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フィリピンセブ島の風俗の種類や遊び方は?料金相場やおすすめ店舗を紹介!

フィリピンのセブ島は日本から4時間と好アクセスなうえに、リゾート地としておすすめの場所。四季を問わず世界各国からたくさんの観光客がおとずれる。

そんなセブ島は風俗を楽しめるスポットとしても有名。フィリピンの首都マニラと比べると物足りなさを感じるが、セブ島ならでは魅力を味わうことができる。

そこで今回はセブ島風俗の種類、遊び方、料金相場、おすすめの店舗について詳しく解説する。セブ島の夜をとことん楽しみたい方はぜひチェックしてほしい。

フィリピンセブ島の風俗の種類と遊び方

フィリピンセブ島の風俗は一通り揃っている印象。その中心部はセブシティの「マンゴーストリート」で、KTVをはじめビキニバー、ナイトクラブ、エロマッサージなどが建ち並んでいる。

ちなみにストリートにひしめき合っているのは店舗だけではない。客引きのおばさんも多いので、興味がない場合はキッパリ断ろう(結構しつこいので)。

セブ島にある風俗はつぎの6種類。

  • ビキニバー(ゴーゴーバー)
  • KTV
  • ナイトクラブ
  • エロマッサージ
  • 立ちんぼ
  • 置屋

遊び方はそれぞれ異なるので詳しく解説する。

ビキニバー(ゴーゴーバー)

セブ島を代表する風俗といえば「ビキニバー」と言っても過言ではない。首都マニラでは「ゴーゴーバー」と呼ばれるが、セブ島に関しては女子がビキニ姿で踊ることからビキニバーと呼ばれている。

イメージとしては日本のキャバクラに連れ出し機能がそなわった風俗。具体的な遊び方は次のとおり。

  1. 入店
  2. 座りたい席を選ぶ
  3. 女子を指名する
  4. 女子にドリンクを奢る
  5. トークを楽しむ
  6. お持ち帰り交渉
  7. 会計を済ませる
  8. お持ち帰りがOKだった場合は女子と一緒にホテルへ

女子の容姿レベルは首都マニラのゴーゴーバーと比べると低い。もっと言えばセブ島はリゾート地なので料金が割高となっている。

しかし日本では体験できない遊びなので、観光の思い出としては最適だと思う。

KTV

KTVは日本でいうところのキャバクラに近い風俗。女子をお持ち帰りすることはできないが、店内で酒とカラオケを楽しめるフィリピンナイトの定番だ。

サービスはあくまでキャバクラそのもののため、お触りなどの行為はNG。しかし在籍する女子たちからすると身体を売らずに安心して稼げるので、容姿レベルの高いフィリピーナが集結している。

具体的な遊び方は次のとおり。

  1. 入店
  2. 席へ案内してもらう
  3. システムの説明を聞く
  4. お気に入りの女子を選ぶ
  5. カラオケや酒を楽しむ
  6. 会計

セブ島のKTVは本番を望まず美女たちとお酒が飲めればOKな方におすすめ。

ナイトクラブ

セブ島のナイトクラブは規模がかなり大きい。さまざまな観光客が利用するため、ナイトクラブとしての利用はもちろん一般的なクラブとしても利用できる。

具体的な遊び方としては店内を見回って気に入った子をナンパするだけ。店舗や時間帯によっては店舗に所属していない売春婦が集中するので、お持ち帰りできる確率がグンと高まる。

ただしコミュニケーションは必須なので、初心者向けの風俗とは言い難い。

エロマッサージ

フィリピンのエロマッサージといえば「リンガム(睾丸)マッサージ」が有名。セブ島では首都マニラの店舗よりも安価で楽しむことができる。

料金は90分3,000円ほど。プレイ内容はマッサージと手コキが一般的だが、オプションにはリンガムマッサージ、フェラ、お触りがラインナップされている。ただし全店舗共通ではないので注意しよう。

具体的な遊び方は次のとおり。

  1. 入店
  2. 個室へ案内される
  3. 着替えをすませる
  4. 施術台へ移動する(先にシャワーを浴びる店舗もある)
  5. マッサージがスタート
  6. 終盤に向かうと性的サービス
  7. フィニッシュ
  8. シャワーを浴びて終了

