋で遊ぶ際に料金交渉はできないので心に留めておくこと。

遊べる種類は「ショートコース」「ロングコース」の2つに分かれている。
ショートコースは1発限りや1時間程度の時間制限がある。一方でロングコースは朝まで女の子を独占できるので、本番行為をする前に一緒にご飯を食べたりとプチ恋人気分を味わうことができる。

以下では発生する料金を一覧にして載せておく。

ショート(1発または約1時間) 約40~50万キープ(約3,640~4,550円)
ロング(朝までコース) 約60~70万キープ(約5,460~6,370円)

ラオス置屋のおすすめエリアと行き方

ラオス置屋を楽しめる場所は首都であるビエンチャンに集まっている。

ホテル置屋だと「ラオンダオホテル1」や「ビエンチャン・プラザ」に隣接している置屋が有名どころだ。

ラオンダオホテル1

店名:ラオンダオホテル1
住所:Phonesynuan Village Sisattanak District, ビエンチャン, 2925, ラオス
営業時間:18:00~24:00
料金:約35万キープ~約50万キープ(約3,185円~約4,550円)

ラオンダオホテル1はお手頃な値段で宿泊できる優良ホテルだ。肝心な置屋の場所はホテルのすぐ裏手にあるため迷子になる心配はない(ホテル室内からも確認することができる)。

置屋の前に行くと、置屋の受付をしているであろう人に声をかけられるので後はついて行くだけでOKだ。中に入ると、顔見せ部屋に女性がズラッと10~15人ほど座っていて、その中から女の子を選んでスタートとなる。

また、ショート遊ぶ際、自身の宿泊部屋か置屋の部屋か選択できる。前者は無料、後者は追加で約7万キープ(約637円)必要となる。なるべく安く遊びたい場合はショートでも自身の宿泊部屋を利用することをおすすめする。

ビエンチャン・プラザ

店名:ビエンチャン・プラザ
住所:Saylom Rd, Vientiane, ラオス
営業時間:11:00~26:00
料金:約50万キープ(約4,550円)

この置屋では表向きはマッサージ屋として営業している。ビエンチャン・プラザの駐車場の奥に所在し、看板が立っているのですぐに見つけることができる。

入店後に受付して女の子を選択し、マッサージが一通り終わった後に女の子とエッチという流れで遊べる(このマッサージもそこそこ気持ち良くて楽しめる)。

1つ注意点として、受付時に何も言わないとそのまま熟女をあてがわれてしまう可能性がある。必ず最初に女の子を選びたい旨を伝えるように心がけてほしい。加えて、女の子を選ぶ際に女の子が全員出てきているかを確認すると若い女の子を選びやすくなる。

また、値下げ交渉は不可となっているので提示された額をそのまま支払うこと。女の子は誰を選んでも料金が変わらないので、自分の好みな女の子を十分吟味して選ぶと良い。

また、食堂置屋だと以下の場所に集まっており、置屋街として活気がある。

食堂置屋街

ビエンチャン中心部へ行くには「ワットタイ国際空港」から車で約20分程度と利便性の良い立地となっている。

ただ、朝と夕方は通勤ラッシュのため、道路が凄い勢いで渋滞するので移動の際には注意が必要だ。

こちらは余談だが、タクシーやトゥクトゥクを利用する際、乗車料金のぼったくりには十分注意すること。目的地まで遠回りしたり、平気な顔をしてぼったくってきたりとなかなか悪どいドライバーが多く存在する。

乗車する前には必ず乗車料金を確認してから利用するように心がけること。

ラオス置屋で遊ぶ時の注意点

事前に年齢確認を行う

ラオスは他国と比べると女の子たちの平均年齢は低い部類だ。未成年と本番行為をしてしまうとしっかりと罰せられてしまうので、遊ぶ前には女の子に年齢を確認すること(未成年と遊ぶにしても自己責任で)。

風俗に対する取り締まりは厳しくはないものの、ラオス国内では風俗は違法行為だと心がけておく必要がある。

警察の検問に注意する

ラオスの警官は何かにつけて金をせびってきやすい。特にバイクで移動する際には注意が必要で、難癖をつけて金銭を要求してくることが多々ある。

また、全く払わないとなるとさらに面倒事に発展しかねないので仕方なく支払った方が身のためだ。その際にもかなり高額な金額を要求してくる可能性は十分にあるので、相場からあまりにも乖離していたら必ず抗議すること。(罰金の相場は約5~10万キープ(約455~910円))

翻訳アプリを準備する

ホテル置屋だけを楽しむ分には翻訳アプリはほぼ必要ないと言っても過言ではない。しかし、食堂置屋で直接現地民と交渉したり話したりする際には翻訳アプリがないとかなり不便に感じる。

現地民には公用語であるラオス語しかほぼ通じないと思っておいた方がいい。もちろん料金交渉だけなら携帯の電卓機能を使えば問題ないが、トラブル回避のため一応用意しておくことをおすすめする。

まとめ

ラオス置屋は、日本では考えられないくらいの安さ、そして若い女の子と本番行為ができるコスパ最強な遊びだ。日本国内と比べるとどうしてもローカル感を感じるが、ルックスが良い子が多いので十分満足できるはずだ。

ローカル風俗ということで少し敷居が高く感じてしまうかもしれない。しかし、翻訳アプリやジェスチャーを使えば問題なくコミュニケーションがとれるので、事前に準備していくことをおすすめする。

この素敵な置屋体験に心身ともにハマること間違い無しなので、ラオスを訪れた際にはぜひ試してみてほしい。

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