海外風俗

ドイツ風俗の種類や遊び方は?料金相場やおすすめ店舗を紹介!

ドイツと言えば素晴らしい街並みとビール、サッカーの強豪国として有名。日本からは毎年沢山の観光客が訪れる。

そんなヨーロッパの観光地として知られるドイツだが、海外風俗をこよなく愛する人々からも至極の遊びができる国として好評。2002年には「売春法」が施工されたものの、売春は合法なのでストレスなく遊ぶことができる。

特に風俗店があつまる主要都市は次のとおり。

  • ベルリン
  • ミュンヘン
  • ハンブルク
  • デュッセルドルフ

それぞれ独自の魅力をもっているが特筆すべきはハンブルクのザンクトパウリ地区にある歓楽街「レーパーバーン(Reeperbahn)」。こちらは世界的にあまりにも有名な風俗店が密集するエリアで「世界で最も罪深い1マイル」といったキャッチコピーがつけられたほど。

レーパーバーンのストリートを歩いてみると数々のアダルトショップや飾り窓を目にする。控えめに言って海外風俗マニアにとってはたまらないエリアなのだ。

ということでこの記事では魅力あふれるドイツの風俗事情を解説していく。風俗の種類はもちろん料金相場、おすすめ店舗もピックアップした。ドイツの風俗店を遊び尽くしたい人は是非チェックしていただきたい。

ドイツで遊べる風俗の種類と料金相場

ドイツ風俗の特徴をまとめると次のとおり。

  • 売春施設の規模がきわめて大きい
  • セックスを目的としたドライブスルーがある
  • 売春は21歳以上なら合法
  • 風俗で有名なエリアには「飾り窓」がある
  • 客引き女子は想像以上にアグレッシブで身体を触ってくる
  • 他国では定番の「キャバクラ」「ガールズバー」は存在しない

日本をはじめ海外風俗の定番といえば「デリヘル」が有名だが、ドイツでは典型的な店舗型の風俗が存在しない。わかりやすく言うと誰もが気軽にセックスできる施設が散在している感じだ。

それら施設はすべて規模が大きく圧倒されるサイズ。他国の風俗店と比較すると違和感を抱えてしまうかもしれないが、ドイツ風俗は大型の売春施設を利用するのが基本なのだ。

またドイツと言えば美女が多いことで知られるが、風俗嬢のほとんどは残念ながら近隣国の女性が多い。主にルーマニアの女性が多く働いているが、なかにはチェコやイタリア人女性が見られる。彼女たちはいわゆる出稼ぎ売春婦なのだ。

よってドイツ風俗はドイツ人女性と本番を楽しめる確率が低い。されど風俗嬢たちの容姿レベル・スタイルはワンランク上。おっぱいは巨乳がわんさかいるしウエストはキュッと締まった子がほとんど。それはまるでAVで見たことのある外国人美女そのものだ。

よってポルノ女優をこよなく愛する人にとっては満足度が高い国と言っていいだろう。

そんなドイツ風俗の種類は次のとおり。

  • FKK…サウナとバーを楽しめるだけでなく美女と本番もできる
  • ストリートガール…いわゆる「立ちんぼ」のこと
  • エロスセンター…アパートやマンションの個室で本番ができる
  • エロマッサージ…性的マッサージも依頼できる

