海外風俗

ハワイ風俗の種類や遊び方は?料金相場やおすすめ店舗を紹介!

年間で150万人の日本人観光客が訪れるハワイ。もはや日本ではお馴染みの観光地となっているが、風俗も遊びやすくホットな店舗がそろっている。

特徴としては海外でありながらも日本の風俗に近いこと。特にキャバクラとクラブは日本の営業スタイルとほぼ同じと言っても過言ではない。

本記事ではハワイで遊べる風俗の種類や相場について解説していく。ハワイの美女と本番を楽しみたい方は、ぜひ確認してほしい。

ハワイで遊べる風俗の種類と料金相場

ハワイの風俗は大都市のホノルルに集中している。観光客をターゲットにしている影響か、賑やかなエリアに建ち並ぶ印象だ。

ホノルルへのアクセスは「ダニエル・K・イノウエ国際空港」から車で約29分。主な移動手段としてはシャトルバス、市バス、タクシー、Uberの4種類だ。

ただし、シャトルバスは事前に予約が必要。市バスは荷物量が多いと乗車を拒否されるケースがある。よってスムーズに到着したいなら、タクシーもしくはUberの利用をおすすめする。料金はだいたい40ドル(約4,500円)だ。

ハワイ風俗は次の5種類となっている。

カテゴリストリップクラブキャバクラマッサージパーラーエスコート立ちんぼ
評価★★★★★★★★★☆★★★☆☆★★★☆☆★★☆☆☆
料金25ドル(約2,900円)以上130ドル以上(約1.5万円)200ドル(約2.3万円)300ドル(約3.4万円)180ドル(約2万円)
本番の有無
備考コメントお持ち帰りはできないが、過激なストリップショーを楽しめる。1度はかならず見ておくべき。日本のキャバクラと遜色ないクオリティ。日本語が通じる店舗が多いのもGood。本番はできるものの、日本のサービスと比較するとお粗末。美女が沢山いるものの、料金が高いのでコスパはまあまあ。リスクも高いので覚悟が必要。どこまでも玄人向けの風俗。手軽さがウリだが、犯罪に巻き込まれる危険がある。

ストリップクラブ

ハワイのストリップクラブは男性なら一度は体験すべき風俗。美女がフルヌードでポールダンスを披露するほか、上半身はお触りOKと刺激的な夜を楽しめる。日本人客にも好評で芸能人も足を運ぶことが多い。

ここ日本にもストリップクラブの有名店はいくつか存在するが、過激さで比較するならハワイに軍配が上がる。

遊び方は次のとおり。

  1. 年齢確認を済ませる
  2. 入場料を清算
  3. 好きな席に座る(ドリンクをもらう)
  4. ストリップショーを楽しむ
  5. チップをあげる

おすすめはマンツーマンのプライベートダンス。1曲につき40ドル(約4,500円)のチップを渡すことで、ステージ横に用意された個室で性的サービスを受けられる。

間近でのM字開脚、おっぱいのお触りはかなり刺激的。それ以上の行為も不可能ではないが、チップの金額やストリッパーの気分次第になる。こればかりはあまり期待しないほうがいい。

ストリップクラブのおすすめ店舗

Hawaii By Night Gentlemen’s Club

店名:Hawaii By Night Gentlemen’s Club(ハワイ バイ ナイト)
住所:Address, 339 Royal Hawaiian Ave #2Floor, Honolulu, HI 96815 アメリカ合衆国
営業時間:19:00~2:00
料金:25ドル(約2,900円)以上

Hawaii By Night Gentlemen’s Club(ハワイ バイ ナイト)はハワイのストリップクラブでもっともおすすめの店舗。ワイキキのメインストリート「カラカウア通り」に位置するので、アクセスしやすく観光客が多く利用する。

満足すること間違いなしのストリップを楽しめるので、ハワイに来たならまずはココを体験してほしい。

キャバクラ

ハワイのキャバクラはどこまでも日本ライク。海外の風俗ならではのお持ち帰りシステムは存在しないが、どこまでもアットホームな日本のキャバクラのような感覚を楽しめる。

と言うのもハワイのキャバクラは日本人向けに作られた店舗が多い。それはオーナーをはじめキャストが日本人だから。日本語が通じやすい環境なので、英語を話せない人でも安心して利用できる。

遊び方は次のとおり。

  1. 席へ案内される
  2. スタッフから料金システムを聞く
  3. お気に入りの女子を指名
  4. お酒とトークを楽しむ

在籍している女子はバリエーション豊か。ハワイの美女はもちろん、日本の留学生や駐在員の人妻も。ハワイなのに日本にいるかのような不思議な感覚に陥るが、サービスの質が高いので日本のキャバクラよりも満足しやすい。

