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ネパールエロマッサージの遊び方は?料金相場やおすすめ店舗を紹介!

ネパールは中国とインドに挟まれた風俗で有名な国。2005年頃までは潤っていたが現在は摘発が進んだことで廃れはじめている。コロナ禍も影響して大ピンチと言っても過言ではない状況だが、エロマッサージは現在も生き残っているぞ。

今回はそんなネパールのエロマッサージについて詳しく解説していく。建前上は本番ができない設定になっているが、交渉次第でセックスすることが可能。

交渉スキルは必須なので初心者向けの遊びではないが、コミュニケーション能力があれば何とか本番へ持ち込めるぞ。

この記事ではエロマッサージの具体的な遊び方をはじめ、料金相場、場所、おすすめの店舗について紹介する。気になっている方はぜひ参考にしてほしい。

ネパールエロマッサージの遊び方

ネパール風俗の定番と言えば「エロマッサージ」。建前上は本番ができないことになっているが、ネパールではお馴染みの質問「ジキジキOK?(本番OK?という意味)」と尋ねると具体的な料金を提示してくれる。

そんなエロマッサージが集結しているエリアは「タメル地区」。

ここはネパール風俗の定番エリア。ネパールの首都カトマンズのほぼ中央に位置している。エロマッサージ店のほとんどは「MASSAGE」という看板が掲げられているので簡単に発見できるぞ。

しかしタメル地区は裏風俗が溢れていることもあって、軍による取り締まりや夜間パトロールが年々強化されている。運が悪いと捕まってしまう可能性があるので十分に注意してほしい。

エロマッサージの具体的な遊び方は次のとおり。

  1. お気に入りの店舗を見て回る
  2. 入店
  3. メニューを確認する
  4. 料金を確認する
  5. 交渉
  6. 好みの女子を選ぶ
  7. 個室へ移動する
  8. マッサージを受ける
  9. 本番
  10. 退店

女子の容姿レベルはそこそこ。サービスの質も同様といったところだ。エロマッサージ店は筆者の経験則からいうと10代~20代の若い女子が多い店舗と40代~50代のババアしかいない店舗の差がハッキリしている。

よって店舗はすぐに決めるのではなく、女子のレベルと料金をチェックしてからにしよう。入店してから微妙だと感じたときは「Come back at night(また戻ってくるよ)」と言えば退店できる。

なかには悪質な店舗もある。たとえば本番ができるということで入店したのに実際はできなかったりだとか、プレイが終わったあとに2~3倍の料金を取られることも。トラブルが起こってもすべて自己責任になるので、店舗選びは慎重に行ってほしい。

エロマッサージ店の種類

エロマッサージ店の種類は大きく分けると2つある。

  • ビル内にあるマッサージ店
  • 道路沿いにあるマッサージ店(平屋建てが一般的)

ビル内にあるマッサージ店は怪しさに包まれた細い路地を抜けると姿をあらわす(ことが多い)。主にビルの2Fと3Fに店を構えていることが多い。女子の質は店舗によって大きく異なるが、筆者の経験からすると大抵はハズレ。若い子はほとんどおらずババアを相手にする可能性が高いぞ。

一方で道路沿いにあるマッサージ店は平屋建てが一般的。道路沿いにマッサージの看板が掲げられているのでそれを目印に入店しよう。女子の質はわりと高め。若くてかわいい巨乳のネパール女子が多いので利用するならこちらがベストだと思う。

ただしこれらの情報はあくまで筆者の体験に過ぎない。ビル内にあるマッサージ店でもアタリは十分にあると思うので、経験者をはじめ現地住民からアドバイスをもらってほしい。

ネパールエロマッサージの料金

ネパール風俗のエロマッサージの料金相場は2,000ルピー(約1,900円)ほど。具体的な料金設定は次を目安にしてほしい。

  • 全身マッサージ(60分):1,000NPR(約960円)〜
  • 本番(コンドーム着用):2,000NPR(約1,800円)〜

言うまでもないが店舗のメニュー表にはエロマッサージに関する表記は一切ない。よって本番を希望する場合はかならず交渉しよう。

エロマッサージ店の料金設定だがコストパフォーマンスは良いほうだと感じる。理由は清潔感がある店内が多いため。不衛生な部屋でヤる風俗と比較すれば2,000NPRという金額は決して悪くないだろう。

ネパールエロマッサージを利用する際の注意点

ネパールは風俗店営業を禁止している

ネパールは至るところに警察と軍がいる。それほど軍のチェックが徹底されている国なのだ。

そもそもネパールは風俗営業を許可していない。仮に風俗店の営業が軍にバレた場合、彼らは摘発すべく急いで現地に飛んでいくだろう。

つまり利用者である私たちも捕まる可能性が高い。エロマッサージのような裏風俗の利用はすべて自己責任。軍はいつ突撃してくるかもわからないので覚悟は決めておいた方がいい。

対策は一切ないので来ないことを祈るほかないぞ。

コロナの影響で営業していない店舗が多い

ネパールは現在コロナウイルスが大流行している。2021年のピーク時にくらべれば落ち着いてきているが、それはロックダウンによる影響がきわめて大きい。

今も警戒態勢だがほとんどの店舗が営業を自粛している。

そもそもエロマッサージのような裏風俗は営業情報を公開していない。よって具体的な情報は現地確認しないかぎりわからないが、以前にくらべれば閉まっている店がほとんどだと思われる。