カテゴリは4つと少ないもののそれぞれのクオリティは極めて高い。むしろこれだけでも十分すぎるレベルだ。

上記の4種類を楽しめる都市は次のとおり。

  • ベルリン
  • ミュンヘン
  • ハンブルク
  • デュッセルドルフ

ベルリンはドイツ風俗の定番「FKK」が有名な都市。

アクセスは「ベルリン・ブランデンブルク国際空港」から電車で40分ほど。

ミュンヘンはドイツで3番目の大きさを誇る都市。ビールが有名なためか風俗はパブやバーがメインとなっている。

アクセスは「オーバープファッフェンホーフェン空港」から電車で50分ほど。

ハンブルクはドイツ風俗をとことん楽しめる歓楽街「レーパーバーン」がある都市。主要風俗はここですべて味わうことが可能だ。

アクセスは「ハンブルク空港」から車で20分ほど。

デュッセルドルフはドイツの中心都市で日本人が多く生活している都市でもある。風俗はFKKがメインとなっている。

アクセスは「デュッセルドルフ国際空港」から車で12分ほど。

あらためてドイツ風俗の種類と料金相場をまとめる。

カテゴリ FKK ストリートガール エロスセンター エロマッサージ
評価 ★★★★★ ★★★☆☆ ★★★★☆ ★☆☆☆☆
料金の相場 50~70€(約6,500~9,000円) 30~50€(3,900~6,500円) 30€(約3,900円) 70€(約9,000円)~
本番の有無
備考コメント ドイツといえばFKK。高級サウナでスタイル抜群の美女たちと本番を楽しめる。店内では飲食もできるので時間を自由に過ごせるぞ。 立ちんぼ。ドイツ人以外の外国人女性がほとんど。嬢はピンキリなので満足度はケースバイケース。ただし青姦や3P、カーセックスを楽しめる。 手ごろな価格でサクっと本番を楽しめるカテゴリ。上階になるほど嬢のレベルが高くなる印象(気のせいかもしれないが)。 あくまで抜きがメインなので本番はできない。セックスなしで70€はハッキリ言って高い。コストパフォーマンスは良くないのでモノ好き向け。

ドイツ風俗は売春がメインになるのでカテゴリこそ少ないものの、スタイル抜群の美女と心ゆくまで本番を楽しめる。ただしエロマッサージは本番ができないので、実質セックスができるカテゴリは「FKK」「ストリートガール」「エロスセンター」の3つになる。

それでは上記4つのカテゴリを深堀していこう。

FKK

ドイツ風俗の定番と言ったら間違いなく「FKK(エフカーカー)」。別名「サウナクラブ」と呼ばれるサウナと本番を楽しむことを目的とした大型の売春施設だ。

FKKは「Freikörperkultur(Free Body Culture)」の略。「自然に帰ろう」という意味を持つが、それはありのままに美女と触れ合おうといったコンセプトなのかもしれない。

そんなFKKは豪華そのもの。店内には次の魅力的な施設が用意されている。

  • スパ
  • サウナ
  • ウェルネス
  • バー
  • 飲食スペース
  • プール
  • ジャグジー
  • プレイルーム

日本で近しい施設と言えば「スーパー銭湯」だが、ドイツのFKKはワンランク上の美女たちを多数抱えており交渉次第で好みの美女たちと本番を楽しむことができる。

FKKはドイツに数えきれないほど存在が、ドイツ人女性が在籍している店舗はきわめて少ない。あのナチュラルな雰囲気をもった金髪美女は風俗において絶滅種と言っても過言ではないのだ。

在籍している女性の出身国は次のとおり。

  • ルーマニア
  • ポーランド
  • ウクライナ
  • イタリア
  • チェコ

主に東欧出身の女性が出稼ぎ嬢として働いている形。とはいえガッカリする必要はない。FKKに在籍する女性たちは全員美女でスタイルも良ければ教育も整っている。

ドイツFKKの具体的な遊び方は次のとおり。

  1. フロントでお金を払ってロッカーのカギを受け取る
  2. 着替えてシャワーを浴び、付属のサンダルとバスローブ(タオル)に着替える
  3. 財布など貴重品だけ貴重品ロッカーへ
  4. ドリンクをオーダーしつつ女の子を眺め、ターゲットを絞る

料金相場は30分のゴムフェラ・ゴム本番で60€(約7,850円)ほど。資金に余裕があれば1日で複数名の女性とセックスできるほか、施設内で呑んだり食べたりと充実した時間を過ごせるぞ。

FKKのおすすめ店舗

FKK Artemis

店舗名:FKK Artemis
住所:Halenseestr. 32-36 10711 Berlin
料金:入場料90€(約12,000円)、プレイ代は30分で60€(約8,000円)
営業時間:11:00~翌5:00
アクセス:ベルリン中心部から電車で20分ほど

FKK Artemisは首都ベルリンにあるハイグレードFKK。ベルリンの中心部からは約8kmほど離れた場所に店を構えているものの、クオリティの高いサービスを受けられるとして海外風俗マニアたちの心を鷲づかみにしている。

