海外風俗

イタリアのショーパブ・ストリップクラブの遊び方は?料金相場やおすすめ店舗を紹介!

イタリアは欧州きっての美女が多い国として知られる。各国は愛と情熱の国と呼ぶが意外にも美女とのアツい夜を過ごせる風俗が存在しない。

「ローカル風俗ならあるだろう…」と思っている人は少なくないと思うが、イタリアは風俗そのものがない国なのだ。しかしガッカリする必要はない。実は風俗に頼らずとも美女と本番を楽しめる方法が存在する。

それが「ショーパブ」と「ストリップクラブ」。いずれも美女が脱ぐ遊びなのだが、交渉することで本番に持ち込むことが可能。やりとりは必須なのでコミュニケーションが得意でない人には不向きだが、イタリア語をある程度扱える人にとってはおすすめのカテゴリとなる。

ということでこの記事ではイタリアのショーパブとストリップクラブについて詳しく解説していく。具体的な遊び方はもちろん、料金相場、行き方、おすすめの店舗を紹介するので、イタリア美女と本番を楽しみたい人は是非チェックしてほしい。

イタリアのショーパブ・ストリップクラブの遊び方

イタリアで美女とエッチな行為をするためには、ショーパブやストリップクラブを利用するほかない。呼称はさまざまで「ナイトバー」だったり「ナイトクラブ」とも呼ばれる。しかし基本的なサービスはほとんど一緒で、イタリア美女がステージに立ってエロいことをする店舗だ。

店内は非常に華やかなムードに包まれており、ステージに立つ女性の容姿は皆ハイレベル。もっと言えばドリンクを提供してくれる女子も美女ぞろいでエロい。

ここ日本で似ているカテゴリとしてはストリップ劇場がもっとも近いかと。具体的な遊び方は次のとおりだ。

  1. 店舗を選ぶ
  2. 入場料を払って店へ入る
  3. ドリンクを注文する
  4. ドリンクを飲みながら女子のダンスやパフォーマンスを楽しむ
  5. 気に入った子と本番交渉
  6. OKが出ればお持ち帰り
  7. 退店

ショーパブ・ストリップクラブは自ら交渉するスタイルなので、デリヘルや店舗型風俗が苦手という人には不向き。とはいえ風俗が存在しないイタリアにおいては貴重な遊びなので、経験を積むという意味でも是非トライしてほしい。

内容は店舗によって大きく異なるが、露出が多い衣装や水着を着た美女がパフォーマンスを行う。観客は彼女にチップを渡し、気に入った子がいれば本番交渉をおこなう形だ。

なおイタリアのストリップバーは夜遊びするなら是非とも足を運んでほしいカテゴリ。風俗営業ができないイタリアだからこそ貴重なうえに過激なので、エッチな夜を楽しみたいなら迷わずに入店しよう。

本番は嬢と交渉する必要がある

イタリアのショーパブ・ストリップクラブは過激なパフォーマンスが売りだが、必ずしも本番ができるとはかぎらない。というのも本番をするには嬢に交渉する必要があるからだ。

上手に口説くことができればお持ち帰り可能。もちろん嬢を店外に誘う行為は表向きにはアウト。しかし店舗側はグレーゾーンとして嬢にすべてを委ねている印象だ。

海外風俗の経験が豊富で交渉が得意な人なら高い確率でお持ち帰りできるかと。ただし店外でヤれたとしてもプレイは数時間のみとなる。

また本番をOKするかどうかはあくまでも嬢次第。女子によって基準などは大きく異なるので、口説くつもりで交渉することをおすすめしたい。

イタリアのショーパブ・ストリップクラブの料金

イタリアのショーパブ・ストリップクラブの料金相場は次のとおり。

  • 入場料:7ユーロ~15ユーロ(1,000円~2,000円)
  • お持ち帰り(本番):115ユーロ~153ユーロ(15,000円~20,000円)