ただし、性的サービスは全面的に行っていない。ボディタッチはNGになるので、性欲を満たしたい方は別の風俗を利用しよう。

キャバクラのおすすめ店舗

Club Orange Orange

店名:Club Orange Orange(クラブオレンジオレンジ)
住所:444 Niu St, Honolulu, HI 96815 アメリカ合衆国
営業時間:20:00~4:00
料金:総額50ドル(約5,500円)以上+チップ20%

Club Orange Orange(クラブオレンジオレンジ)はハワイアンモナークホテルの1階にある店舗。ハワイの数あるキャバクラのなかでも一二を争う人気店だ。

特徴はオーナーが日本人なので、日本人の女子が多く在籍していること。またハワイの美女も多いので美女と楽しく飲みたい人にはおすすめである。

マッサージパーラー

マッサージパーラーは日本で言うソープランドの位置づけ。マッサージはもちろん本番を楽しめる風俗店だ。

特徴は店舗によって大きく異なり、金髪のハワイ人しかいないところもあれば日本人が多いところもある。海外の風俗経験が豊富な方なら、フィリピンのマッサージパーラーを思い浮かべるはず。

遊び方は次のとおり。

  1. 先払い
  2. お気に入りの女子を指名する
  3. 個室に移動
  4. シャワーを浴びる
  5. 女子に洗ってもらう
  6. 部屋に戻ってマッサージ
  7. 乳首舐めやゴムありフェラ
  8. 本番

なかなか刺激的なサービスを受けられるが、日本のソープランドのような品質は期待できない。ソープと言えば「マットプレイ」や「舐め」がお馴染みだが、マッサージパーラーはそれらがない上に男性側からの攻めは嫌われる。

当然ながらキスやお触りもNGなので、アグレッシブな人にはおすすめできない。ただし女子の容姿レベルはそれなりに高いので、ハワイ美女と本番をしたい人は利用する価値があるだろう。

料金の目安は200ドル(約2.3万円)以上となっている。

エスコート

ハワイのエスコートは日本で言うデリヘルの位置づけ。本番とデートを楽しめる玄人向けの風俗店だで、内容は韓国のエスコートアガシと似ている。

デリヘルに似た風俗ではあるものの、利用者自らが女子のいる部屋へ向かうシステム。お金を積めばハワイ美女との本番を楽しめるが、女子が待機する部屋へ向かうのでリスクはきわめて高い。

美人局に似た犯罪に巻き込まれたり金品を取られる可能性があるので、生半可な気持ちで利用すると痛い目に遭う。

料金の目安は300ドル(約3.4万円)だ。

立ちんぼ

海外風俗の定番と言っても過言ではない「立ちんぼ」。ハワイではワイキキ周辺が有名スポットで、日本人を目当てにしている女性は少なくない。日本人だとわかるとカタコトの日本語で話しかけてくる。

女子は20代~30代がメイン。国籍は想像以上にワールドワイドで、金髪のハワイ美女をはじめフィリピン人や韓国人などがいる。

料金目安は180ドル(約2万円)だ。

ハワイの風俗を選ぶ際の注意点

ストリップクラブではルールを厳守しよう

ストリップクラブは過激さが魅力の風俗店だが、乳首とアソコへのお触りはご法度。興奮するあまりNG部位に手を伸ばしてしまうと高確率でキレられる。

店舗によってはお触りを全面的に禁止しているところもあるので、利用する際は事前にルールを確認しておこう。

立ちんぼの相場はあくまで180ドル

立ちんぼの相場は180ドル(約2万円)ほど。しかし女子によっては相場よりも安い100ドル(約1.1万円)ほどで提案してくることも。

安くできてラッキーと思うのは束の間で、実際はプレイを進めるうちに追加料金を求められる。たとえばキスは+30ドル、挿入は+50ドルといった具合。トラブルを防ぐためにも事前に総額をチェックしたほうがいい。

ハワイの風俗エリアの治安

ハワイの治安は比較的良く、ヘビーな犯罪はきわめて少ない。日本人観光客が多いのは治安の良さや、イメージどおりの観光地という満足感が影響しているものと思われる。

ただし世界各国から人が集まるリゾートなので、観光客を狙った置き引き・窃盗などの犯罪は多い。

ハワイの風俗遊びの所感・まとめ

ハワイは売春が禁止されているものの、本番を楽しめる風俗店は数多い。

なかにはハイリスクな店舗も存在するが、マッサージパーラーを利用すればわりと安全に本番ができるはず。エスコートは危険と隣合わせなので、利用には十分注意してほしい。

本番なしでもいいならストリップクラブで盛り上がることをおすすめする。

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