海外風俗

エチオピア風俗の種類や遊び方は?料金相場やおすすめ店舗を紹介!

エチオピアは食はもちろん、文化や自然などで知られるアフリカを代表する国のひとつ。海外旅行をこよなく愛する者にとっては非常に人気の高い国としても知られる。

そんなエチオピアは美人が多いことで有名。風俗は他国と比較すると圧倒的に少ないものの、ローカルならではの遊びをとことん楽しむことができる。

しかし注意しなければならないのが性病感染。エチオピアはアフリカに限らず全世界のなかでも感染率がトップクラスなのだ。とはいえコンドームの着用さえ忘れなければOK。ステキな夜を過ごすことができるだろう。

この記事ではエチオピア風俗について詳しく解説していく。種類をはじめ、遊び方、料金相場、おすすめの店舗についても紹介する。

エチオピアの美女に興味がある方はぜひチェックしてほしい。

エチオピア風俗で遊べる風俗の種類と料金相場

エチオピアはアフリカでは有名な国のひとつ。様々な文化を楽しめるため観光にも選ばれやすい。風俗の数は少ないものの、黒人美女と出会える確率がきわめて高い。

とはいえ私たち日本人にとって黒人女性はあまり馴染みがないことと思う。よってなかには黒人女性と遊んで楽しめるかどうか疑問という人もいるだろう。

大丈夫。安心してほしい。エチオピアは美人大国と言っても過言ではなく、黒人美女はもちろんのこと沢山の白人美女がいる。これはかつての植民地化による移住の影響だ。

なかには黒人と白人のハーフもおり、エチオピア特有と言っても過言ではない肌の色が黒すぎないオリエンタルな美女が揃っている。アッと驚くような抜群のルックス・スタイルを持つ美女も珍しくない。

つまりエチオピアは海外風俗をこよなく愛する者にとっては穴場と言える国なのだ。

そんなエチオピアで風俗を楽しめるのは首都アディス・アベバ。

アクセスは「ボレ国際空港」から車で約9分ほど。移動手段は他にないため、車を利用できない場合は徒歩でいくほかない。現地にたどり着けなければ意味がないので、移動手段はしっかりと確保しておこう。

店舗型の風俗店が存在しない

エチオピアは海外風俗を愛する者にとって穴場と説明したが、現地には店舗型の風俗店が一切存在しない。これは国が風俗そのものを許可していないためだ。

そんなエチオピアでの遊びは個人売春の女性とのやりとりが基本。店舗型の風俗で遊びたいと思っている人には不向きだが、交渉ベースの遊びが好きな人にとっては天国になるかもしれない。

種類について後述するが遊びは基本的に2つほどしか存在しないため、カテゴリの充実を期待している人にとっても満足できないだろう。またほとんどが交渉とコミュニケーションを必要とするため、英語や翻訳アプリを使いこなせないと厳しくなってくる。

このようにエチオピアは外国人観光客が楽しめる風俗が限定されているので、それを承知した上で現地に赴く必要があるだろう。

風俗の種類と料金相場

エチオピア風俗の種類はたったの2つ。

カテゴリ 立ちんぼ ナイトクラブ
評価 ★★★★☆ ★★★☆☆
料金の相場 450ETB~850ETB(約1,500円~3,000円) 400ETB(約4,000円)
本番の有無 70%ヤれる
備考コメント 数が多く容姿レベルも想像以上に高い。エチオピアで本番をするならファーストチョイス。 店内には個人売春婦がちらほら。交渉はマストだが初心者でもわりと行ける。

いずれも個人とのやりとりになる。交渉およびコミュニケーションは必須なので、海外風俗に慣れた人でないと厳しいかもしれない。

ただしいずれもほぼ確実に本番へ持ち込める。エチオピア美女と出会える可能性はそこそこ高いので、美女とヤりたい人におすすめの国だ。

それでは上記2種類の風俗について詳しく解説していく。

立ちんぼ

エチオピア風俗で欠かせないカテゴリは「立ちんぼ」。風俗店の営業が許されないエチオピアでは個人売春と生計を立てる女性が想像以上に多い。夜の街に繰り出すと立ちんぼと思われる女性たちが急激に増えるのだ。

