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インドネシアパラダイススパの遊び方は?料金相場やおすすめ店舗を紹介!

インドネシアの風俗にはさまざまなカテゴリがあるが、なかでも高級なのが「パラダイススパ」。いわゆるワンランク上の置屋のことで、環境も女子もレベルが高い傾向にある。

魅力としては置屋ならではの本番が確実にできることと、高級施設ゆえの専用プールやジャグジーが付いていること。一般的な置屋ではけっして味わうことのできない非日常を体感できる風俗だ。

この記事ではパラダイススパの遊び方をはじめ、料金相場、おすすめの店舗についてくわしく解説する。初心者の方も上級者の方もぜひ参考にしてほしい。

インドネシアパラダイススパの遊び方

パラダイススパは本番ができる高級置屋のこと。一般的な置屋は狭く小汚い環境の中でヤるのが定番だが、パラダイススパは高級クラブのようなゴージャスな環境の中でヤることができる。

そんなインドネシアのパラダイススパは首都ジャカルタに集中している。

店内の華やかさはまるで日本の高級風俗店のようなイメージ。店舗によって異なるものの、シャンデリアなどが飾られているほかライトアップされたプールが設置されている。

具体的な遊び方は次のとおり。

  1. 受付で入場料を支払う
  2. 席に案内される
  3. ドリンクを注文する
  4. お気に入りの子を指名してその場で軽くトーク
  5. プールサイドにある半個室へ移動
  6. プールで遊んだ後お酒を楽しむ
  7. 完全個室へ移動
  8. 本番スタート

女子が店頭にならびやすい時間帯は19時ごろ。その他時間帯は好みの子を選びにくいので、理想のインドネシア美女と楽しみたいならタイミングに注意しよう。

女子選びのコツとしては容姿レベルにこだわるよりも、そこそこの容姿+愛想の良い子を指名すべき。理由はサービス精神が旺盛な子だとゴムなしフェラをしてくれるだけでなく、アナルや足の指先まで舐めてくれたりする。

逆にチップをもらえないとわかると、コミュニケーションを取らない子もいるので注意。心から楽しみたいなら総合力が高めの女子を選ぶことをおすすめしたい。

インドネシアパラダイススパの料金

パラダイススパの料金相場は13,000円から20,000円ほど。あくまで高級をウリにした置屋なのでホテル置屋と比較すると高額になる。

インドネシアにおける置屋の料金相場がわからない人は、事前に一般的な置屋とホテル置屋などについてチェックしてほしい。

料金相場の詳細は次のとおり。

  • 入場料…15万ルピア(約1,200円)
  • 本番…150万ルピアから250万ルピア(約12,000円から19,000円)
  • チップ…20万ルピア(約1,500円)

パラダイススパの料金システムはやや特殊。本番料金は女子の国籍によって大きく異なる。たとえばインドネシアの子であれば12,000円程度で楽しめるが、ロシア・中国・タイ・ベトナムなどの子になると割高になるケースがほとんど。よって利用する際はどこの国籍の美女を抱きたいのか明確にしておこう。

ちなみにパラダイススパにかぎらずインドネシア風俗は交渉次第で生挿入することも可能。とはいえ性病の感染リスクが跳ね上がるのでおすすめはできない。海外風俗の鉄則といっても過言ではないが、本番をするときは必ずゴムを着用しよう。

またインドネシアのコンドームは日本製のコンドームとほぼ同様の質・安全性を持っている。安心して利用できるので、日本のコンドームを用意する必要はない。

インドネシアパラダイススパの場所と行き方

インドネシアのパラダイススパは首都ジャカルタにある。具体的なエリアとしてはモニュメントとして有名な「モナス」より北側だ。

このエリアはインドネシアを代表する風俗が勢ぞろいで、置屋だけでも「パラダイススパ」「ローカル置屋」「ホテル置屋」の3種類が存在する。

アクセスはスカルノハッタ国際空港からタクシーで31分ほど。バスや電車などの交通機関も利用できるが、日本ほど発展しないので無難にタクシーを利用した方がいい。特に現地に慣れていない人が無理をしてバスなどを利用すると、迷子やトラブルの原因になる。

またタクシーの利用も注意すべきポイントがある。空港付近にはさまざまな業者が待機しているが、そのほとんどはぼったくり業者。トラブルを回避するためには信頼と実績がある「ブルーバードタクシー」を利用しよう。

ブルーバードタクシーなら詐欺に遭うことはない。もっと言えば24時間営業しているし、英語が話せるドライバーもいるので使い勝手が良いぞ。

インドネシアパラダイススパのおすすめ店舗・エリア

1001 Hotel

ホテル名:1001 Hotel
住所:Jl, Cengkeh Dalam 2b No.kec, RT.7/RW.7, Pinangsia, Kec. Taman Sari, Kota Jakarta Barat, Daerah Khusus Ibukota Jakarta 11110 インドネシア
料金:総額で180万ルピア(約14,000万円)以上
営業時間:18:00~2:00

