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フィリピンエロマッサージの遊び方は?料金相場やおすすめ店舗を紹介!

フィリピンのエロマッサージは海外風俗では人気ジャンルのひとつ。性的マッサージはもちろんのこと手コキ、本番を楽しむことができる。

しかしサービス内容は店舗によって大きく異なるので注意が必要。噂を信じていざ入店したところ、本番ができなかったというケースも珍しくはない。

そこで今回はフィリピンのエロマッサージにおける遊び方をはじめ、料金相場やおすすめのエロマッサージ店を3件紹介する。とことん楽しみたい方はぜひ参考にしてほしい。

フィリピンエロマッサージの遊び方

フィリピンのエロマッサージは様々な性的マッサージを受けられる風俗店。サービス内容は店舗によって異なるが、基本的に手コキ・フェラ・本番の3種類を楽しむことができる。

施術の流れも店舗によって違い、一般的なマッサージからスタートするところもあれば睾丸専用のマッサージ「リンガムマッサージ」から入るところなど様々。このように流れにドキドキワクワクするのもフィリピンエロマッサージの楽しみ方といえる。

一般的な流れは次のとおり。

  1. 入店
  2. 施術台に移動する
  3. オイルマッサージがスタート
  4. 手コキターン
  5. これ以上のプレイを望む場合は交渉
  6. 交渉が成立するとフェラor本番
  7. 清算

店舗によっては女子から交渉を持ちかけてくるところもある。逆に交渉ができない(主導権をにぎらせない)ところもあるので、マッサージ以上のプレイができるか否かは店舗か女子次第となる。

女子の容姿レベルは正直いってビミョー。店舗によっては美女に出会えることもあるが、ハズレくじを引いてしまうとパンチの効いた熟女に施術されることになる。

意地でも本番をしたいという人はエロマッサージよりもマッサージパーラーを選んだ方が確実。マッサージパーラーは過激なサービスがウリの風俗で、本番ができる確率がグンと上がる。

フィリピンエロマッサージの料金

フィリピンのエロマッサージにかかる料金は1,800円~4,000円ほど。他の風俗と比較すると料金相場に開きがある(※理由は店舗によって料金が大きく異なるため)。

感覚でモノを言うなら60分のオイルマッサージで800ペソ(約1,800円)と言ったところ。睾丸マッサージをはじめ、手コキ、本番などは追加料金となり加算されていく仕組みだ。

施術時間はだいたい60分。長いところになると120分コースも存在するが、プレイの3分の2はマッサージとなる。よって性的サービスが行われるのは全体の3分の1なので注意してほしい。

エロマッサージの料金相場は次のとおり。

マッサージ800ペソほど(約1,800円)
マッサージ+睾丸マッサージ1,300ペソほど(約3,000円)
オイルマッサージ+手コキ1,000ペソほど(約2,300円)
オイルマッサージ+フェラ2,000ペソほど(約4,500円)
オイルマッサージ+本番2,000ペソ以上(約4,500円)

余談になるが女子によってはプレイ終了後に名刺を渡されることがある。これは出張サービスもできるといった営業のひとつ。実際に電話をかけると、宿泊先のホテルで出張サービスが受けられる。

そこではマンツーマンの施術となるので、プレイは店舗よりも濃厚なうえに格安。確実に名刺を渡されるわけではないが、運が良ければワンランク上のエロマッサージを期待できる。

フィリピンエロマッサージで遊ぶ時の注意点

フィリピンのエロマッサージ店には店舗や情報をもとに訪れるのが一般的。しかし路上にはエロマッサージの勧誘を行っている売春婦が多く見られる。

「だったら彼女たちと直接・・・」といった判断をしそうになるが、路上で勧誘をしている売春婦のほとんどは高確率でオカマ。店舗を利用しないと散々な夜になるので注意しよう。

またフィリピンのエロマッサージ店は日本語を話せる女子がほぼいない。ゴーゴーバーやKTVでは日本語での会話がふつうに成立するが、エロマッサージではフィリピン語オンリーなのでご注意を。

施術中はとくにコミュニケーションをとる必要がないので言語における問題はない。しかし会話がどうしても必要と言う人は翻訳アプリを使用するといいだろう。

フィリピンエロマッサージの場所と行き方

フィリピンエロマッサージを楽しめる場所は次のとおり。

  1. ブルゴス通り
  2. マラテ地区

ここではそれぞれの特徴と行き方について詳しく解説する。

ブルゴス通り

フィリピンのエロマッサージといったら「ブルゴス通り」。ここはフィリピン風俗のメッカと呼ばれる有名なストリートで、エロマッサージの他にもゴーゴーバーやKTVなどの人気風俗店が建ち並んでいる。