エチオピアの立ちんぼは様々なエリアで確認できるが、外国人観光客をターゲットにしている女性は都市部に集中している。彼女たちはその他エリアで活動する立ちんぼとは違い、交渉しやすく営業をかけてくるぞ。よって初心者でも難なくやりとりできるので安心してほしい。

なお美女との本番を実現したいのであれば、首都アディス・アベバをおすすめする。周辺は立ちんぼで埋め尽くされており、自ら営業をかけている子がほとんど。おまけに容姿レベルが非常に高いのでウハウハ気分を味わえるぞ。

ちなみに筆者はファッションショーのランウェイを歩いていてもおかしくない美女と何度もステキな夜を過ごせた。エチオピアの立ちんぼは世界のなかでトップクラスだと思っている。

立ちんぼのおすすめエリア

「Merkato駅」周辺

エチオピアで美女の立ちんぼと本番をしたい場合は、首都アディス・アベバにある「Merkato駅」周辺を狙うといい。

駅の前にあるメインストリートは夜になると沢山の立ちんぼの姿があらわす。私の経験から言うとその数は駅前の通路だけでも100名くらい。エチオピアの立ちんぼは我が先と言わんばかりに観光客を口説こうと必死なのだ。

もちろん凄いのは営業だけではない。立ちんぼのプレイは想像しているよりもずっとパワフルでつねにアグレッシブに動いてくれる。もっと言えば健気でかわいい子が多く、スレた感じもないので至福の時を味わえる確率がきわめて高いぞ。

ナイトクラブ

エチオピアにおいてもうひとつの風俗にあたるのが「ナイトクラブ」。これは海外風俗であれば定番のカテゴリ。これと言って珍しい特徴こそないものの、アフリカにおいてはかなり近代的な店舗が多い印象を受ける。

エチオピアのナイトクラブは個人売春の女子が集まりやすいため、男性にとっては欠かせないナンパスポット。夜の街に繰り出して立ちんぼを探すのがイヤな人は首都で人気のナイトクラブを利用しよう。

女子の容姿レベルはさまざまだが美女の比率は多いと思う。

ナイトクラブのおすすめ店舗

A/V Club

店舗名:A/V Club
所在地:Friendship Hotel, Basement, Addis Ababa
営業時間:22:00〜翌17:00(年中無休)

エチオピアでもっともおすすめしたいナイトクラブは「A/V Club」。首都アディス・アベバに店を構える大規模のナイトクラブだ。

実際に訪れてみると驚愕するのだが、A/V Clubはアフリカがもつ雰囲気とはまったく異なるハコ。まるでヨーロッパにあるナイトクラブのようなモダンで賑やかなクラブなのだ。

店内はカラフルなライトであふれDJブースとダンスフロアが設置されている。しかしA/V Clubは踊り明かすような店舗ではない。利用者のほとんどはアルコールを飲みながらワンナイトを共にする相手をじっくりと探している。

店内ににいる個人売春嬢の容姿レベルはそこそこ。美女の割合は低くないものの倍率が高いので、タイミングを間違えると一向に出会えない。いわば早い者勝ちなのだ。

ナンパする難易度はけっして高くないが理想の美女と出会える確率は運次第。混雑する時間帯は避けてピーク前を狙おう。

エチオピア風俗を選ぶ際の注意点

性病感染率がきわめて高い

エチオピアは性病感染率がきわめて高い。美女と本番ができる魅力をもっているものの、彼女たちは不特定多数の男性と寝ているため性病を持っている可能性が高いのだ。

筆者はこれまでに複数名の現地美女と素払いし夜を過ごしているが、幸いなことに性病にはかかっていない。それは必ずコンドームを着用しているためだ。

海外風俗の経験が浅いとついつい本番で生挿入してしまう人がいる。興奮のあまりリスクマネジメントを疎かにしてしまうのだ。しかしエチオピアの性病感染率は30%以上と言われている。性病の種類によって数値は変動するものの、一歩間違えば性病にかかる可能性が高いと言えよう。

