海外風俗

ウクライナ風俗の種類や遊び方は?料金相場やおすすめ店舗を紹介!

ヨーロッパには美女が多いことで有名な国が集中しているが、なかでもウクライナは白人のスレンダー美女が多い。これを海外風俗好きが見逃すわけがない。

ウクライナの風俗は首都キエフに集結。さまざまなカテゴリが見られるものの、一般的に利用できるのは次の遊びとなっている。

  • エロマッサージ
  • エスコート
  • ストリップ
  • ナイトクラブ
  • 置屋
  • 立ちんぼ

キエフの風俗は他国のカテゴリとさほど変わらないが、美女とヤれる確率がそこそこ高い。よって海外風俗をこよなく愛する者にとってはスルーできない欧州における国のひとつだ。

ということでこの記事では、ウクライナ風俗の種類や具体的な遊び方について詳しく解説していく。キエフで各カテゴリを遊び尽くした筆者が、料金相場やおすすめの店舗を隠すことなくピックアップしたぞ。

一通りチェックすれば首都キエフの夜を楽しく過ごせるはず。ウクライナ美女と濃厚なセックスをしたい方はぜひご覧頂きたい。

ウクライナで遊べる風俗の種類と料金相場

ウクライナは農業国・工業国それぞれの側面を持ち、さまざまな文化が混ざり合う欧州における国のひとつ。首都キエフは東ヨーロッパ最古の都市としてあまりにも有名だ。

そんなウクライナの風俗だが現時点では違法ということもあって、街中には典型的な風俗店は存在しない。つまり摘発をおそれてグレーゾーンでの営業を余儀なくされているのだ。

とはいえ近年のウクライナ風俗には変化が起きている。性的サービスを利用する観光客が増加している影響か、合法化に向けて検討しているようだ。とはいえ風俗はまだ違法扱いなので、ウクライナの風俗嬢と遊ぶ際は十分に注意しなければならない。

またウクライナ風俗は基本的にロシア語でのコミュニケーションが必要になる。そのため海外風俗に慣れていない人にとってはやや敷居が高い。特に本番にこだわりたい人は交渉がマストになるので、翻訳アプリのインストールはもちろん最低限のロシア語は習得しておく必要がある。

逆に本番にこだわらないのであれば、街中で堂々と営業しているストリップやエロマッサージを利用すればOK。これらの店舗は観光客が気軽に利用できる。

ウクライナ風俗は首都キエフに集中している。

アクセスは「羽田空港」からロシアのモスクワ経由で約10時間。トルコのイスタンブール経由では約12時間。オーストリアのウィーン経由で約12時間で到着する。

風俗嬢と本番をするのに必要な料金は1時間あたり1,000~1,500UAH(日本円で約4,000~6,000円)が相場。ただし仲介者が入る店舗を利用した場合の料金は1時間あたり2,000~3,000UAH(約8,000~12,000円)と倍になる。

できるだけ安く済ませたいのであれば、安価なカテゴリを利用しよう。

なおウクライナ風俗の種類は次の6つだ。

カテゴリエロマッサージエスコートストリップナイトクラブ置屋立ちんぼ
評価★★☆☆☆★★★★☆★★★★★★★★☆☆★★★☆☆★☆☆☆☆
料金の相場700UAH(約2,800円)1時間150$(約1,700円)~すべて込みで6,000UAH(約24,000円)程100$(約11,000円)〜3,000UAH(約12,000円)~嬢によって異なる
本番の有無手コキのみ
備考コメントウクライナ風俗のなかでもっとも敷居が低いカテゴリ。サクっと抜くには最適だがサービスの質は総じてよろしくない。ウクライナ嬢とセックスをしたいならファーストチョイスのカテゴリ。嬢のレベルはピンキリだがアタリを引くと幸せになれる。人気店に足を運べば美女をお持ち帰りできる確率がUPする。コストはかかるが満足度はきわめて高いカテゴリと言える。コストパフォーマンスを考えると微妙なカテゴリ。お持ち帰り自体はわりと余裕だが、売春婦の容姿と年齢はイマイチだ。嬢の容姿レベルはまあまあだがウクライナ風俗のなかで唯一相手を確認してから選ぶことができる。アタリを引けば満足度は高い。立ちんぼは海外風俗では定番だが、ウクライナ風俗での優先順位はもっとも下。嬢の容姿もサービスも悪いので特別な理由がないかぎりは他を利用すべし。