店舗によっては交渉次第で本番ができるところもあり。しかしエロマッサージ店の多くは本番行為をNGとしているので過度な期待は持たないほうがいい。

立ちんぼ

セブ島風俗には上級者向けの「立ちんぼ」が存在する。実にアングラなカテゴリに位置するので、海外風俗の経験が浅い人にはおすすめできない。

立ちんぼは言わば店舗に所属しない売春婦のこと。道ばたで客を引っかけることで生計を立てているので、どんな風俗に在籍する女子よりも経験が豊富だ。

具体的な遊び方はマンゴーストリート全体にうろつく売春婦に声をかけるか、声をかけられるのを待つだけ。彼女たちはマンゴースクエアに集結する。

置屋

セブ島には表向きにはフィリピンパブとして営業する「置屋」が存在する。場所は空港があるマクタン島。以前は名の知れた店舗が点在していたが、現在はコロナの影響によって1店舗のみとなってしまった。

ちなみに置屋とはいえど韓国や台湾のようなヤリ部屋ではない。ドリンクを注文してから女子を連れだしてホテルで本番をするという遊びになる。

具体的な遊び方としては次のとおり。

  1. 入店
  2. ドリンクを注文する
  3. お気に入りの女子を選ぶ(女子にドリンクを奢るのもアリ)
  4. 会計を済ませる
  5. 退店
  6. 女子と一緒にホテルへ行く

フィリピンでは売春行為が禁止されているので、置屋は隅へと追いやられる存在となってしまった。現時点では完全なる絶滅危惧種である。

フィリピンセブ島の風俗の料金

カテゴリビキニバーKTVナイトクラブエロマッサージ立ちんぼ置屋
評価★★★☆☆★★★★☆★★☆☆☆★★★☆☆★☆☆☆☆★★☆☆☆
料金相場8,600ペソから

 

(約19,000円)

800ペソから

 

(約1,800円)

200ペソほど

 

(約450円)

1,400ペソほど

 

(約3,000円)

2,500ペソ

 

(約5,500円)

2,000ペソほど

 

(約4,500円)

本番の有無交渉次第
コメント首都マニラと比較すると女子の容姿レベルが低いうえに料金が割高。首都マニラにある店舗よりも格安で利用できる。美女たちと楽しく飲みたい人におすすめ。若い子が多く集まるので、ナンパをしても相手にされない可能性あり。サクっと抜きたい人におすすめ。本番ができるカテゴリではあるものの、極めてハイリスクなのでおすすめできない。法律とコロナ禍の影響によって過疎化が進行している。

フィリピンセブ島の風俗の場所と行き方

セブ島の風俗を楽しむためには「マンゴーストリート」を目指す必要がある。アクセスとしてはマクタン・セブ国際空港から車で27分ほど。通りの雰囲気は歌舞伎町とよく似ているので、自然と親しみを覚えるかもしれない。

マンゴーストリートの正式名称は「General Maxilom Avenue(ゼネラル・マキロム・アベニュー)」。Googleマップには正式名称が表示されるので、アクセスする際は十分に注意してほしい。

また通りから外れたところには、薬中と思われる女子や銃を所持している激ヤバな売人がうろついている。何かのきっかけでトラブルに巻き込まれる可能性もあるため、移動はかならずタクシーを利用しよう。

残念ながらセブ島は鉄道が使い物にならない。よって移動は車になるので、安全性の高いイエロータクシーまたは配車サービス「Grab」を利用してほしい。間違っても白い車体のタクシーを利用してはいけない(高確率でぼったくられる)。

フィリピンセブ島の風俗のおすすめ店舗・エリア

フィリピンセブ島の風俗はさまざまな店舗とカテゴリが点在している。ここではおすすめエリアや店舗を解説している。

なおフィリピン風俗のカテゴリにおける詳細は、当ブログ記事をチェックしてほしい。

ビキニバー(ゴーゴーバー)

