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インドネシアカラオケKTVの遊び方は?料金相場やおすすめ店舗を紹介!

インドネシア風俗は東南アジアのなかで安価で楽しめる国。なかでも「カラオケKTV」は日本人から大人気で、本番がサクっとできる風俗カテゴリとして定番となっている。

そんなインドネシアのカラオケKTVは首都のジャカルタに集結。店舗は多種多様でお触りのみOKとしているところもあれば、裸ダンスを楽しめるところや3Pを楽しめるところもある。

この記事ではインドネシアのカラオケ(KTV)の遊び方をはじめ、料金相場やおすすめの店舗について詳しく解説する。現地で失敗したくない方はぜひ参考にしてほしい。

インドネシアカラオケKTVの遊び方

インドネシアのカラオケKTVは首都ジャカルタに集結している。

インドネシアのカラオケKTVは日本でいう「キャバクラ」のような風俗。在籍する女子の中からお気に入りを選び、酒やカラオケを楽しむ。お持ち帰りに関しては店舗によって許可しているところとそうでないところがある。

女子の年齢層は幅広く、10代から40代までさまざまなタイプが勤務。容姿レベルはピンキリで、美女が多い店舗もあればブスが多い店舗も。店選びは重要なので事前調査はしっかりと行うべきだ。

具体的な遊び方は次のとおり。

  1. 入店
  2. 席へと案内される
  3. 席に着くと女子たちが一列に並ぶ
  4. お気に入りの子を指名する
  5. お酒やカラオケを楽しむ
  6. お持ち帰り交渉
  7. 相手がOKならベッドルームへ連れ込み
  8. 本番

店舗の多くは終了時間が近づくとお持ち帰りを提案してくる。よって実質は交渉しなくても良いケースがほとんど。提案の仕方は店舗によって異なり、ママが「この子はどう?」と持ちかけてくる場合や、女子が自ら「お持ち帰りしない?」と要求してくる場合もある。

海外風俗でお持ち帰りというと、店舗で交渉してホテルへ連れ込むパターンが一般的。しかしインドネシアのカラオケKTVは店内にベッドルームが完備されている。よってホテルへ移動する手間が省けるので、サクッと本番を楽しむことが可能だ。

ただし確実にヤれるわけではない。本番の可能性をすこしでも高めたいのであれば、ベッドルームが併設されている店舗を選ぼう。なかには3Pができるところもあるので、濃厚なプレイを好む人は判断を誤らないように。

また店舗によっては日本語を話せる女子が多いところもある。初心者は安全が第一なので、日本語に対応している店舗を選ぶといいだろう。

インドネシアカラオケKTVの料金

インドネシアのカラオケKTVにかかる料金は130万~325万ルピア(約10,000円~25,000万円)ほど。設定料金は店舗によって大きく違ったりするので注意したい。

またカラオケKTVはインドネシア風俗のなかでもっとも高い遊び。その他風俗を知らないかぎり、相場が見えてこないので一度比較することをおすすめする。

カラオケKTVの料金相場は次のとおり。

  • 部屋代+ドリンク代…142万ルピア(約11,000円)
  • チップ代…10万ルピア以上(約750円)
  • 本番代…130万ルピア(約10,000円)

本番代に関してはどこもだいたい同じで10,000円ほどだが、その他料金に関しては店舗よって差がある。安く済む店舗だと2時間で70万ルピア(約6,000円)ほどだが、高い店舗になると想像以上にかかるので注意したい。

ただし上記はあくまで相場。女子と親密な関係になったり、常連になったりすると本番代が79万ルピア(約6,000円)まで割り引かれることもある。これは筆者が体験済みだ。

店側との関係が良くなっていくほど料金は安くなっていくが、本番を行う際は十分に注意してほしい。というのもインドネシアのHIV感染者数は他国と比較すると多い。女子によってはゴムなしOKだが、性病に感染するリスクを考えると着用してヤるべきである。

ちなみにインドネシアのコンドームは分厚いものの、装着しにくいという特徴をもつ。日本製のほうが信頼できるので、旅立つ前に国内で購入しておこう。

インドネシアカラオケKTVの場所と行き方

インドネシアのカラオケKTVは首都ジャカルタの「ブロックM」にある。

ブロックMにはカラオケKTVだけでなく数々の風俗店が集まる。もっと言えば日本食を提供する飲食店も集中しているので、日本人が利用しやすいエリアとしても有名だ。

ブロックMへのアクセスは首都ジャカルタの「スカルノハッタ国際空港」から車で40分ほど。ただし通勤ラッシュに引っかかってしまうと、通常なら20分で到着するところを3時間を費やすことに…

ブロックMのカラオケKTVをとことん楽しみたいなら、近所にあるホテルを予約しておくことをおすすめする。なお店舗によってはホテルに併設されているところもあるので、移動する手間を省きたい人はそういった店を選ぶといい。