ブルゴス通りへのアクセスは「ニノイ・アキノ国際空港」から車で約37分。主な移動手段としては電車を利用できないのでタクシーがメインとなる。

なお空港付近で待機しているタクシーの多くは詐欺やぼったくりをする業者のみ。これを避けたいなら黄色い車体が目印のイエロータクシーを利用しよう。

マラテ地区

フィリピンのエロマッサージは「マラテ地区」にも集中。ブルゴス通りよりもたくさんのエロマッサージ店が建ち並ぶので、ハシゴしたい人にはもってこいのエリアといえよう。

マラテ地区へのアクセスは「ニノイ・アキノ国際空港」から車で約23分。ブルゴス通りよりも安く楽しめるものの、治安がすこぶる悪いので徒歩での移動はおすすめできない。

ここでは子どもを使った窃盗事件をはじめ、ギャングによる恐喝事件が日常茶飯事。タクシーを利用して移動しないと風俗を楽しむどころではなくなるので注意しよう。

フィリピンエロマッサージのおすすめ店舗3選

Abacca Massage Spa(アバカマッサージ)

店舗名:Abacca Massage Spa(アバカマッサージ)
住所:Antipolo, Makati, Kalakhang Maynila, フィリピン
料金:2,000ペソ(約4,500円)
営業時間:24時間
対応言語:フィリピン語

Abacca Massage Spa(アバカマッサージ)は「マカティ地区」に店を構えるエロマッサージ店。ローカルっぽさが全開なものの、ハイレベルなリンガムマッサージが受けられる24時間営業の有名店だ。

ニノイ・アキノ国際空港からは車で約23分。料金は2時間で2,000ペソ(約4,500円)。コースにはリンガムマッサージと手コキが含まれているので、わざわざ交渉する必要はない。

こちらのリンガムマッサージを一度でも味わったならヤミツキになる可能性大。人によっては本番よりもハマると思うのでおすすめだ。

Dia-Topaz Spa(ディア トパーズスパ)

店舗名:Dia-Topaz Spa(ディア トパーズスパ)
住所:フィリピン Kalakhang Maynila, Makati, Ferros Bel Air Tower, 30
料金: 総額1,500ペソから2,500ペソ(3,400円から5,600円ほど)
営業時間:-
対応言語:フィリピン語

Dia-Topaz Spa(ディア トパーズスパ)はマカティ地区に店を構えるエロマッサージ店。たったの500ペソ(約1,100円)で通常マッサージを受けられ、それ以上のプレイは交渉次第となる。

ニノイ・アキノ国際空港からは車で約20分。サービスはお触り+手コキの組み合わせで1,000ペソ(約2,300円)、お触り+生フェラの組み合わせで2,000ペソ(約4,500円)だ。

交渉次第ではさらに値引くことも可。本番できる可能性は低いものの、ここでフィニッシュした方は少なくない。

残念ながら現在はコロナの影響で臨時休業となっている。

RED MASSAGE(レッドマッサージ)

店舗名:RED MASSAGE(レッドマッサージ)
住所:14°34’13. 120°59’07., 8th, Maynila, Kalakhang Maynila, フィリピン
料金: 1600ペソ(約3,600円)、1800ペソ(約4,000円)
営業時間: 24時間
対応言語:フィリピン語

RED MASSAGE(レッドマッサージ)はマラテ地区に店を構えるエロマッサージ店。いかにもと言って過言ではない赤い看板が目印だ。

ニノイ・アキノ国際空港からは車で約20分。料金はマッサージ+手コキで1600ペソ(約3,600円)。おすすめはリンガムマッサージだが一般的なマッサージもなかなか良かったりする。

ちなみに1800ペソ(約4,000円)コースも用意されているが、実際は部屋のランクが上がるだけでプレイが過激になるわけではない。よって1600ペソコースで問題ないかと。

まとめ

フィリピンのエロマッサージは交渉次第で可能性が広まる。本番の有無は店舗と女子次第になるものの、有名店に足を運べば高確率でステキな夜を過ごせるだろう。

またエロマッサージはその他風俗と比べると低価格でサクッと抜ける。ゆっくりと楽しむ余裕がない人にはおすすめの風俗である。

最後になるが筆者は本番よりもリンガムマッサージをプッシュしたい。睾丸マッサージと聞くと抵抗を持つかもしれないが、真新しい快感を味わうことができる。

ハッキリ言って悶絶すること間違いなしので、フィリピンに行ったらぜひ試してほしい。

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