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台湾新竹市風俗の種類や遊びかたは?料金相場を紹介!

台湾のシリコンバレーとも呼ばれるほどIT関連の企業が密集している新竹市。台湾の風俗といえば首都台北を思い浮かべる人が多いのではないかと思うが、新竹市にも風俗は存在している。

今回はそんな新竹市風俗の種類や遊び方、料金相場を紹介していく。

仕事で新竹に行くけどどの風俗に行けばいいかわからない人や、台北は飽きたから他の場所で風俗を探している人はぜひ参考にしてほしい。

台湾新竹市で遊べる風俗の種類と料金相場

台湾新竹市は首都台北とは台湾桃園国際空港から見て真逆に存在している。空港は、直通の高速バスはないので、電車か新幹線で移動しよう。新幹線でも1,000円せず、在来線よりも早く着くので、筆者は新幹線で行くことをおすすめする。

新竹市の風俗は大きく3つの風俗に分けられる。以下ではその3つの風俗について詳しく解説していく。

カテゴリ置屋ピンポンマンションデリヘル
評価★★★☆☆★★★★☆★★★☆☆
本番の有無本番あり本番あり本番あり
料金相場1,500NT$(6,500円)~4,450NT$(20,000円)~4,450NT$(20,000円)~
備考コメント穴場紹介必要紹介必要

置屋

海外風俗といえば置屋。例に漏れず台湾にも置屋が存在する。

置屋はお店の中にやり部屋があり、そこで本番ありのプレイができるもののことを言うのだが、ピンポンマンションやデリヘルなどの他の風俗サービスよりも大幅に安い料金で挿入までできてしまうので、コスパ良く気持ち良い思いをしたい人に置屋はおすすめだ。

新竹市のおすすめの置屋

新竹置屋

新竹置屋
住所:No. 288號, Section 2, Shengli Rd, Hukou Township, Hsinchu County, 303
料金:1,500NT$(6,500円)~

新竹置屋は三大置屋と呼ばれている三坑置屋、中壢置屋、龍山寺置屋ほど有名ではないが、実は隠れた名所なのだ。

置屋にしては清潔感もあり、女の子はマレーシアをはじめとしたアジア系の20代の女の子が多い。置屋は治安も悪く30過ぎの女性しか働いていないこともザラにあることを考えたら穴場スポットといえる。

ただ、新竹置屋は中国語オンリーで、完全に現地人向けの置屋となっているため初心者が行くのには無理がある。有名な置屋はすでに制覇済みで新しい置屋スポットを探している人は行ってみるといいだろう。

ピンポンマンション

台湾式のピンポンマンションは、マンションの中に入ると案内人の人がピンポンを押していくので、客が中にいる女の子を品定めしてプレイするか決める仕組み。

置屋よりは値段が張るが、それでも20,000円ほどで本番プレイができてしまうのでコスパは悪くないだろう。それに置屋はレベルがまちまちだが、ピンポンマンションはある程度のレベルの高さ保証されている。しかも自分で見てまわって決められるのでハズレを引く可能性が低いのも魅力の一つだ。

ただ、新竹市のピンポンマンションは紹介制となっており、たまたま見つけたからといって入ってみても門前払いされてしまう。なので、ピンポンマンションを利用するときは台湾の仲介業者を使うことになる。ネットで調べてみると情報が出てくるので調べてみるといい。

流れとしてはまずネットで調べてLINE@に登録して、利用したい日にちと場所を伝えてその通りに待っておけばスタッフが車で迎えに来てくれる。あとはそれに乗っていけばピンポンマンションに辿り着ける。つまりあなたがやることはLINE@に登録するだけ。あとはスタッフが導いてくれるのでその通りにやって行けばいいので、楽さで言えばトップクラスといえる。

詐欺などに引っかかる可能性も低くなるので、安全に楽に楽しみたいのであればピンポンマンションはおすすめだ。

デリヘル

日本でもお馴染みの風俗サービスであるデリヘル。一応説明しておくと、ネットなどで女の子を選び、家まで来てもらってプレイしてもらうサービスのことをデリヘルという。台湾ももれなくデリヘルが存在していて、レベルの高い台湾美女とイチャイチャプレイできる。

