海外風俗

メキシコ風俗の種類や遊び方は?料金相場やおすすめ店舗を紹介!

メキシコと言えば「麻薬」「マフィア」「殺人」と言った治安が最悪な国として知られる。しかし首都メキシコシティとティファナでは他国にない素晴らしい風俗を体験可。もちろん危険と隣り合わせになるがドがつくエロい本場のラテン腰振りを味わうことができるのだ。

そんなメキシコにおける主要風俗は次の5つ。

  • ゴーゴーバー
  • 置屋
  • 立ちんぼ
  • マッサージパーラー
  • エロマッサージ

いずれもハイリスクなもののハイリターン。どこの国よりもアングラでローカルな風俗をとことん堪能できるぞ。

ということでこの記事ではメキシコで遊べる風俗の種類や相場について解説していく。メキシコ美女と本番をしたい方はぜひチェックしてほしい。

メキシコで遊べる風俗の種類と料金相場

メキシコ風俗は主に次の2エリアに集中している。

  • メキシコシティ
  • ティファナ

首都メキシコシティは危険が隣り合わせだが、さまざまな風俗を体験できる。

アクセスは「羽田空港」から12時間50分。市内を移動すれば至るところに風俗店があり、美女との本番も夢ではない。シンプルにヤることだけを目的としているならあっさり目標を達成できるぞ。

そんなメキシコシティ風俗の特徴は次のとおり。

  • 本場のラテン腰振りを堪能できる
  • 風俗はどこもアングラ感が漂っている
  • 店舗と呼べるような店がほとんど存在しない

メキシコシティの風俗店は様々なものがあるが、なかには店舗と呼べないような劣悪な環境の店が散在している。たとえば海外風俗の定番「置屋」だと営業こそしているものの、とても店舗とは呼べないレベルの店があふれている。

最悪な店舗だとトタン屋根が付いただけの平屋でのプレイに…。しかもベッドは簡易なものですべて拾い物。もっと言えば壁も一切ない状況でのプレイを余儀なくされるので、海外風俗の経験が豊富なツワモノでないかぎりは利用が難しいかもしれない。

一方でアメリカとメキシコの国境にある街「ティファナ」はメキシコ風俗を代表するエリア。周辺には金髪美女はもちろん若い子があふれている。

アクセスは「サンディエゴ国際空港」から車で40分ほど。

ティファナはアメリカと隣接していることから、アメリカ在住の風俗好きが息抜きの場として集まる街。その魅力はなんといっても安価で楽しめることと、メキシコ政府公認の風俗地帯ということが挙げられる。

さらにティファナは有難いことにUS$で支払うことが可能。つまりアメリカ観光のドライブがてら、ティファナで夜遊びできる。実際にそういったプランを立てて訪れる男性が多いぞ。

そんな風俗が有名なティファナだが街全体が風俗地帯というわけではない。店舗のほとんどは「ソナノルテ(Zona Norte)」地区に集中している。

イメージで言うと東京の吉原といった感じ。

ソナノルテへのアクセスはアメリカとの国境を渡ってから徒歩でも30分程の距離。タクシーなどの自動車で移動すればあっという間に到着できるぞ。

それではメキシコ風俗の種類をまとめよう。

カテゴリ ゴーゴーバー 置屋 立ちんぼ マッサージパーラー エロマッサージ
評価 ★★★★☆ ★★★★☆ ★★★☆☆ ★★★☆☆ ★☆☆☆☆
料金の相場 80$(約10,600円) 850MXN(約5,000円) 250〜300MXN(約1,500〜2,000円) 160$(約21,200円) 700MXN(約4,200円)
本番の有無
備考コメント 女子のレベルは高めで白人系からラテン系まで様々なタイプがいる。 店舗数が多くハイレベルな女子と本番ができる。3Pができることでも有名。 サクッと本番ができる海外風俗の定番。メキシコでも同様に安価でヤれる。 ジャグジー付きの豪華な部屋で本番ができる。料金は割高。 女子はハイレベルなのだが本番が禁止されているので序列としてはもっとも下になる。

主要なカテゴリは上記5つだが、現地住民のみが利用できる裏風俗もありそう。とはいえ私たち観光客がふつうに利用できるのはゴーゴーバーをはじめとする5つの風俗だと思ってほしい。

いずれも個性的でストロングポイントを持っているが、メキシコ風俗ならではの強いデメリットもあるので、カテゴリ選びは慎重におこなったほうがいいぞ。

それでは上記5つについて深堀りしていく。

ゴーゴーバー

ゴーゴーバーはメキシコの風俗都市「ティファナ」でもっとも有名なカテゴリ。ほとんどの店舗が名称に「Club」や「Bar」を用いているが、実際はお持ち帰り機能がついたエロいショーとサービスを堪能できる風俗店だ。

