海外風俗

ミャンマー風俗の種類や遊び方は?料金相場やおすすめ店舗を紹介!

海外旅行の1つの楽しみがその国の風俗遊びだというのは私だけではないはず。今回は私が知っているミャンマーの風俗情報を紹介しよう。

2018年9月から日本人の観光ビザは免除されているので、ビザなしで3ヶ月滞在できるようになったので、昔ほどミャンマーで風俗遊びする敷居は高くないのもポイント。まだ遊びに行ったことのない人にはぜひこれを機会に行ってみてほしい。

この記事ではミャンマーへ遊びに行った際に風俗選びであなたが困らないように、ミャンマーで遊べる風俗の場所や遊び方を分かりやすく解説している。ミャンマーの風俗情報が気になる方はぜひチェックしてください。

ミャンマーで遊べる風俗の種類と料金相場

ミャンマーは売春が法律で禁止されてはいますが、ミャンマーの首都ヤンゴンでは風俗の夜遊びができる店が集まっている。

ヤンゴンはミャンマーの昔の首都であり、寺院などの観光場所も多いので観光として遊びに行くのもありなスポット。昼は観光、夜は風俗遊びがおすすめなエリアとなっている。

有名なタイのバンコクの風俗街とは違って、明らかな客引きの女の子がいたり、煌びやかなネオンが並んでいたりするわけではないので、歩いてたら風俗街だってすぐわかるようにはなってない。
ただ人口が多く、観光客が集まるところに風俗店が集まるのは他の国同様、ミャンマーも同じ。
ヤンゴンの中でもスーレーパゴダを中心として風俗店が集まっている。

スーレーパゴダには観光名所の寺院もあるので、日本からヤンゴン国際空港へついたら時間に限らずそのまま向かうと良い。

車ならだいたい30分程度で着くので早く移動したいならタクシーなのだが、ミャンマーのタクシー料金は距離ではなく、言い値になるので観光客だと高い料金をふっかけられることもある。なので少し時間はかかるが、安心して移動したいならバス移動がおすすめだ(1時間20分ほど)。

スーレーパゴダに到着し、その付近のホテルを取ったら風俗遊びの準備は完了。ここからはミャンマーの風俗情報について詳しく解説していく。

カテゴリ連れ出しディスコエロマッサージ置屋KTV
評価★★★★★★★☆☆☆★☆☆☆☆★☆☆☆☆
本番の有無本番あり本番なし本番あり本番なし
料金相場90,000〜180,000チャット
(約6,000〜13,000円)
35,000チャット程度
(約2,500円)
30,000〜80,000チャット
(約2,000~5,500円)
10,000〜50,000チャット
(約600円〜3,000円)
※料金は1時間あたり
備考コメントここ選べば失敗しない!安くで抜きたい人向け安くでヤリたい人向け抜きなし

連れ出しディスコ

ディスコでは店舗によって細かい違いがあるものの、女性がたくさんいて、複数の女性から一人選んで連れ出すことができる。
店舗によってナイトクラブやファッションショーレストラン、援交バーとジャンル分けすることもできるが、店舗内で女性を選んで連れ出すことができるという意味で大きく括って連れ出しディスコ。

ほとんどが本番ありになっているかつ女の子によってはゴムなしでもOKなので、しっかりミャンマー風俗を楽しみたい方には一番おすすめ。連れ出し料も日本に比べるとかなり安い上に、美人も多いのでアジア風俗の良さを堪能できる。

ミャンマー風俗でどれか迷ってる場合や初めての海外風俗なら連れ出しディスコで遊ぶのがおすすめである。

連れ出しディスコのおすすめ店舗3選

ミャンマーのヤンゴンにはディスコが多く点在しているのだが、ここではおすすめの3つのディスコに絞ってご紹介しよう。

  • エンペラー(Emperor)
  • Music Club(Club 5)
  • 225(Two Two Five)

エンペラー(Emperor)