1001 Hotel(1001ホテル)はインドネシアで高評価を獲得しているパラダイススパ。ナイトプールの規模が非常に大きく、女子の容姿レベルも非常に高い。

アクセスはスカルノハッタ国際空港から車で26分ほど。

インドネシアのパラダイススパの定番は「Alexis(アレクシス)」だったが、コロナの影響と摘発により現在は営業を停止している。つまり現状でもっともクオリティが高いスパは1001Hotelなのだ。

利用方法としては入店前にデポジットとして10万ルピア(約800円)を支払う。これは退店時に返金されるので安心してほしい。このとき受付スタッフによってはチップをねだってくるが、強制ではないので嫌な場合は断わればOKだ。

店内は高級クラブそのものでナイトプールやソファスペース、バーカウンターがある。基本的に遊び方は自由だが、女子をよく確認したい場合はバーカウンターへ移動することをおすすめしたい。

お気に入りの子を指名したらプレイルームへ移動。入室したらシャワーをあびてマッサージを受ける。あとは本番を楽しむだけだ。

料金はインドネシア人で150万ルピア(約12,000円)、インドネシア人以外で250万ルピア(約19,000円)。女子へのチップはだいたい20万ルピア(約1,500円)わたせばOKである。

Mariobolo Hotel&Spa

ホテル名:Mariobolo Hotel&Spa
住所:Jl. Gajah Mada No.15, RT.10/RW.8, Petojo Utara, Kecamatan Gambir, Kota Jakarta Pusat, Daerah Khusus Ibukota Jakarta 10130 インドネシア
料金:95万ルピア(約7,300円)以上
営業時間:昼頃~2:00

Mariobolo Hotel&Spaは通称マリオと呼ばれるパラダイススパの有名店。先の1001Hotelと比較するとかなりリーズナブルな料金設定になっている。

アクセスはスカルノハッタ国際空港から車で33分ほど。付近には大手宿泊ホテルがあるので足を運びやすく利用しやすい。

利用方法としてはホテルの受付で「スパ」と伝えることからスタート。入場料の15万ルピア(約1,200円)を支払いナンバープレートを受け取る。ラウンジに移動すると正面に設置されたステージで下着姿の女子たちが踊っているので、お気に入りの子をママに伝えよう。

本番にかかる料金はインドネシア人で80万~100万ルピア(約6,000円~7,500円)。インドネシア人以外では200万ルピア(約15,000円)となっている。

一点だけ注意してほしいのは以前まで設置されていたジャグジーが撤去されたこと。一時的な撤去の可能性もあるし、すでに取り付けられている可能性もあるが、プールで女子とイチャイチャしたい場合は他店を検討したほうがいいだろう。

B Fashion Hotel

ホテル名:B Fashion Hotel(Bファッションホテル)
住所:Jl. Aranda No.1, RW.1, Tj. Duren Sel., Kec. Grogol petamburan, Kota Jakarta Barat, Daerah Khusus Ibukota Jakarta 11470 インドネシア
料金:総額88.5万ルピア(約6,800円)以上
営業時間:-

B Fashion Hotel(Bファッションホテル)は安価で利用できるパラダイススパ。店舗は西ジャカルタにあり、スカルノハッタ国際空港から車で30分ほとで到着する。

モナス付近にあるパラダイススパとは違ってローカルスパに該当するが、本番にかかる料金はなんと4,500円という安さ。入場料は15万ルピア(約1,200円)、女子へのチップは15万ルピア(約1,200円)なのでだいたい6,900円で本番を楽しむことができる。

こちらはあくまで価格重視のスパなので、在籍する女子の容姿レベルはハッキリ言って微妙。ただし環境はローカルっぽさを一切感じさせない。プールもあればプレイルームもかなりキレイなので、清潔感を求める人も納得の店舗といえるだろう。

一点だけ注意してほしいのはエレベーターの使用。B Fashion Hotelにはエレベーターが2基用意されているが、専用のエレベーターに乗らないと店舗へは辿り着けない。判断に困った場合はエレベーター前にいる係員に尋ねよう。

まとめ

インドネシア風俗のなかで高額なパラダイススパは美女との本番を実現しやすい。セックスを優雅に楽しみたい人にはもってこいのカテゴリと言っていいだろう。

お気に入りの美女とジャグジーやナイトプールでイチャイチャしているときは至福。日本では経験できない非日常を味わえるので、贅沢な夜を過ごしたいならパラダイススパで決まりだ。

なおインドネシアは禁欲期間「ラマダン」が1ヶ月実施される。期間中はすべての風俗が閉鎖されるので注意しよう。ラマダンが行われる時期は4月1日から4月30日。女子はみな帰省するのでこっそりヤろうと思っても実現できない。

パラダイススパを楽しみたい方はラマダンを避けるよう心掛けてほしい。

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