なかでも有名な店舗は「香港ジェントルマンズクラブ(Hong Kong Gentlemen’s Club)」。店内で女子をお持ち帰りできるほか、ストリップショー、ポールダンス、レズビアンショーを楽しむことができる。

ゴーゴーバーに在籍する女子の容姿レベル・クオリティはさまざま。美女もいればブス・デブもいるし、白人系やラテン系など様々なタイプが入り混じっている。年齢においても若い子からババアまで豊富。しかし総じて容姿レベルは高い印象を受けた。

料金相場はドリンクが5~6$(約700~800円)、女子に奢るためのドリンク(LD)が9~10$(約1,000~1,100円)、お持ち帰りが80$(約10,000円)となっている。

ちなみにお持ち帰りする女子の容姿レベルが高い場合は100$(約13,000円)が相場。これはメキシコに限らず世界共通かと。美女とヤるにはそれだけのコストがかかるわけだ。

また女子にセクハラをするとペナルティとしてチップ1$(約200円)を支払う必要がある。

余計なことはせずプレイルームに向かい、サクッと本番を楽しめばOKだ。

ゴーゴーバーのおすすめ店舗

Hong Kong Gentlemen’s Club

店舗名:Hong Kong Gentlemen’s Club
住所:C. Coahuila 2009, Zona Nte., 22000 Tijuana, B.C., メキシコ
料金:80~100$(約8,000~10,000円)※ドリンク代・ホテル代別
営業時間:24時間営業
アクセス:「サンディエゴ国際空港」から車で35分ほど

Hong Kong Gentlemen’s Clubは風俗都市「ティファナ」では定番となっているゴーゴーバー。ストリップショーをはじめ、ポールダンス、レズビアンショーを楽しめる上にお持ち帰りができる。

具体的な遊び方は次のとおり。

  1. 入店
  2. ドリンクを注文
  3. お気に入りの女子を探す
  4. 気に入った子に声をかける
  5. 女子にドリンクを注文する
  6. イチャイチャを楽しみながら本番交渉
  7. 相手がOKならホテルへ移動
  8. 本番
  9. 解散

店内はエロい格好と雰囲気をただよわせた女子であふれ、ポールダンスを踊る者や店内をうろつく者、男性に積極的に営業する者など多種多様。人気店だけあって在籍する女子の容姿レベルは非常に高いので、女子たちの顔を確認しながら積極的に声をかけるといい。

そもそも彼女たちは完全成果報酬での勤務。早い話がお持ち帰りしてくれる客を取れたほうがうれしいのだ。よってこちらの容姿が良くなくても女子から営業されるケースがほとんど。そこに人種差別はなくアジア人であっても結構な頻度で声を掛けられるぞ。

そんなHong Kong Gentlemen’s Clubでおすすめの時間帯は18:00以降。それ以前は女子がまばらでレベルがイマイチ。20:00~24:00あたりになると同店のスタメンと思わしき女子たちが勢ぞろいする。おそらくこの時間帯がピークだと思われるので、タイプの子がいたら積極的に声をかけておもり帰りしよう。

置屋

海外風俗の定番「置屋」はメキシコシティに散在している。

メキシコには個性あふれる風俗がいくつか見られるが、置屋はそのなかでもリスクが最悪なカテゴリ。店舗はまるでボロボロの物置小屋のような状態で、用意されているベッドはどこからか拾ってきた不衛生極まりない簡易なものだ。

このように汚い部屋でヤることになるので覚悟は必要。その分格安で本番を楽しめる遊びとなっているが、店舗はメキシコシティでもっとも危険なエリア「テピト(TEPITO)」に集中している。

ここは犯罪多発がする地区なので命を落とす可能性も高い。筆者としてはおすすめできないので、勇者以外は別のカテゴリで本番を楽しんでほしいなと。

そもそもテピトの置屋街は現地の仲介人がいないとたどり着けない。おまけに嬢たちは容姿レベルがきわめて低く、ほとんどがマグロなので高い満足度は得られないだろう。

置屋のおすすめ店舗

Queen's México

店舗名:Queen's México
住所:Av. Insurgentes Sur 210, Hipódromo, Cuauhtémoc, 06700 Ciudad de México, CDMX, メキシコ
料金:850MXN(約5,000円)
営業時間:18:00~2:00
アクセス:市内を走る1番線バス⇒「Metrobus Durango」下車⇒大通りに沿って北へ歩くこと5分

Queen's Méxicoはメキシコシティで比較的安全に利用できる置屋。口コミ評価も高く立地は市内の繁華街「Insurgentes通り」内にある。ここは外国人観光客と現地住民とで賑わっているエリアなので他エリアに比べれば安全に遊ぶことができるぞ。