よってエチオピアで風俗を楽しむ場合は必ず日本製のコンドームを持参しよう。海外製は信頼性に欠けるほか装着がすこぶる悪い。

性病にはかかりたくないけどエッチなプレイはしたい…という人は、挿入せずに手コキやフェラだけで済ませるといい。立ちんぼのなかには玄人がいるので十分満足できるぞ。

交渉は英語が基本になる

エチオピアでの交渉は基本的に英語になる。個人売春をする女性たちは海外観光客をメインターゲットにしているため、英語はそれなりに覚えるものの他言語は通じない。

アジア諸国の風俗であれば日本語が通じるケースもあるが、アフリカの地ではほぼ確実に通じないので注意してほしい。また決まった料金さえ支払えばヤれるということもないので勘違いしないように。

女性たちとのやりとりは英語となる。英会話ができる人なら申し分ないが、正直なところそこまで高いスキルは必要としない。日常会話と数字を話すことができればスマホの翻訳アプリで事が足りるはずだ。

ただし英語がまったくダメという人にはハードルが高いかと。すべては女性との交渉次第になるが、完全に翻訳アプリ頼りだと厳しい場面が出てくると思う。

ドル貨幣を用意しておくと安心

エチオピアの通貨はブルだがドル貨幣が大変よろこばれる。その証拠に営業をかけてくる立ちんぼ嬢は「〇〇ドルでいかが?」とドル単位で交渉してくるケースが多い。

その理由はエチオピアをはじめとする発展途上国で起こる急激なインフレとデフレ。つまり貨幣価値が簡単に変動するため、ドルのような先進国通貨が重宝されるというわけだ。

言うまでもなくドルなどの先進国通貨は貨幣価値が大きく変動することはまずあり得ない。よってエチオピアの女性たちは安心して受け取れるドル支払いを歓迎しているのだ。

ドル紙幣を用意しておくと交渉がスムーズになることもある。現地通貨とあわせてドル紙幣もいくつか用意しておこう。

エチオピアの風俗エリアの治安

エチオピア風俗を楽しめるエリアの治安はまあまあと言った印象。気を抜けば海外特有のスリやひったくりに遭うといったところだ。

とはいえエチオピア全体の治安はすこぶる悪い。詳しくは「外務省海外安全ホームページ」をチェックしてほしいのだが、なかでもジンカ以南のソマリアとケニア国境付近は立ち寄ってはいけないレベル。さらに2015年にはマルカート地区のモスクで爆破事件が発生しているので、危険エリアの事前確認は必須となる。

首都アディス・アベバを利用すればそれなりに安全だが、外国人をターゲットにした次の犯罪が増加しているので十分に注意してほしい。

  • 首絞め強盗
  • スリ
  • ひったくり
  • 置き引き
  • 詐欺

なお近年ではアディス・アベバ市に隣接するオロミア州にて、現地住民による暴動が頻発している。エチオピア風俗を楽しむ前にリスクマネジメントを徹底してほしい。

エチオピア風俗の遊びの所感・まとめ

エチオピア風俗は美女と本番できるため、海外風俗をこよなく愛する者にとっては穴場と言っていい。しかし昨今は新型コロナウイルスの影響により、立ちんぼや個人売春嬢の姿が大幅に減ってしまった。

メインストリートに溢れかえっていた立ちんぼでさえ、休業を余儀なくされている状況である。

よって現状のエチオピアは風俗を楽しめる状態にない。コロナが終息したあかつきには再び風俗熱が高まることだろう。

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