ショーパブもストリップクラブも基本的に条件のあう女子を店外へ連れ出す形になる。店舗への支払いは日本のストリップ劇場とさほど変わらない。店に入るためには入場料を支払う必要があるので注意しよう。

あとはステージに立つ嬢のパフォーマンスを楽しみながらドリンクを飲むだけ。ドリンク代は別途必要になるし、嬢へのチップも渡す必要がある。

気に入った子がいれば本番交渉をしてお持ち帰り。相場は15,000円~20,000円ほどだが嬢がトップクラスとなると金額は跳ね上がる。

余談だが店舗にはフリーの娼婦が出入りしている。彼女たちとも個人間交渉することが可能だが、料金は10,000円~15,000円と少し安くなるくらい。特に気に入った娼婦でないかぎりはスルーしたほうがいいだろう。

イタリアのショーパブ・ストリップクラブの場所と行き方

イタリアのショーパブ・ストリップクラブはローマに集結している。

ローマは言わずと知れたヨーロッパを代表する大都市。古代ローマ帝国時代の遺跡や教会などを観察できる。昼は古代ローマ時代に造られた神殿跡や建造物を楽しみ、夜はショーパブ・ストリップクラブで美女をお持ち帰りするのが良いと思う。

そんなローマへのアクセスは「フィウミチーノ空港」から車で40分ほど。電車は32分ほどで到着する。

特にこだわりがないのであれば電車を利用した方がスムーズ。アジア諸国にある風俗店へのアクセスとは違い、ショーパブ・ストリップクラブはわりと見つけやすい。治安も特に悪くはないので徒歩でも安心してアクセスできるぞ。

イタリアのショーパブ・ストリップクラブのおすすめ店舗・エリア

CICA CICA BOOM

店舗名:CICA CICA BOOM
住所:Via Liguria, 38, 00187 Roma RM
営業時間:20:30〜翌4:00
料金:エントランス:50ユーロ(約6,000円)、個人ダンス:50ユーロ(約6,000円)〜、プレイ料金:100ユーロ(約12,000円)〜

イタリアにはいくつかのストリップクラブの存在するが、なかでも有名なのがローマ市内にある「CICA CICA BOOM」。その風貌はまるでオシャレなレストランのようだが、入店してみると典型的なクラブだ。

店内は妖しいムードが漂っており、ダンスフロアとバースペースが用意されている。エロい美女と遭遇できるのはダンスフロア。赤色のライトアップが目に眩しいが、この光景を目にするとイタリアで臨戦態勢になる。

パフォーマンスの内容は主にポールダンス。遊び方はナイトクラブを利用するときと何ら変わらない。受付で入場料を支払ったらドリンクを飲みながらステージ上で踊る女子を眺める。

本番交渉をするタイミングはいくつかあるが、CICA CICA BOOMでのおすすめは個人ダンスのお誘いがあった時。勘の良い方ならもうお分かりだと思うが、同店はお持ち帰りをせずとも店内の個室でこっそりヤることができる。

本番料金は嬢によって大きく変動するものの、相場を目安にすれば大体はOK。さらに他店と比べると交渉の難易度は低めなのでサクっと本番をしたい人にはおすすめの店舗だ。

筆者はイタリア美女と本番を楽しみたいとき、いつもCICA CICA BOOMを利用する。お持ち帰りは嬢に頼まれる時のみで、ほとんどは個人ダンスでヤっているぞ。

個人ダンスからの本番は別室へ移動するものの、ベッドは一切用意されていない。あくまで狭い個室で立ちバックを楽しむのみとなるので、濃厚なセックスを楽しみたい方はお持ち帰り交渉を行おう。