ウクライナ風俗は多種多様。コストパフォーマンスを求めるならエスコートが最適だが、資金に余裕があるならストリップでウクライナ美女を抱くのがベストかと。

ウクライナはまるでモデルのようなプロポーションをもつ美女がわんさかいる。その上キュートで小顔なので日本人が理想とする白人美女が勢ぞろいの国だ。

アタリくじを引けば確実に良い思いができるので、是非とも各カテゴリをインプットして最善のチョイスをしてほしい。

それでは上記6つのカテゴリを深堀りしていく。

エロマッサージ

エロマッサージは海外風俗の定番かつもっとも敷居が低いカテゴリとして有名。それはウクライナ風俗でも同様である。

内容は一般的なマッサージに加えて、性的マッサージのみのシンプルな構成。抜きに関しては基本的に「手コキ」のみとなっているが安く利用できる点が魅力だ。

そんなエロマッサージの料金相場は700UAH(約2,800円)ほど。本番にこだわらないのであれば、ウクライナ風俗のファーストチョイスと言っていいかもしれない。

なおエロマッサージの一部店舗では手コキ以外にもフェラや本番ができるところがある。とはいえこれらは隠しオプションのようなものなので、店側には内緒で嬢と個人交渉が必要。成功すれば本番を楽しめるものの、バレたらトラブルに発展する可能性は高いのでおすすめできない。

ウクライナ風俗のエロマッサージはあくまで本番ができなくてもカワイイ女子とイチャイチャしたり、手コキで抜いてもらえれば満足な人が対象と言える。

働いている嬢は基本的に本番がない風俗ということもあって、若くてスタイルが抜群の女子が多い。しかし一部の店舗は舐め腐った態度を取ったりするので、利用する際は人気店を基準に選んだ方がいいだろう。

エスコート

エスコートはウクライナ風俗のなかで本番ができる貴重な風俗カテゴリのひとつ。ウクライナ美女との本番を求める観光客にとっては間違いなくメインになる遊びだ。

そんなエスコートは店舗が存在しない。日本で言うデリヘルのようにあくまでサービスを提供するカテゴリなので、インターネット上から好みの女子を探す必要がある。

とはいえ検索方法はかんたん。検索エンジンに「escort kiev」と打ち込んで検索すれば、相当数のエスコートサイトがヒットする。サイトを一通り確認してお気に入りのエスコート嬢を見つけたら、記載されている電話番号にかけるか、チャットアプリ「Viber」「whatsapp」「telegram」などを使って連絡すればOK。

エスコート嬢に伝える内容としては次のとおりだ。

  • 希望日時
  • エスコート嬢の名前
  • 利用者の名前
  • 指定の場所(住所)

以上を伝えれば予約は完了となる。

当日になると指定した場所にエスコート嬢がやってくるので、イチャイチャしながら理想の本番を楽しもう。

なおエスコートはピンキリなのでパネマジ業者が数多く紛れている。安く済ませたいからと安価なサービスを選ぶとリスクが高くなるぞ。満足いく遊びを実現したいなら事前に情報収集することをおすすめする。

料金相場は1時間あたり150$(約1,700円)~だ。

エスコートでおすすめのサービス

KIEV ESCORT.CLUB

店舗名:KIEV ESCORT.CLUB
料金:1時間150$(約1,700円)~
ホームページ:http://kievescort.club/

KIEV ESCORT.CLUBは観光客から高評価を得ている人気エスコートサイト。口コミサイトにおいても評判は非常に良いので、キエフでエスコート嬢と本番がしたいなら基準にするといい。