店名:エンペラー(Emperor)
住所:Shwedagon Pagoda Rd, Yangon, ミャンマー (ビルマ)
営業時間:19時00分~23時00分
料金:入場料8,000チャット
         連れ出し料80,000〜180.000チャット

エンペラーは日本語のわかるボーイもいるため、日本人観光客も多く利用している有名なディスコ。
最初に入場料を払ったら席を案内され、席に着くと店中の女の子が私を選んでと言わんばかりに群がってきます。

全員が連れ出しOKなので、ヤリたい女の子が決まったら値段交渉して連れ出そう。ショート(1回きり)かロング(朝まで)かで値段は変わるが、最初はかなり高値で吹っかけてくるのでしっかり値段交渉は忘れずに。
勝手のわからない観光客が言い値でも通してしまうため、観光客に慣れてるエンペラーの嬢はほぼ確実に最初は吹っかけてきます。(15万チャットでも日本円だと1万円程度なので何も知らないと言い値で安いと勘違いしてしまいがち…)

常に100名近い女の子がいるが、綺麗な子はどんどん連れ出されてしまうので、できれば早い時間に足を運ぶのがおすすめだ。

 

Music Club(Club 5)

店名:Music Club(Club 5)
住所:Yaw Min Gyi St, Yangon, ミャンマー (ビルマ)
料金:入場料12,400チャット(ワンドリンク付き)※パークロイヤルホテル宿泊者は無料
         連れ出し料100,000〜150.000チャット

パークロイヤルヤンゴンというホテルの地下にあるナイトクラブで、ホテル宿泊者は入場料無料となっています。
フロアではバンドが演奏していて、結構な爆音だった。

Music Clubはお店が女の子を管理しているのではなく、個人売春婦が集まっている完全売春婦クラブ。連れ出し料は女の子との交渉次第で決まります。

エンペラーで好みの子が見つからなかったり、エンペラーに飽きたりした場合に行く2つ目のおすすめ風俗店舗。
女の子の年齢層も少し高めの比率な印象も受けたので、20代〜30代を狙いたい人はまずここに行くのもおすすめ。

またパークロイヤルホテルに宿泊してる場合は、地下から自分の部屋へ連れ出すだけなので、宿泊者はまずここが遊びやすくていいですよ。

225(Two Two Five)

店名:225(Two Two Five)
住所:Q5R8+HX8, Yangon, ミャンマー (ビルマ)
営業時間:20時00分~2時30分
料金:入場料無料
         連れ出し料50,000〜150,000チャット

ファッションショーレストランとも言われる連れ出しディスコの1種で、女の子のお持ち帰り可能なレストランとイメージすると良いだろう。
ステージでダンサー女性が歩いており、気に入った子が見つかったら指名して一緒に食事できる。一般的なレストランと同じくらいの相場で食べれるので、夕飯がてら行ってお持ち帰りしたい女の子が見つかったらそのまま持ち帰る、そんなお店だ。

225(Two Two Five)では花輪と呼ばれるシステムがあり、1花輪1万チャット(800円程度)で女性に送ることができる。1花輪送ると席に来てくれてお話しできるので、そこでお持ち帰りしたい場合は追加で4花輪送れば店外に連れ出せるシステムになっている。

店外に連れ出した後、本番行為OKのエッチを楽しめるが、花輪代とは別に女性へ10万チャットほど支払うので、だいたい15万チャットは必要だと考えておこう。

営業時間が長めなので、遅い時間になってしまい他のディスコが開いてない時にお世話になる風俗店である。

エロマッサージ

ミャンマーにもマッサージ系風俗はあり、ディスコよりも安い値段設定になっている。
ただ本番はNGとなっており、オプションで手コキまでが限界の店ばかりなので、安く抜きたい人には良いかもしれない。

表向きは普通のマッサージ屋なので、抜きありか判断するには実際に店舗へ入ってみないとわからないことも多い。
また女の子によってフェラありという噂もあるが、私調べでは手コキまでが限界の店舗ばかりだった…

だいたいは基本のマッサージ料金からオプションで2万チャットほどで手コキしてもらえる。
マッサージが大体15,000チャット程度なので、35,000チャットほどあればOK。

