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モンゴル風俗の種類や遊び方は?料金相場やおすすめ店舗を紹介!

モンゴルは上にロシア、下に中国という混血が多い国。美女が多いことで知られるが、風俗に関してはまだまだ発展途上と言っても過言ではない。

そのため、現在も風俗情報は数少ないが、首都「ウランバートル」に足を運べば十分に楽しむことができる。

今回はそんなモンゴルで遊べる風俗の種類や相場について解説していく。

モンゴルで遊べる風俗の種類と料金相場

モンゴルは広大だが、地方に風俗店は存在しない。首都「ウランバートル」へアクセスしないかぎりは、モンゴル美女との夜を楽しめないのだ。

そんなウランバートルはモンゴルのイメージである「遊牧」とはかけ離れた街。想像以上に都会で、高層ビルが建ち並んでいる。

モンゴルの風俗店が少ない理由はシンプルに風俗そのものが禁止されているため。東南アジア諸国や台湾のように女子が客引きするシーンはまず見られない。すべての店舗がひっそりと営業をしている。

ウランバートルにある風俗は次の3種類。
以降はそれぞれについて詳しく解説する。

カテゴリナイトクラブマッサージカラオケ(KTV)
本番の有無本番あり本番なし本番あり
評価★★★☆☆★☆☆☆☆★★★★☆
料金相場3万~57万トゥグルグ(約1,000~22,000円)8万トゥグルグ(約3,000円)16万トゥグルグ(約6,100円)
備考コメントホテルに併設されたクラブを狙えば本番の可能性あり存在するものの本番はできない交渉次第でお持ち帰りできる可能性あり

ナイトクラブ

モンゴルは風俗が禁止されているので、視点を変えて女子をお持ち帰りしなければならない。そういった意味では女子をナイトクラブで誘うスタイルが定番である。

特に素人をターゲットにするなら、若い子が自然と集まる「店舗型クラブ」がベター。なかでもMINT(ミント)はもっとも賑わうナイトクラブなのでおすすめだ。

ナイトクラブのおすすめ店舗2選

MINT(ミント)

店名:MINT Ulaanbaatar(ミントウランバートル)
住所:Их Монгол Улсын гудамж, Ulaanbaatar, モンゴル
料金:男性入場料は約3万トゥグルグ(1,000円ほど)

MINT(ミント)は素人が多く集まるナイトクラブ。観光客も多く集まるので精神的余裕が生まれやすい。

ただしあくまでも素人を引っかけるに最適なクラブなので、自らアプローチするスキルは必須。相手側から声をかけられたいタイプなら、プロが多数いるホテル併設型のナイトクラブがいいだろう。

チンギスハーンホテル

ホテル名:CHINGIS KHAAN HOTEL(チンギスハーンホテル)
住所:Tokyo St 10, Ulaanbaatar 13381 モンゴル
料金:1泊 31万2,000トゥグルグ(約12,000円)

チンギスハーンホテルにはナイトクラブが併設されている。そこにはプロの売春婦が多数おり、積極的に声をかけてくる。交渉がスムーズに進めば、本番はおよそ1万円弱で実現できる。

なおチンギスハーンホテルは、日本の政治家も利用するホテル。身なりにさえ気を配れば、モンゴルの美女をお持ち帰りできる確率が増す。相手はオシャレに気を遣う傾向があるので、ダサい格好はNGと言っていいだろう。

マッサージ

モンゴルのマッサージ店はエロマッサージと言うよりも本格派寄り。残念ながら東南アジア諸国や台湾に見られる本番OKの店はない。

マッサージ店が並ぶ場所はホテルの地下(併設)やホテル周辺に建ち並ぶ古いアパート。いずれもこっそりと営業しており、取り締まりを上手く回避している印象だ。

詳細を把握するには現地情報がカギを握るが、エロマッサージ店は一般的なマッサージ店よりもネオンが控えめ。料金はヌキありで8万トゥグルグ(約3,000円)ほど。入店すると個室に案内される。

女性の年齢層はさまざまだが、平均すると30代くらいと言ったところか。垢すりが終わると全身を洗い、別室へと移動。バスタオル姿になった女性からローション使用の愛撫と、手コキを受けられる。