コストはそれなりにかかってしまうものの、サービスのクオリティがきわめて高いのでコストパフォーマンスは抜群と言っていい。

筆者は何度か利用しているがパネマジなしのウクライナ美女との本番を楽しめているぞ。

料金は1時間あたり150$〜。嬢の容姿レベルや人気度によってコストは変わってくるが、極上の美女と本番をしたいのなら出し惜しみはしないほうがいい。対価はかならず得られる。

筆者の経験から言うと美女を抱く場合は少なくとも1時間あたり200~300$はかかる印象。時間にするとだいたい2時間は必要なるのだが、KIEV ESCORT.CLUBは嬉しいことに時間が長くなればなるほど割安になる(※交通費も含まれている)。

エスコート嬢の容姿レベルは5段階中4.5。サイトに掲載された写真どおりの美女がやってくるし、パネマジがいないのでストレスはほぼない。

嬢の容姿もサービスも完璧に近いので、キエフの夜を美女とマンツーマンで楽しみたいならダントツでおすすめだ。

ただし嬢の一部はどれだけ美女でもサービス前は塩対応だったりする。しかしいざ本番となると急激にエロスイッチが入って濃厚なセックスを味わえるぞ。

ストリップ

ストリップはウクライナ風俗ではもっとも利用しやすいカテゴリ。外国人観光客の定番と言っても過言ではなく、店で飲みながらお気に入りの美女を見つけられるので夜遊びの店として選ばれやすい。

そんなストリップは店内にいる女子と会話を楽しみながら飲んだり、プライベートダンスを楽しむのが基本。女子の容姿レベルは非常に高く教育も徹底されている。

なかにはすべてが低レベルの女子も存在するが、総じて見るとハイレベルな美女が多い印象。

時間をかけてウクライナ美女をチェックし、気に入った子がいたら声をかけて本番交渉。相手からOKが出ればお持ち帰り成功となる。

海外風俗における交渉に慣れた人であれば特に問題なく楽しめるかと。一方でコミュニケーションスキルがないに等しい人には不向き。女子全員が本番を受け入れてくれるわけではないので、一定のナンパスキルやトークスキルは必須である。

ストリップでおすすめの店舗

Dolls

店舗名:Dolls
住所:Велика Васильківська, 57/3, Київ, 02000
料金:すべて込みで6,000UAH(約24,000円)ほど
営業時間:14:00~21:00
アクセス:「キエフ・ジュリャーヌィ国際空港」から車で13分ほど

Dollsはウクライナを代表するストリップクラブ。ウクライナと言うよりもヨーロッパを代表するレベルの美女たちが揃っているので、容姿に優れた女子と本番をしたい人にはおすすめの店舗だ。

料金システムは次のとおり。

  • 入場料:300UAH(約1,200円)
  • ドリンク(ビール):200UAH(約800円)
  • 女子に奢るドリンク代:200UAH(約800円)
  • CRAZY MENU(プライベートダンスをはじめとするエロメニュー):500UAH(約2,000円)〜
  • エロティックマッサージ(30分):1,000UAH(約4,000円)
  • エロティックマッサージプラス(30分):2,000UAH (約8,000円)
  • お持ち帰り:5,000UAH(20,000円)

在籍する女子の容姿レベルはほぼ完璧。ハッキリ言ってDolls嬢は別格と言ってもいい。

筆者はこれまでに数々の美女と夜を過ごしてきたが、Dolls嬢たちは世界のなかでもトップクラスの美女を抱えている。おまけに教養もあって会話も楽しめるので、コストパフォーマンスは極上と言っていいだろう。

ナイトクラブ

ナイトクラブは外国人観光客をターゲットにした売春婦たちが集まるクラブやバーのこと。首都キエフにはこういった店舗が散在しており、多種多様なウクライナ女子と出会うことができる。

ナイトクラブにいる売春婦たちは様々。玄人中の玄人といっても過言ではないプロフェッショナルもいれば、セミプロ、素人も。他国のナイトクラブにいる売春婦との違いは、女子側からアプローチしてこないこと。