お金をあまり使いたくなかったり、興味本位で行ってみたりするのも良いが、せっかくならディスコで楽しんだほうが良いのはいうまでもない。

置屋(タクシー置屋)

ミャンマーにも置屋は数多くあるが、看板がなかったり、ビルの1室に入っている事が多くて見つけにくい。

またタクシー置屋といってタクシーの運転手でもあるポン引きの男性に声をかけられてついていくと、別の車に乗っている3〜5名ほどの女性から1人選んでタクシーでホテルやラブホテルまで送ってくれる風俗サービスもある。
ポン引きの男性は大手ディスコの前で客引きしている事が多いので、タクシー置屋を使うならディスコ前で様子を見てみると良いだろう。

店舗型の置屋は30,000チャット〜40,000チャット(約2,000~2,500円)だが、タクシー置屋はショートだと60,000チャット(約4,000円)でロングだと80,000チャット(約5,000円)が料金相場になっている。

ディスコに比べると安めの料金設定なのだが、お世辞にも美人と言える子を見たことは滅多にない。とりあえず本番OKでエッチできればいい人にはおすすめ。ディスコで気になる女の子が見つからなくて、やれれば良いとなったら置屋も視野に入れるのも良いだろう。

また置屋はディスコと違って、昼間も営業している店があるのも特徴。昼からセックスしたいとなったら置屋を利用するのがおすすめだ。

置屋のおすすめ店舗について

置屋を選ぶ際はホテルをとることになるであろうダウンタウン近くの置屋でOK。ダウンタウン郊外にも置屋はいくつかあるが、タクシーで移動となると移動代がかかり、ディスコより安いといったメリットはほとんどなくなってしまう。

地図で言う赤ピンの南西あたりにいくつか置屋があった。

看板はない上にビルの6階にあるなど、かなりわかりにくいので店舗名があるのかも謎なレベル。

置屋を利用したい場合はこの辺を歩き回って探してみると良いだろう。置屋は潰れたり新しく営業してたりすることも多いので、ネットに転がってる置屋の情報をみて足を運んみても既にないなんてことも珍しくないのだ。

KTV

KTVはカラオケが楽しめるキャバクラのようなもので、連れ出しやエッチができることはほとんど無理なレベルでない。
女の子と一緒にお酒とカラオケを楽しむ健全な風俗店なので、セックスを楽しみたいのであれば行く必要はありません。

店舗によってはお触り禁止なところもあるので、KTVといっても割と厳しめです。
ただ女の子によっては交渉次第で、後日ホテルに連れ出すこともできるので、チャレンジしてみたい方はぜひいってみると良いだろう。
昼から営業しているし、美人な女性も多いので「置屋にいって微妙な女の子とセックスするくらいならワンチャン!」という方には向いている。(そもそもお持ち帰りは禁止なので、無理強いするのはNGです)

また料金設定が部屋代で時間制なので、人数が多ければ人数割ができるので、男友達と旅している場合は遊びで行ってみるのもおすすめだ。

KTVのおすすめ店舗2選

ミャンマーにはKTVの店舗がいくつかありますが、中でも美人女性率が高めだったり、内装の良さだったりでおすすめの2店舗をピックアップして紹介している。

  • World Wide KTV
  • The One Music and Entertainment

World Wide KTV

店名:World Wide KTV
住所:Saya San Road, Yangon, ミャンマー (ビルマ)
営業時間:11時00分~2時00分
料金相場(1時間あたり):2,500円程度

KTVの中では高級店に分類される店舗で、内装はそれなりに豪華だった。
客層を見てると地元の金持ちっぽい人たちも見える。

部屋に入り、少し待つと目の前に女性たちが10人並んでいたが、美人な子は割といるもので3人くらいは指名できるレベル。

The One Music and Entertainment

店名:The One Music and Entertainment
住所:117 West Shwe Gon Dine Road, Yangon, ミャンマー (ビルマ)
営業時間:17時00分~3時30分
料金相場(1時間あたり):3,000円程度