ただし併設型のカラオケKTVはブロックMにある店舗とは異なり、10代の子と遊ぶことはできない。その分スタイル抜群で洗練された女性を楽しめる。

インドネシアカラオケKTVのおすすめ店舗・エリア

Chameleon(カメレオン)

店舗名:Chameleon(カメレオン)
住所:Ruko BLK M, JL. Melawai 8, Melawai, 12160 Jakarta Selatan, Indonesia, RT.3/RW.1, Melawai, Kec. Kby. Baru, Kota Jakarta Selatan, Daerah Khusus Ibukota Jakarta 12160 インドネシア
料金:本番含めて300万ルピア(約23,000円)前後

Chameleon(カメレオン)はブロックMにあるカラオケKTVの有名店。特徴はなんといっても過激なサービスを受けられることだ。

店舗名物は女子たちによる「セクシーダンス」。踊り子たちは全裸になってテーブルの上でいやらしく踊りまくる。ショータイムはクラブミュージック2~3曲分くらい。ダンスにかかる料金は1人につき30万ルピア(2,300円)ほどだ。

本番を希望する場合は、最も安いセットで118万ルピア(約9,000円)ほど。これはベッドルーム代が込みなので破格と言っていい。これに本番代の100万ルピア(約7,500円)が加算される。

併設のベッドルームでのプレイを避けたい場合はお持ち帰りも可。料金はショートで130万ルピア(約10,000円)、ロングで180万ルピア(約14,000円)となっている。言うまでもなく割高になるので注意しよう。

Chameleonは2021年9月の時点で臨時休業中。コロナ禍が影響しているものと思われる。

The Best(ザ ベスト)

店舗名:The Best(ザ ベスト)
住所:Jl. Bulungan No.76, Kramat Pela, Kec. Kby. Baru, Kota Jakarta Selatan, Daerah Khusus Ibukota Jakarta 12130 インドネシア
料金:本番含めて240万ルピア(約17,000万円)

The Best(ザ ベスト)は過激さが人気の韓国系カラオケKTV。在籍する女子の数が多く、容姿レベルも高いという魅力をもつ。

「ブロックMプラザ」6Fに店をかまえているため、他店と比べるとアクセスしやすい。規模が大きい店舗ということもあって、ゴールデンタイムになると30~50名の女子が揃う。彼女たちの一般的な衣装はセクシーなドレスだが、衣装をチェンジした後はYシャツにノーブラという男をムラムラさせる姿になる。

料金は部屋代とドリンク代込みで140万ルピア(約10,000万円)ほど。本番は店内併設のベッドルームの利用で、別途100万ルピア(約7,500円)。お持ち帰りをする場合は30万ルピア(約2,500円)が加算される。

ちなみにThe Bestは昔「The one」という名称で営業していた。インドネシア風俗に詳しい方ならご存じかと思うが、当時のサービスはあまりにも過激で公安に目を付けられてしまった。

こうして現在に至るわけだが、The Bestとなった今も過激さは継続している。当時のプレイを味わいたい人はぜひ足を運んでほしい。

六本木パパ

店舗名:六本木パパ
住所:Cazasuki, Lantai 4, Jl. Mahakam I No. 15, RT 01 / RW 06, Kramat Pela, Kebayoran Baru, RT.1/RW.6, Kramat Pela, Kec. Kby. Baru, Kota Jakarta Selatan, Daerah Khusus Ibukota Jakarta 12130 インドネシア
料金:総額200万ルピア(約15,000円)以上

六本木パパはインドネシアの高級カラオケKTVとして有名。店内はとてもキレイなうえに、女子の容姿レベルも非常に高い。

料金は部屋代で53万ルピア(約4,000円)ほど、ボトル1本で150万ルピア(約12,000円)ほど。本番については店側が許可を出していないので、原則としてできない仕組み。店内にはベッドルームも連れだしオプションも存在しない。

美女に囲まれながらのカラオケは楽しめるが、過激なサービスを期待できないのでご注意を。あくまで本番なしでも良い人が対象になる。

※ 現在はコロナ禍の影響によって臨時休業中

まとめ

インドネシア風俗のカラオケKTVは首都ジャカルタに集中している。おすすめ店舗に足を運べば、楽しい一時を過ごせること間違いなしだ。

ただし本番はベッドルームが併設されている店舗でないと期待薄になる。六本木ママのように美女が集う店舗もあるが、店側がお持ち帰りをNGとしていたら連れ出しは不可。過激なサービスを提供しない上品な店舗があることも理解しておこう。

最後になるがインドネシアでは「ラマダン」という欲を断ち切る行事が4月いっぱい行われる。期間中はすべてのナイトスポットが閉鎖されるので注意したい。

ここ日本で言うなら「厳格なお盆」と言ったところだろうか。いずれにしてもラマダン期間中のアクセスは避けよう。

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