つまり彼女たちと交渉するには自ら声をかけなければならない。おまけに彼女たちはフリーランスなので個人間交渉となる。

よってお持ち帰りするためにはある程度の語学力とコミュ力が必要。これらのスキルを持っていない場合は他のカテゴリを利用した方がいい(成功率がほぼゼロになるため)。

なおウクライナのナイトクラブは想像するような風貌と異なるケースがほとんど。事実レストランのような店舗もあれば、カラオケBOXのような店舗、典型的なクラブのような店舗などが存在する。

店舗は一見すると健全に見えるのだが、それは摘発を逃れるための表向きの顔。店内は本番目的の男女しかいない。

料金相場は100$(約11,000円)〜となっている。

ナイトクラブでおすすめの店舗

Shooters

店舗名:Shooters
住所:Moskovska St, 22, Kyiv, ウクライナ 03169
料金:エントランス150UAH(600円)、飲み物代150UAH(600円)、お持ち帰り1,000UAH(約11,000円)
営業時間:24時間営業
アクセス:キエフ市内を走る62.38番のバスに乗車し「Zorianyi Cinema」で下車

Shootersはキエフの若い女子がよく集まるナイトクラブ。店内にはモデル級のプロポーションをもつウクライナ女子があふれ、地元のオヤジをはじめ外国人観光客とテーブルでお酒を飲み交わしている。

ウクライナのナイトクラブにいる女子たちは基本的にアプローチしてこないものの、Shootersの女子たちはなかなかアグレッシブ。テーブルで1人お酒を飲んでいると美女が積極的に話しかけてくる。

好みであれば個人間交渉スタート。そうでなければ断ろう。

交渉が成立したら宿泊先のホテルにお持ち帰り。店内での見た容姿だけでもウットリするのだが、脱がせるとさらにウットリする美女が多かったりする。

筆者はShootersの美女数名と本番をしたが、いずれもハズレはいなかった。むしろ全員が大当たりでコストパフォーマンスも抜群だったと言える。

料金システムは次のとおり。

  • エントランス:150UAH(600円)
  • 飲み物代:150UAH(600円)
  • お持ち帰り:1,000UAH(約11,000円)

総額12,000円ほどでウクライナ美女とヤれるとなれば破格ではないかと。自ら女子と交渉するスタイルを好む人にはおすすめの店舗だ。

置屋

ウクライナ風俗の置屋は大きく分けると次の2種類。

①置屋バー
置屋バーはストリップとバーを装った置屋のこと。内容は一般的な置屋と変わりなく、店内にいる女子からお気に入りを指名してプレイルームに移動⇒本番の流れ。サクっとヤりたいならおすすめの店舗だ。

②アパートタイプの置屋
アパートタイプの置屋はその名のとおりアパートそのものが置屋になっている。場所さえわかればお気に入りの女子を選んで本番を楽しめるが、ロシア語やウクライナ語をマスターしていないとほぼアクセスすることは不可能。仲介者が必要になる。

このようにウクライナの置屋は2種類あるが、一般的に利用できるのは置屋バーのみ。アパートタイプは利用者か仲介者が必須なので、はじめてウクライナ風俗を経験する人はお預けの店舗である。

なおアパートタイプの置屋は各部屋に下着姿の嬢がおり、のぞき穴から彼女たちを確認して好みだったら入室⇒本番⇒清算の流れになる(※店舗によってはスタイルが異なる)。

置屋でおすすめの店舗

Darling Club

店舗名:Darling Club
住所:Baseina St, 2А, Kyiv, ウクライナ 01004
料金:入場料200UAH(約800円)、ドリンク2$(約220円)〜、お持ち帰り2,000~3,000UAH(約8,000~12,000円)
営業時間:24時間営業
アクセス:バス停「Bessarabska Square」で降りて徒歩1分ほど

Darling Clubはウクライナを代表するモール「Arena City」内にある置屋バー。その風貌はストリップクラブそのもので、シャワープレイやレズプレイの観覧など一般的なストリップクラブと変わらない。