Queen's Méxicoは小規模の置屋といった印象。入店したら受付にてシステムの説明を受けてから奥に用意されたプレイルームで女子と本番をおこなう。

メリットとしては連れ出しバーやクラブを利用した際に生じる「移動費」がかからないこと。シンプルに嬢に支払う料金と指名料のみで遊ぶことができる。

また運が良ければメキシコ人美女との3Pも実現可。料金は2人分かかってしまうものの、ラテン系美女2人を相手に濃厚なセックスを楽しめる。酒池肉林な人は絶対に押さえておくべきだろう。

立ちんぼ

立ちんぼは風俗都市ティファナのあちこちで遭遇できる格安カテゴリ。

ティファナではあまりに有名なゴーゴーバー「Hong Kong Gentlemen’s Club」付近にあるストリートを歩いていると、ストリートガールと呼ばれる立ちんぼ嬢たちがわんさかいる。

アクセスは「サンディエゴ国際空港」から車で35分ほど。Hong Kong Gentlemen’s Clubを目指して付近のストリートを歩こう。彼女たちは簡単に見つけられるし、あちらから積極的に営業してくるのですぐにわかるはずだ。

そんな立ちんぼ嬢の容姿レベルはピンキリ。年齢は若い子もいればババアもいるので好みの子を見つけたら迷わず声をかけるといい。

料金の相場は250~500MXN(約1,500~3,000円)ほど。容姿レベルが高く人気嬢になるほど高額になる。なお嬢との交渉はスペイン語が基本になるので翻訳アプリをインストールしておこう。

交渉が成立すると嬢と共に近場の安いホテルに向かうことになる。部屋代は100MXN(約700円)程だが部屋は想像以上にキレイ。置屋のような地獄絵図ではないので、キレイな環境で本番をしたい人は立ちんぼを利用したほうがいい。

マッサージパーラー

ティファナの各地には日本で言うところのソープのような風俗「マッサージパーラー(MP)」が存在する。店舗は目まぐるしく変わるため具体的な情報を掲示できない。よって直行したい人は現地住民か現地風俗にくわしい人を連れて行くことをおすすめする。

アクセスは「サンディエゴ国際空港」から車で40分ほどだ。

マッサージパーラーの具体的な遊び方は次のとおり。

  1. 入店
  2. 受付で説明を受ける
  3. 店内に在籍する女子から好みの子を選ぶ
  4. ジャグジー付きの部屋へ移動
  5. 本番
  6. 支払い(※前払いの店舗もある)
  7. 退店

料金相場は60分コース(ジャグジーなしの部屋)で160$(約21,000円)~。ジャグジー付きの部屋をチョイスした場合は190$(約25,000円)~となっている。

マッサージパーラーはメキシコ風俗のなかで高級なカテゴリ。現地の美女と豪華に遊びたかったらジャグジープレイを選択するといいだろう。

エロマッサージ

海外風俗の定番「エロマッサージ」はメキシコにも散在している。他国で営業する店舗はクオリティがイマイチで満足できないケースも見られるが、メキシコでは嬢の容姿レベルがきわめて高く目の保養になることは間違いない。

筆者の経験からいうとエロマッサージ嬢たちは顔よりもスタイル抜群の子が多い印象を受けた。なかにはスーパーモデル級のプロポーションをもつ子もいて数多くの指名を受けていたぞ。

エロマッサージのプレイはすべて個室で行われる。状態は全員トップレスの状態で15分間ほど丁寧なマッサージをしてくれるぞ。

性的サービスについては「手コキ」のみ。これは各国のエロマッサージと変わらないが、残念なのは本番が禁止されていること。嬢たちのレベルは申し分ないだけにヤれないのはガッカリといったところ。よってエロマッサージはメキシコ風俗の優先度のなかではワーストになる。

エロマッサージのおすすめ店舗

Very Sexy

店舗名:Very Sexy
住所:Calle Juan Escutia 47, Colonia Condesa, Cuauhtémoc, 06140 Ciudad de México, CDMX, メキシコ
料金:700MXN(約4,200円)~
営業時間:9:00~21:00
アクセス:地下鉄3番線の最寄駅「Hospital General」から徒歩5分

Very Sexyはメキシコシティ市にある人気エロマッサージ店。市内には店舗があふれているが、ここは在籍するマッサージ嬢のレベルがきわめて高い。スーパーモデル級のプロポーションをもつ美女がわんさかいるので、キレイなメキシコ女子に施術してもらいたい人にはおすすめだ。