立地的にはやや難ありだが徒歩圏内にはホテルが点在しているため利用には困らない。このエリアに宿泊する男性客のほとんどはFKK Artemis目当てと言っても過言ではないほどだ。

入場料は90€(約13,000円)とかなりお高め。プレイはコンドーム着用が原則となっていてフェラ+本番が基本。料金は30分で60€(約8,500円)ほどだが、その他プレイを楽しみたい場合はすべてオプション扱いになる(別途オプション代が必要になる)。

店内は豪華そのもので広いラウンジにバーカウンター、シアタールーム、屋内と屋外それぞれにプールとサウナが設置され、本格的なエクササイズルームまで用意されているぞ。

FKKといえば美女との本番がお楽しみなのだが、実は飲食もストロングポイントのひとつ。特にFKK Artemisで提供される料理はビュッフェスタイルとなっていて豪華な上に美味。朝食はAM11時~PM15時まで、夕食はPM18時~AM2時まで楽しめるので絶対に利用してほしい。

ベルリンはFKKがそこまで多くないものの、FKK Artemisの存在があまりにも大きすぎるためか寂しさは一切感じない。店内は大繁盛しており平日でも嬢は50人くらい待機している。

筆者は金髪のかわいい白人数名と本番をした。まさにポルノ女優というべき美女たちが揃っているので行為をする前から興奮をしてフル勃起状態だったのはナイショ(汗)。とにもかくにも素晴らしい嬢があふれているので眺めるだけでも楽しめるぞ。

ちなみに地雷系の嬢はきわめて少ないので安心してほしい。

ストリートガール

ドイツにも沢山の立ちんぼが散在している。他国と違うのは呼称が違うくらい。ドイツでは立ちんぼのことを「ストリートガール」と呼ぶのだ。

国内での売春行為は合法なのでこそこそ交渉する必要はない。各地にいる魅力的なストリートガールたちに声をかけて気に入った子とヤればいいだけだ。

彼女たちが出没するエリアは主要都市にある大きな町の駅裏。要するに観光客がかならず利用するエリアに立っている。他には車の停めるに最適な表通りだったり、地下鉄の出入り口付近に集結していることが多い。

一般女性との見分け方としてはドイツ人でない国籍の女性を注意深く観察すること。ドイツの立ちんぼは他国とは違って派手でセクシーな格好をしない。そもそもヨーロッパに暮らす一般的な女性の多くはパーティーなどのイベントでないかぎり、露出の多い衣装もハイヒールも身に着けることがないのだ。

ストリートガールをしている嬢は東欧出身が多いので、彼女たちがいそうなエリアに行ったら声がけを待つのが無難。容姿がわかりやすい出身国でいうとアフリカ系やロシア系が挙げられるが、一般人である可能性もあるのでいきなりストレートを投げず変化球を用いたほうがいい。

なおストリートガールたちは基本的にピンで行動しているが、なかには2人組で行動することもある。交渉を進めて料金に合意できれば嬢が指定する場所で本番をおこなうのが一般的だ。

よくあるプレイスポットは次のとおり。

  • 車(カーセックス)
  • 嬢が提携しているプレイルーム(近くのホテルやアパートなど)
  • 野外トイレ
  • 完全野外(青姦)
  • 宿泊先のホテルにお持ち帰り

このように本番をおこなう場所は多種多様。基本的にストリートガールたちの気分次第だがぶっちゃけると何でもアリと言った感じだ。

料金は30~50€(約3,900~6,500円)ほど。ただしアジア人客には50€とふっかけてくる嬢もいるので、納得できない場合は交渉を続ける必要はない。他のストリートガールに声を掛けよう。

エロスセンター

ドイツの主要都市フランクフルトには人気風俗「エロスセンター」がある。

エロスセンターはいわゆる箱型の売春施設のことで、かつてフランクフルトやケルンに点在していた「パシャ(2020年に閉鎖)」が有名。現在もその人気は衰えることはない。

そんなエロスセンターは以下の風俗と同義。

  • 置屋
  • ラウフハウス

ドイツで置屋を利用したい場合はシンプルにエロスセンターを利用すればOK。呼称が異なる理由としては施設規模の大きさが挙げられる。たとえばエロスセンターと呼ばれる基準はビル一帯が全部置屋といった感じ。ラウフハウスも同様のカテゴリなのですべて同義と捉えて問題ない。