とはいえ個室でのバックプレイはなかなかの背徳感があって興奮するぞ。

イタリアのショーパブ・ストリップクラブを利用する際の注意点

風俗店と売春宿の営業は禁じられている

イタリアは風俗営業を全面的に禁止している。店舗側としては見つかったら人生終了になるため、おおっぴらに経営することができないのだ。

イタリアのローカル風俗にくわしい人であれば店舗を把握しているかもしれないが、これらを知っているのは現地住民のみと言っていい。ローマやフィレンツェなどの有名都市をくまなく探したとしても店舗を見つけることは不可能と言っていいだろう。

よってイタリアで本番を楽しみたいなら、グレーゾーンに位置するショーパブ・ストリップクラブを利用しよう。

嬢との本番交渉は基本的にイタリア語

ショーパブ・ストリップクラブの女子と本番をするには個人間交渉が必要。それ以外に方法はないのでやりとりが苦手な人はお持ち帰りを諦めたほうがいい。

本番は女子の同意が得られればお持ち帰りできる流れだが、注意してほしいのは交渉時の言語。彼女たちはイタリア語しか話せない・通じないケースがほとんどとなる。稀に英会話がある程度できる子もいるが、あまり期待しないほうがいい。

コミュニケーションは得意なものの他言語は苦手という方は、スマホに翻訳アプリをインストールしておこう。これを活用すれば7割がたお持ち帰りできる(筆者は翻訳アプリを使いまくっている)。

本番にかかる料金は嬢の言い値

本番にかかる料金は基本的に嬢の言い値。先述した相場を目安にすれば大体は収まるが、嬢のレベルが高いと想像以上に高くつく可能性もある。また料金は相場より安くなるケースはほぼないので注意してほしい。

言い値の適正を確かめる方法としては嬢のパンツに挟まれるチップの量を基準にしよう。シンプルにチップの量が多ければ人気嬢ということになるので本番料金は相場よりも高い傾向にある。逆にふっかけているようだったら交渉を断念すればいいだけだ。

筆者のおすすめとしてはチップをあんまり挟んでもらってない嬢。こういった子たちは本番で挽回しようとする意識が強いので、簡単な交渉でOKを出してくれたりする。

この場合は初心者でも成功しやすいので、交渉下手の人は彼女たちに賭けてみるといいだろう。ただしあまりにも交渉が下手だと見限られてしまう可能性が高いので、確実に本番をしたいなら立ちんぼを利用したほうがいいぞ。

生挿入は絶対にNG

イタリアには風俗が存在しないものの、ショーパブ・ストリップクラブなどを利用すれば本番ができるため性病には十分に注意しなければならない。

嬢たちは不特定多数の男性と寝ているので、性病にかかっている可能性は高め。言うまでもないが彼女たちはたとえ性病にかかっていたとしてもこちらに告げることはない。海外風俗の経験が豊富な人であれば問題ないと思うが、初心者は本番できたことに舞い上がり生挿入という大失敗を犯しやすい。

イタリアに限ったことではないが、海外で性行為をする際はコンドームの着用は必須。海外製は品質と使用感に問題があったりするので、必ず日本製を持参しよう。

より確実な性病予防をおこなうなら抗生物質を処方してもらったほうがいい。

まとめ

イタリアはショーパブとストリップショーにてお持ち帰り交渉が可能。基本的にどこの店舗もセックスを斡旋していないので、嬢と個人間交渉を行うことになる。

風俗営業は禁止されているものの、個人間での肉体関係に関しては自由。違法には該当しない行為になるので、ショーパブやストリップクラブでの交渉は安心してトライしてほしい。

なおイタリアの嬢たちはストリッパーと娼婦をかけもちしていたりする。よって異なる店舗で遭遇する確率は低くないし、立ちんぼを探しているときにも出会う可能性あり。これは風俗店がない以上仕方のないことなので割り切ったほうがいい。

イタリアは想像以上に美女と楽しめる国。魅力的でセクシーな美女との夜を過ごしたい人はぜひショーパブやストリップクラブを利用してほしい。きっと至福の時を味わえるはずだ。

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