これは筆者の感想になるがネパールの裏風俗はコロナが続くかぎり満足いく利用ができないだろう。

金額を確認する際は「ジキジキ○○ルピーOK?」

エロマッサージで金額をチェックするときは「ジキジキ○○ルピーOK?」と尋ねよう。初心者はつい英語で「How match?」と尋ねてしまうはず。しかしそれをやってしまうと高額な料金を提示される可能性が高い。

これは英語で交渉してくる客にはふっかけろという風潮が影響しているものと思われる。なかには英語で交渉できる女子もいるが、ほとんどは英語が通じない。よって本番交渉はかならず「ジキジキ○○ルピーOK?」と尋ねよう。

衛生環境は最悪なところが多い

ネパール風俗は衛生環境がよろしくない店舗があふれている。

まず水道水の品質が違う。ここ日本では安全な水道水を飲めるがネパールでは汚水。キレイな飲み水は高額で販売される国なので、水に関してはいろいろと許容する必要がでてくる。

ネパール風俗は軍の摘発を恐れながらこっそりと営業しているので、水道はもちろん設備に金をかけられるわけがない。シャワーは基本的に備え付けられていないし、ヤリ部屋の衛生環境もすこぶる悪いぞ。

とはいえキレイな店舗もいくつか存在する。筆者はそういった店舗しか利用していないので、衛生面が気になる人は店舗の設備を入念にチェックしよう。

ひったくりやスリが多い

ネパールは貧富の差が激しい国として知られる。その影響もあって街中では「ひったくり」や「スリ」などの犯罪が日常茶飯事。外国人観光客の被害件数は数えきれないほどなので、盗難対策は念入りに行うことをおすすめする。

また注意すべきは街中を歩いているシーンだけではない。電車に乗っている時や風俗店を利用している時も危険が隣り合わせとなる。ネパールはホテルすら安全ではなく盗人が窓から軽々と侵入→不在時に盗られるといったケースが多い。

よってネパールでの貴重品管理は徹底すべき。宿泊先は信頼できるところを選ぼう。

ネパールエロマッサージの場所と行き方

ネパール風俗のエロマッサージは首都カトマンズに集結している。

首都カトマンズはアジアでも有名な大都市。人口は100万人を超え各地には観光におすすめのスポットがいくつかある。風俗店はほぼ中央に位置する「タメル地区」に集中。エロマッサージ店も散在しているぞ。

タメル地区へのアクセスは「トリブバン国際空港」から車で16分ほど。移動手段はバスとタクシーの二択。出費を抑えたい場合は市バスが最適だが、車内はつねに通勤ラッシュ状態で客であふれかえっている。つまり盗難のリスクが跳ね上がるのでおすすめできない。

安全なアクセスを目指すならタクシーがベストだ。料金は800ルピー(約1,200円)ほど。大した出費ではないのでタメル地区での風俗に集中したいならタクシーを利用しよう。

ネパールエロマッサージのおすすめ店舗・エリア

Ananda Spa & Natural Therapy Center

店舗名:Ananda Spa & Natural Therapy Center
住所:Hotel Family Home, Ashok Galli, Kathmandu 44600 ネパール
営業時間:8:00~22:00
料金:2,000ルピー(約1,900円)
対応言語:英語が若干しゃべれる

Ananda Spa & Natural Therapy Centerは首都カトマンズのタメル地区を代表するエロマッサージ店。不衛生な店舗が多いネパール風俗のなかで清潔感が光る店舗だ。

料金は手ごろで2,000ルピー(約1,900円)で本番を楽しめる。

日本人の利用客はけっこう多く安全に利用できる店舗として有名。アクセスは「トリブバン国際空港」から車で17分ほどなので、タクシーを利用すればスムーズにたどり着けるぞ。

女子の容姿レベルは良いときもあれば悪い時もある印象。サービス内容はお世辞にも良いとはいえない。女子はどこまでも事務的な接し方になるため、イチャイチャしながらのプレイを期待する人には不向きと言っていいだろう。

しかし交渉スキルに慣れた人が利用すればほぼ確実に本番ができる。ネパール女子とサクっとヤりたい場合には最適の風俗だ。

ただし女子はいろいろと行為を制限していたりする。たとえばキス・ゴムフェラをNGとしていたりとか。ここら辺は事前にどこまで許されるか聞くといい。

まとめ

ネパールの首都カトマンズにはさまざまな風俗店が集結している。なかでもタメル地区はエロマッサージ店が散在しているので、サクっと本番をしたい人はぜひ足を運んでほしい。

エロマッサージは誰もが満足できるカテゴリとはいえないが、アタリ嬢を引けば至極の本番を楽しむことができる。逆にハズレを引いてしまうとババアとヤるはめに…

筆者からするとエロマッサージは次の人におすすめしたい。

  • 首都カトマンズの風俗を味わいたい人
  • マッサージのついでに本番を楽しみたい人
  • ネパールのローカル風俗を知りたい人

エロマッサージは軍が突入してくる可能性が高い。かなりリスキーな遊びと言っても過言ではないが、ネパール風俗を楽しみたいのであれば是非チャレンジしてほしい。

ステキな出会いが実現することを心から祈っている。

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