入場料は店舗によって異なるもののほとんどが不要。入店したらビルにある部屋を1軒1軒訪ねて回るスタイル。この手間は大変だったりするのだが一部の層にとっては至福だったりする。

筆者の経験から言うとエロスセンターに在籍する嬢は、上階に行くほどクオリティが上がる印象。もちろんそのような決まりはないのだが、明らかに上階にいる嬢の方がレベルが高かったぞ。

プレイにかかる料金は最安値で30€(約3,900円)といったところ。サクッと本番をしたいならもっともおすすめできるカテゴリかと。

FKKが性に合わないと感じた人はエロスセンターで上玉とヤるのがベストかもしれない。

エロスセンターのおすすめ店舗

Leierkasten

店舗名:Leierkasten
住所:Ingolstädter Str. 38, 80807 München, ドイツ
料金:ゴムフェラ + ゴム本番 / 30分:90€(約12,000円)、ゴムフェラ + ゴム本番 / 45分:120€(約16,000円)、ゴムフェラ + ゴム本番 / 60分:150€(約20,000円)
営業時間:9:00~翌6:00
アクセス:ミュンヘン空港から車で22分。バス停「Ingolstädter Straße」で降車すれば徒歩3分ほど

Leierkasten(ライヤーカストゥン)はミュンヘンにある大人気のエロスセンター。ドイツでかなりカワイイ女子と手軽に本番をしたいならダントツでおすすめだ。

そんなLeierkastenは地域住民や利用客によって捉え方が違う。置屋と呼ぶ人もいればラウフハウスと呼ぶ人もいるし、フランクフルトでもっとも有名なエロスセンターと呼ぶ人もいる。

遊び方はとてもシンプル。気に入った女子がいる部屋を探して入室するだけ。あとは嬢と交渉してどんなプレイをするか決めればOKだ。

ちなみにLeierkastenをはじめドイツのアパートやビルを借りたエロスセンターは、嬢が部屋を賃貸で借り上げて利用している。よって客を獲得できなければ家賃を払うことができないので本気のプレイを体感できるぞ。

またエロスセンターで働いている嬢は営業許可をとって勤務している。もっと言えば性病検査やコロナ検査を定期的におこなっている徹底ぶり。どこまでもクリーンなカテゴリなのでトラブルを避けたい人にはおすすめだ。

なおLeierkastenには高級エスコート嬢といっても過言ではないレベルのゴージャスな女子がわんさかいる。もちろんハズレ嬢もそれなりにいるが、タイミングが良ければ至福の時を過ごすことができるぞ。

エロマッサージ

ドイツのエロマッサージは他国のものと変わらない。マッサージ店に足を運んで通常の施術にくわえ、性感マッサージを楽しめる店舗だ。なおドイツのマッサージはエロマッサージが主流となるため、現地住民は風俗をイメージする人が多い。

そんなドイツのエロマッサージは別名で「エロティックマッサージ」とも呼ばれる。ここ日本で近しいカテゴリを挙げるなら「回春マッサージ」や「ソープ」といったところ。施術はオイルマッサージがメインとなる。

遊び方はシンプルで気に入った店舗を選んで入店し、マッサージ嬢の施術を受けるのみ。マッサージは店舗によって大きく異なるが、大抵はローションオイルを垂らして身体を使ってスリスリしてくれる感じ。そしてラストはハンドマッサージなどで射精をサポートしてくれる。

施術が行われる場所は主に施術台(ベッド)やお風呂。利用者は何もしなくてOK。最初から最後まで受け身なので気を遣う必要はない。

最大のデメリットは本番がないこと。エロマッサージは抜きまでしか提供してくれない。それ以上のサービスはドイツの売春法に引っかかるため店舗として行えないのだ。

店舗は主要都市に散在している。アクセスする際はタクシーを利用し、運転手に「エロティックマッサージに行きたい」と伝えればおすすめの店舗へ連れて行ってくれる。

料金は30分で70€(約9,500円)、60分で110€(約15,000円)が相場。コースによって変動はするものの、いずれの店舗も20~30€(約2,700~4,000円)を積むことでワンランク上のサービスが受けられるぞ。