なお女性は指名できないのでご注意を。

カラオケ(KTV)

モンゴルのカラオケ(KTV)は、本番に持ち込める可能性をもつ。感覚としてはカラオケというよりも、キャバクラのようなサービス。女性と個室で2人きりにあり、お酒とカラオケを楽しむスタイルだ。

お気に入りの子が見つかったら交渉開始。承諾が得られれば、お持ち帰りできる。しかしアジアの一般的なKTVと比べると、お持ち帰りに確実性はない。それは女性が後になって拒否するケースがあるためだ。

主観でモノを言うなら、台湾のKTVと比較すると難易度は高く、ベトナムの日式カラオケと比較すると難易度は低い印象である。

カラオケ(KTV)のおすすめ店舗

Mongol karaoke(モンゴルカラオケ)

店名:Mongol karaoke(モンゴルカラオケ)
住所:WW92+XVH, Улаанбаатар モンゴル
料金:セット料金は3万トゥグルグ(約1,000円)。連れ出しショート料金は13万トゥグルグ(約5,000円)

モンゴルで本番ができる有名店は、Mongol karaoke(モンゴルカラオケ)。非常に煌びやかなカラオケ店で、女性キャストは平均して20代と若い。私が訪れたときは、20代くらいの女子が10名ほど待機している状態だった。

イメージとしては完全に日本のキャバクラ。お気に入りの女子を指名して広い個室へ行き、飲みながらカラオケを楽しむ。この段階でボディタッチをしたところ、拒否されなかったのですかさず交渉。本番で有名なカラオケ店というだけあって、あっさりと承諾を得られた。

その後は宿泊先のホテルへお持ち帰り。料金はなんとショートタイムで13万トゥグルグ(約5,000円)。エロマッサージのコスパの悪さを痛感した。

モンゴルの風俗を選ぶ際の注意点

モンゴルでは風俗営業を禁止されている

モンゴルは風俗営業を禁止している。以前はそれなりに緩かったようだが、現在は開発が進んでいることもあって、取り締まりが厳しくなっている模様。

よって風俗店のほとんどが大々的な運営をしていない。あくまでこっそりとバレないように営業しているので、利用者として遊ぶ際は十分に注意する必要があるだろう。

しかしながらガチガチに厳しいというわけでもない。ごく一般的に遊んでいれば取り締まりに遭遇することないので、あまり神経質にならなくてもOKだ。

「置屋」や「立ちんぼ」は都市伝説レベル

モンゴルには置屋や立ちんぼも存在するという情報がある。しかしながら私はそれらを利用したこともなければ見つけたこともない。

現状をインプットすべく現地の人間に聞き込みをしたが、情報は一切得られなかった。これはあくまで憶測だが、置屋や立ちんぼは現地の人間のみを対象とした遊びなのかもしれない。

つまり観光客には情報も出回らないし、遊ぶこともできないというわけだ。

必ずコンドームを着用する

モンゴルで本番をする際は、必ずコンドームを着用してほしい。これはモンゴルに限ったことではないが、本番行為は性病のリスクがきわめて高くなる。

また海外製のコンドームは使用感がよろしくないだけでなく、安全性が乏しい。ハッキリ言って日本製のコンドーム以外は信用できないので、モンゴルに旅立つ前に絶対に持参すべきだ。

なお日本の空港の売店でも購入できるので、備えは万全にしておこう。

モンゴルの風俗エリアの治安

モンゴルの治安は国全体で見るなら普通と言えるかもしれない。しかし首都ウランバートルでは、全犯罪の約70%が発生している。

ちなみにウランバートルには、全人口の約半分が居住。そこで全犯罪の70%が発生しているとなれば、治安が良い国とは言い難い。

遊ぶ際は十分に注意する必要があるだろう。

モンゴルの風俗選びの所感・まとめ

モンゴルは風俗が禁止されているものの、ウランバートルに行けば本番をこっそり楽しむことができる。

ただし東南アジア諸国のように女子から声をかけられるシチュエーションはほぼない。それは取り締まりが年々厳しくなっている影響だろう。

モンゴルでのお持ち帰りは、カラオケ(KTV)かナイトクラブの2択。これらを有効活用してすばらしい夜を過ごして頂きたい。

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