在籍している女子たちの容姿レベルは高め。美女はもちろんスタイルが良い若い子が揃っている。

料金システムは明確でわかりやすい。

  • 入場料:200UAH(約800円)
  • ドリンク:2$(約220円)〜
  • お持ち帰り:2,000~3,000UAH(約8,000~12,000円)

ここまでの流れだと何らストリップクラブと変わらないのだが、Darling Clubが置屋である理由は店内にプレイルームを設けていること。つまりストリップクラブを装った置屋というわけだ。

プレイルームで行われる一般的なプレイとしては性感マッサージ。しかし部屋にはシャワーやベッドが完備されているため、交渉次第では本番も可能となっている。

またVIPルームも存在するので財布に余裕がある人は美女ととっておきの夜を過ごせるぞ。

立ちんぼ

立ちんぼは海外風俗では欠かすことのできないカテゴリだが、ウクライナの首都キエフでも一定の割合で存在している。

ウクライナのたちんぼ嬢たちが出没する主なエリアは「独立広場」周辺。

アクセスは「キエフ・ジュリャーヌィ国際空港」から車で17分ほど。バスを利用する場合はバス停「Maidan Nezalezhnosti」を下車して徒歩3分で到着する。

ウクライナの立ちんぼと言えば独立広場周辺だが、嬢たちはその他エリアにも散在している。しかし彼女たちは基本的に外国人観光客を目当てにするので、サクっと交渉したいなら人が集まる独立広場に行くのがベストだ。

独立広場周辺は外国人観光客におすすめのスポットが揃っていて、音楽の噴水と呼ばれる場所は現地のカップルはもちろん立ちんぼ嬢たちが数多く集まる。

さらに周辺はスクエアになっているので、立ちんぼ嬢たちが集まりやすい環境といった印象。よってキエフで立ちんぼと交渉したいなら、独立広場周辺へアクセスするといい。

もうひとつキエフの立ちんぼエリアとして有名なのは「Arena City」周辺。Arena Cityはモールなのだが、建物内には沢山のナイトクラブやストリップクラブが入っている。よって立ちんぼ嬢たちは風俗目当て男性客を捕まえるべく外で待機しているのだ。

アクセスは「キエフ・ジュリャーヌィ国際空港」から車で13分ほど。バスを利用する場合はバス停「Bessarabska Square」で下車して徒歩1分で到着する。

好みの立ちんぼ嬢が見つからなかった場合は、モール内にあるストリップクラブを利用すればOK。このエリアは状況次第でいくらでも目的を変えられるので落胆せずに済む。

むしろ夜になるとネオンがきらびやかになるエリアなのでワクワク感しかない。

  ウクライナの風俗を選ぶ際の注意点

嬢とセックスするには交渉が必要

ウクライナ風俗は表立って本番ができる店舗がほぼない。よって女子とヤるには交渉が必要となる。

置屋はもっとも本番がしやすいカテゴリだが、若くてかわいい女子がきわめて少ない。さらに店舗によっては女子の容姿を確認できないところもあるので、納得のいく相手と本番をすることが難しいのだ。

つまりウクライナで好みの美女と本番をするには個人間交渉が必須。むしろ個人間交渉がスムーズにできると首都キエフの夜遊びをより楽しむことが可能だ。

ウクライナの経済状況はあまりよろしくない。だからこそお金の威力は凄まじい。好みの風俗嬢と一度でも親密な関係になれば、大抵の女子との交渉はイージーになるだろう。

しかしながら短期滞在で好みの女子と本番をしまくることは難しい。筆者は何度もウクライナに訪れた結果、美女たちとヤることに成功している。もし美女たちとの距離をできるだけ早く縮めたいのであれば、長期滞在して各店舗に通い交渉における経験値を積むほかない。