またラテン系特有のハリのある体だったり、引き上がった大きなお尻をもつ女子も多い。スレンダーではなくダイナマイト系のボディを好む人にもたまらないかと。

プレイは個室に移動して上半身裸のマッサージ嬢から施術をうける。時間はだいたい15分間といったところだが非常に癒されるぞ。マッサージが終わると手コキへ。見ているだけでウットリするメキシコ美女に抜いてもらうのは至福そのものだ。

ただし本番はできない。店舗側ががっつり禁止しているので交渉はNG。バレたらトラブルに発展すること間違いなしなので絶対にしないように。

メキシコの風俗を選ぶ際の注意点

訪れる時期は慎重に

メキシコの治安は全世界においても最悪の部類に入る。年中危険がともなうが治安は極端に悪化する時期と比較的落ち着いている時期とがあるのだ。

犯罪が極端に悪くなる時期は主に次の2つ。

  • 長期休暇がはじまる前
  • 学校の学期がはじまる前

勘のいい人ならもうお分かりだと思うが、要するにこの時期は出費が増えるタイミング。メキシコでは犯罪が日常茶飯時だが、この時期は特に被害件数が増える。

よってメキシコに渡る際は上記のタイミングを避けたほうがいい。

メキシコシティ空港周辺は危険がいっぱい

メキシコシティにある「ベニートファレス空港」は危険が隣り合わせ。空港内はほぼ安全と言っても過言ではないのだが、空港を出るとリスクが急上昇する。

空港周辺では窃盗や強盗が日常茶飯事。治安はすこぶる悪いので注意しなければならない。

筆者は幸いなことに被害には遭っていないが過去に一度だけ未遂があった。しかし海外風俗好きの友人は空港を出てホテルまで歩いていた時に荷物を奪われている。彼らはあっという間に物を盗んでいくので荷物管理は徹底したほうがいい。

リスクマネジメント的にも空港からホテルもしくは目的地へ向かう際はバスかタクシーを利用しよう。

テペト地区には近づかない

メキシコシティは犯罪が毎日起こる治安が最悪の都市だが、そのほとんどが「テペト地区」で発生している。もっと言えば市内で人が亡くなる事件は必ずと言っていいほどテペト地区で起こっているのだ。

観光客が殺されることなんてまずないでしょ・・・と思われるかもしれないが、過去には外国人が撃たれて死亡する悲惨な事件が起こっている。よってテペト地区には用がないかぎり近づかないほうがいい。

テペト地区で実際に起きた事件は次のとおり。

  • 利用客を乗せたタクシーが銃を持った強盗集団に囲まれ金銭を要求されるも、スピードを上げて逃げきろうとしたが追いつかれ銃撃される
  • 地区内での喧嘩がエスカレートし複数の死亡者が出た
  • マーケットを利用していた客が銃の取引現場を目撃してしまい拉致される

このようにテペト地区は犯罪集団の巣窟となっているだけでなく、誰が銃を持っているかも分からないエリア。トラブルに巻き込まれたら最期と言っても過言ではないので、どうしても置屋を利用したい人以外は近づかない方がいい。

命を落としてしまったら二度と風俗は楽しめないぞ。

メキシコの風俗エリアの治安

メキシコの治安は最悪の部類に入る。世界的に見ても平和として知られる日本と比較すると、その治安は想像以上に劣悪と言っていいだろう。

メキシコでは日々大規模な事件が発生しているが、それらは基本的に麻薬組織やマフィア同士の抗争。何かのきっかけでこれらに巻き込まれてしまうと命を落としかねない。

よってメキシコに滞在する場合は短期であっても長期であっても第一に安全を確保すべし。特に次のトラブルに遭遇しやすいので細心の注意を払おう。

  • 車上荒らし
  • 強盗
  • 窃盗

外国人観光客の多くは上記の被害に遭っている。くれぐれも自分は大丈夫と慢心しないでほしい。

メキシコの風俗遊びの所感・まとめ

メキシコ風俗はメキシコシティとティファナの2トップとなっているが、安心安全をテーマに掲げるなら「ティファナ」を選んだ方がいい。とはいえ絶対的な安全は存在しない。メキシコはそれほどまでに危険が隣り合わせだからだ。

風俗街での夜遊びは心が躍るものの、気を抜くと財布やスマホを盗まれたり、何らかの事件に巻き込まれる可能性がある。ハッキリ言ってアジア諸国のヤバいローカル風俗を利用するのとはワケが違うのだ。

しかしメキシコ風俗にはウットリすること間違いなしのラテン系美女が揃っている。さまざまな危険を潜り抜けられる覚悟があるのなら、ぜひラテン系の腰使いで昇天してほしい。

あなたのメキシコナイトが素敵なものになることを心から祈っている。

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