ただし、自分で調べようにも中国語で書かれているサイトを見つけ出すのはなかなか難しいだろう。そのような場合はピンポンマンション同様仲介業者にお願いするのが一番手っ取り早くて確実な方法だ。

LINE@に登録したら日本人スタッフが値段別で出勤表を送ってくれるので、プレイしたい女の子を決めたらその旨を伝えれば女の子を届けてくれる。あとは煮るなり焼くなり自分の好きなようにするとよい。また、紹介ムービー付きの女の子もいるため、静止画だけの出勤表よりもハズレを引く可能性が低いのも安心できるポイントの一つだ。

台湾新竹市の風俗を選ぶ際の注意点

仲介業者を利用する

ピンポンマンションやデリヘルは日本人が探そうとするのは難しい。そのため、これらの風俗遊びがしたい場合は必ず仲介業者を利用するのをおすすめする。日本人スタッフが日本語でわかりやすく説明してくれて、場所を伝えたら迎えに来てくれて現地まで乗せていってくれる。自力で店を探して向かうよりも圧倒的に楽ではないだろうか。

また迎えに来てくれる際に追加のお金を取られることもなく、それ含めて一律で6,000NT$(25,000円)ほどなので、手っ取り早く遊びたい人にとってはかなりコスパ良く遊べるのでおすすめだ。

詐欺やぼったくりに気をつける

新竹市は英語や日本語が通じる人があまりいないため、置屋などに行ったら基本的に中国語でのやりとりになる。こちらが中国語が堪能ではないことがわかると、足元を見て高額な金額を請求してくる可能性もある。

なので相場をしっかりと調べた上で、向こうの態度に折れない強い心で臨もう。

翻訳アプリを使う

台北の風俗なら日本語が通じる女の子もいるのだが、新竹にはあまり通じる子がいない。なので多少の勉強は必要になってくるのだが、手っ取り早くスムーズに会話を楽しみたいのであれば翻訳アプリがおすすめだ。

現在の翻訳アプリはかなり精度が進化していて、正確に翻訳してくれるので、あまり中国語に慣れていない人は翻訳アプリを使おう。

台湾新竹市の風俗エリアの治安

台湾の治安は世界的に見ても良いほうだ。外務省の海外安全ホームページにも危険国とは認定されていない。また、そこかしこに防犯カメラが設置してあるので犯罪は起こしにくい環境にあるのは確かだ。

しかし、日本のようにどこでも安全というわけではなく、暗い場所はスリや盗難に巻き込まれる可能性があるため、スマホや財布を手に持ったまま歩かないなど、ある程度気を引き締めて歩こう。

また、台湾は交通マナーが悪い。日本のように歩行者優先という概念がないので、平気で歩道にバイクを乗り上げてきたり、横断歩道で人が待っていても平気で突っ切っていったりします。なので、台湾に行ったら歩行者優先の考えは捨て、きちんと前を向いて周りを確認しながら歩いて欲しい。

台湾新竹市の風俗遊びの所感・まとめ

台湾新竹市は登園国際空港から電車、新幹線を使って1時間で辿り着ける。また、台北ほどではないがそこそこ風俗店があることがわかった。しかし、置屋にしても現地人向けのサービスで、中国語があまり理解できない人や初心者にはぼったくりなどの観点から見てもあまりおすすめはしない。反対に台北や桃園の置屋は制覇して穴場の置屋を探している人にとっては満足できるスポットだ。

また、ピンポンマンションやデリヘルも日本人が優良な店を探すのは困難であるため、日本語で可愛い女の子がいるお店を紹介してくれる仲介業者に頼むことをおすすめする。

新竹は台湾のシリコンバレーと呼ばれているほどのITの企業が並んでいるが、台北ほど都市化が進んでいるわけではないのでローカル感が否めない。しかし、ローカルな分台湾独特の風俗遊びが楽しめる場所でもあるので、ぜひ挑戦してみて欲しい。

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