ここもKTVの中では高級店と言われる部類で、見た目もゴージャス。一見敷居が高そうに感じるかもしれないが、そんなことはないので臆せず入ってみよう。

軽く10人は入れるノーマルな部屋で1時間あたり50,000チャット程度となっており、他のKTVに比べてもかなり高いが、内装や外観がキンキラキンで昔の富豪かと思うくらいゴージャスなので、富豪感を味わいながらKTVを楽しむと思えば安く思えてました。

ミャンマーの風俗を選ぶ際の注意点

翻訳アプリを用意する

ミャンマーの公用語はミャンマー語なので、日本語はもちろん簡単な英語が伝わらないことも多い。
紹介したエンペラーであれば、カタコトの日本語で意思疎通できるが、他の風俗店だとミャンマー語ができないとほとんど楽しめないといっても過言ではない。

ミャンマー語がわからない場合は翻訳アプリを用意しておこう。
値段交渉する時はもちろん、言葉のやりとりをする上であったほうが良い。

23時以降の連れ出しには注意

ミャンマーでは売春が法律で禁止されており、23時以降に女性と街を歩いているだけで罰金対象になっている。
遅い時間に連れ出しして歩くのは危険なので、遅い時間から始める場合はタクシーでホテルまで移動するのが無難だと覚えておこう。

ジョイナーフィー(JF)が無料のホテルを選ぶ

ジョイナーフィーとは、ホテルのシステムの名称の1つで、女性をホテルにお持ち帰りしたときに追加料金を払わなければいけないシステムのことである。

もし自分のホテルへ女の子のお持ち帰りを考えている場合はジョイナーフィーが無料のホテルを選ぶようにしよう。ホテルによっては女の子の連れ込みを禁止しているホテルもあるので、ジョイナーフィーについてはしっかりチェックするのがおすすめだ。ホテル選びを誤ると夜遊びの選択肢が減っちゃいます。

ミャンマーの風俗エリアの治安

日本に比べると治安が良くないのはそうなのだが、油断していると観光客狙いの犯罪に巻き込まれることがあるので注意したい。

人が混雑するところ、つまりはマーケットや乗り物の中ではスリや置き引きの被害もあるので、貴重品を入れたカバンは常に携帯し、後ろではなく体の前にして持ち歩くようにしよう。
またチャットへの両替は銀行やホテル、両替商などで行うように。路上で両替詐欺にあった被害の声もあるので、路上で両替するのは緊急事態じゃない限り避けた方が良い。

ちなみにミャンマーでは2021年3月に政治的な市民デモが行われており、治安部隊が発砲するなどして死者が複数出たこともある。ヤンゴンでも起きているため、渡航する際は現在のデモ状況を調べた上、自己責任で渡航するようにしよう。
万が一、渡航中にデモが起きた場合は、デモが起きたエリアには近寄らないように。

ミャンマーの風俗遊びの所感・まとめ

ミャンマーのヤンゴンエリアは風俗店へのアクセスがわかりにくいところはあるが、様々な種類の風俗店があり、それぞれの味を楽しめるのはとても良いところ。
海外風俗が初めての人でも失敗しにくいディスコがあるので、初めての海外風俗でも楽しめることは間違いない。

ミャンマーで風俗遊びしたいならまずはディスコ。女の子の質も数も多いので、好みの子が見つかりやすく、満足のいくセックスができる可能性が最も高い。
長期滞在予定で少し趣向を変えたい場合はファッションショーレストランや援交バーに足を運んでみるのも良いだろう。

しかし値段を抑えたいのなら置屋(タクシー置屋)やエロマッサージがおすすめ。(質は落ちるのがネックだが)
KTVは日本のキャバクラのようなもので、まず抜いてもらうことができないので注意。

ちなみにミャンマーは治安が良くない時期もあるので、渡航する前にはしっかりミャンマーの国内情勢を調べておこう。

それではミャンマーの夜を存分に楽しんで素敵な旅行にしてください。

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