場所:マンゴーストリート
営業時間:20:00~3:00
料金:総額8,600ペソから(約19,000円)
対応言語:カタコトの日本語なら通じる可能性アリ

セブ島のビキニバーはマンゴーストリートに多くあり、首都マニラのゴーゴーバーと比較すると女子の容姿レベルが低い。つまりマニラで良い思いをした人が利用すると散々な結果になることも。

料金はハッキリ言って高いので、ゴーゴーバーそのものを楽しみたいなら首都マニラがおすすめ。しかしセブ島ならではのビキニ姿での踊りは名物なので、女子の質を気にしないのであれば足を運んでほしい風俗だ。

KTV

場所:マンゴーストリート
営業時間:19:00~3:00
料金:800ペソから(約1,800円)
対応言語:日本語OK

セブ島のKTVはマンゴーストリートに多くあり、格安で利用できるうえに、在籍している女子の容姿レベルが高い。店舗によって差はあるものの、ワンランク上のフィリピーナとのステキな夜を楽しめる。

またママが日本語ペラペラなので安心して利用可。上級者はもちろん初心者でも遊べる風俗なので、本番なしでもOKなら是非ともおすすめしたい。

ナイトクラブ

場所:マンゴースクエア(マンゴーストリートにある一角)
営業時間:20:00~翌朝まで
料金:200ペソほど(約450円)
対応言語:フィリピン語

セブ島のナイトクラブはマンゴースクエアにあり、素人のフィリピーナをはじめ、どこにも所属しない売春婦が集まる。素人美女をお持ち帰りすることは至難の業だが、売春婦ならほぼお持ち帰り可能。

条件付きにはなるものの、セブ島で本番をしたい人にはおすすめだ。

エロマッサージ

場所:マンゴーストリート
営業時間:10:00~翌朝
料金:リンガムマッサージ+手コキで1,400ペソ(約3,000円)
対応言語:フィリピン語

セブ島のエロマッサージはマンゴーストリートに多くある。ちなみに手コキ・フェラまで。交渉によっては本番ができる店舗もあるが、基本的に断られるので他を回ったほうがいいだろう。

またエロマッサージは女子を指名することができない。容姿レベルにうるさい人には不向きなので、美女を求めるならKTVを基準にしよう。

立ちんぼ

場所:マンゴースクエア(マンゴーストリート)
営業時間:夜が活発だが昼間も出没する
料金:2,500ペソほど(約5,500円)
対応言語:日本語

セブ島のマンゴースクエアには立ちんぼが溢れている。通りを歩ていると「オニーサン、コンバンハ~」と声をかけられるので、気に入ったのであれば交渉するといい。

ちなみに立ちんぼの年齢層は10代~30代といった印象。料金は2,500ペソほど(約5,500円)。あちらから積極的に声をかけてくるため、こちら側がアクションをする必要はない。

置屋

店舗名:MIDORE
場所:Basak-Sisi-Agus Rd, Agus Ibabao, Lapu-Lapu City, 6015 Cebu, フィリピン
営業時間:19:00~翌朝
料金:2,000ペソ前後(約4,500円)
対応言語:フィリピン語

セブ島の置屋はいまや絶滅危惧種。表向きはフィリピンパブとして営業しているものの、コロナ禍の影響によって存在自体が消えそうな状況下にある。

置屋では常時5~7名ほどの女子が待機しているが、ぶっちゃけ容姿レベルは低い。フィリピーナと意地でも本番をしたいと言う方におすすめといったところか。

まとめ

フィリピンセブ島の風俗はバラエティに富んでいる。ビキニバー(ゴーゴーバー)をはじめ、KTV、エロマッサージなど、首都マニラと変わらない夜を楽しむことが可能だ。

ただしマニラの風俗店と比較するとクオリティは全体的に低い。唯一KTVにおいてはワンランク上のフィリピーナと楽しめるチャンスがある。

がっつり風俗を楽しみたいならマニラをおすすめするが、セブ島への旅行や仕事のついでとして楽しむなら申し分ないレベルだと思う。

セブ島に行ったなら是非ともステキな夜を過ごしてほしい。

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