ウクライナ風俗はSIMカード必須

ウクライナ風俗でエスコートを利用する際は、エスコート嬢とのやりとりが必須となる。やりとりは基本的にインターネットなので通信できる環境を維持せねばならない。

もっとも手っ取り早い方法は現地でSIMを調達すること。特にVODAFONEの使い放題プランを利用すれば割安で利用できるぞ。

なおメッセージ交換に用いる言語はロシア語・ウクライナ語がメイン。英語はほとんど通じないため、Google翻訳などのアプリを駆使して上手にやりとりしよう。

嬢をお持ち帰りするならホテルよりもアパート

風俗を楽しむべくウクライナに一定期間滞在する場合は、ホテルよりもアパートを選んだ方が何かとメリットがある。

1つ目のメリットとしては風俗嬢たちを気兼ねなく連れ込めること。ホテルの場合は連れ込みが難しいケースもあるので、お持ち帰りを頻繁に行うつもりならアパートがベストだ。

2つ目のメリットはシンプルに料金が安いこと。相場でいうと1泊2,000円〜。立ちんぼが集結する独立広場周辺の中心地でも3,000~5,000円ほどで一部屋を借りられる。

風俗に集中したいのなら「Airbnb」などを活用してアパートを探すといい。

美女が集まるカテゴリは「ストリップ」

ウクライナにはさまざまな風俗店がある。カテゴリもいくつか存在するが、若くてかわいい子が集まるカテゴリを探しているなら「ストリップ」がおすすめ。

逆の表現をするとその他風俗店は美女がいる確率が低い。もちろん他国の風俗と比較すると、それぞれに美女がいる確率はきわめて高いのだが、もっとも美女が集まるカテゴリはストリップなのだ。

ウクライナのストリップはサクっと抜いてもらえるだけでなく、お気に入りの子がいれば個人間交渉してお持ち帰りも可。おまけに美女率がきわめて高いので、ウクライナ美女をとにかく抱きたいと言う人は第一候補にするといい。

ナイトクラブでのお持ち帰り成功確率はけっこう低め

ウクライナ風俗は沢山の美女で溢れているが、お持ち帰りの成功率はけっこう低め。市街地に散在しているナイトクラブではナンパ待ちしている女子が多いが、彼女たちは気に入った男性でないとなかなかOKを出さない。

というよりも観光客にドリンクを奢らせるだけ奢らせておいて交渉は拒否するパターンが多い印象。ハッキリ言うとカモに見られている可能性が高い。

これはあくまでナイトクラブに限った話だが、その他カテゴリでも交渉が上手いに越したことはない。少しでも性交率を高めたいのであれば、経験値を上げるかサクッとできる置屋を選ぼう。

ウクライナの風俗エリアの治安

ウクライナの治安は悪いことで有名。特に次のエリアは危険地域に指定されている。

  • クリミア自治共和国(セヴァストーポリ市)
  • ドネツク州(ハンスク州)

上記のエリアが危険な理由はロシアによる不法占拠が行われているため。すなわちウクライナ政府の統治が不完全。2022年9月現在はロシアと戦争中のため渡航はできない。仮にたどり着けたとしても命を落とす可能性がきわめて高くなる。

首都キエフをはじめとする市街地の治安に関してはまずまずと言ったところ。海外風俗ではお決まりの「夜の一人歩きはしない」が鉄則。犯罪者のなかには日本人観光客をターゲットにする集団がいるようで強盗されるリスクが高い。

夜遊びをする際はできるだけ人気のあるエリアを利用しよう。

また特別な理由がないかぎりは人通りの少ない場所へは行かず、移動手段はすべてタクシーにすることをおすすめしたい。

ウクライナの風俗遊びの所感・まとめ

ウクライナは美女大国として有名なものの、貧困が激しい国としても知られる。風俗店に美女が多いのはそういった背景が影響しているからだ。

首都キエフにある風俗はこれでもかと言わんばかりにウクライナ美女があふれている。お気に入りの美女とほぼ確実に出会うことができるだろう。

本番を行うには個人間交渉が必須となるのでハードルはやや高い。しかしお持ち帰りに成功すれば至極の夜を過ごすことができるはずだ。

サクっとヤりたいなら置屋がベスト。美女を抱きたいならストリップまたはエスコートがおすすめ。交渉次第では安く済むぞ。

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