ドイツ風俗を選ぶ際の注意点

ストリートガールの断り方

ストリートガールはドイツの主要都市にたくさんいる。格好は嬢によってさまざまだが、基本的にはTシャツにレギンスとラフな格好をしているケースが多い。

そんなストリートガールと遭遇したときに注意したいのが「断り方」。言葉を間違えてしまうとトラブルに発展する恐れがある。

よって嬢がこちらに歩み寄ってきたとしてタイプでなければ「バーイ」もしくは「トゥュース」と言って断ろう。

「トゥュース」は独特の発音になるため日本人からすると発音しにくいが「バーイ」であればほぼ間違いなく伝わる。これらの言葉はフォーマルな場で一般的に用いられるので、角を立てることなく断ることができるぞ。

ちなみに「バーイ」と「トゥュース」はプレイにも使えるし、風俗以外の場面でも使うことが可能だ。

夕方以前の風俗店はどこも期待できない

ドイツの風俗店は午前中から営業しているケースが多い。クローズは翌朝のところがほとんどなので、利用客からすれば好きな時に足を運べるので非常に便利だ。

しかし夕方以前の風俗店は嬢が揃っていないことが多い。よって満足のいく利用をしたいなら夕方以降に足を運ぶのがベスト。人気嬢たちは夜が近づくにつれて増える傾向にある。

夜間に行けばほぼ間違いなく人気嬢とやりとり可。ただし彼女たちは倍率が非常に高い。基本的に早い者勝ちになるのでタイミングは見計らうように。

嬢との交渉にはコツがいる

ドイツ風俗は嬢との交渉がマストになる。店でも街中でも交渉からスタートするので、コミュニケーションの基本はマスターしておく必要があるだろう。

嬢と交渉するときのコツとしては最初から構えないこと。まずは「ハロー」と話しかけることを意識づけよう。そこからさりげなく「60€ is Okay?」と伝えればほぼ間違いなく通じる。

ドイツは契約社会で成り立っているため、相手が承諾すれば60€以上は取られない。あとはその料金でどんなサービスを受けられるかをチェックするだけ。

サービスチェックを疎かにするとトラブルに発展する可能性がある。たとえば「80€でプレイはキスのみ」と判断されてしまうケースなどがそう。こちらとしては当然ながら本番まで行きたいわけなので、相手にそれをしっかり伝える必要がある。

よって嬢との交渉では料金と内容はきっちりさせよう。

ドイツの風俗エリアの治安

ドイツの治安は比較的良好と思っていい。危険なエリアに自ら足を踏み入れないかぎりはまずトラブルや犯罪に巻き込まれることはないだろう。

とはいえ裏路地はどこもスラムのような雰囲気をただよわせている。昼夜はとわず人気のない薄暗いエリアには行かないように心がけよう。

また夜間は理由がないかぎりは出歩かない方がよい。危険地帯というほどではないもののひったくりや恐喝被害に遭う可能性はそれなりにある。

ドイツには無数の風俗が散らばっていて至るところで本番を楽しめるが、徒歩での移動はできるだけ避け交通機関を利用したほうがいい。これはドイツにかぎらず海外風俗を利用する際は鉄則だ。

ドイツの風俗遊びの所感・まとめ

ドイツ風俗の特徴をまとめるとこんな感じ。

  • ドイツにおいて売春は合法
  • 風俗はFKKをメインにしつつエロスセンターで上玉を見つけるのが◎
  • ストリートガールは溢れているが交渉にはコツがいる
  • エロマッサージは本番ができない
  • ドイツ人女性は滅多にいない

ドイツ風俗はまるでポルノ映画を見ているような気分に浸れる。相手はどこかで見た外国人美女の典型でスタイルは揃ってバツグンだ。

カテゴリによって料金と内容は異なるものの、地雷嬢を引かないかぎりは至福の時を過ごすことができる。ハッキリ言って日本では味わえない思いを存分に楽しめるので、ヨーロッパ美女を抱きたい人は是非トライしてほしい。

あなたのドイツナイトが素敵なものになることを心から祈っている。

-海外風俗