海外風俗

シンガポール風俗の種類や遊び方は?料金相場やおすすめ店舗を紹介!

シンガポールは多種多様なカルチャーが混ざり合い、多国籍な人々であふれる国。当然ながら風俗も多種多様となっている。

近隣諸国との大きな違いは売春を禁止していないこと。正確に言うと売春自体は禁止されているものの、容認するエリアが存在するカタチだ。

そんなシンガポール風俗はアジア系の美女はもちろん、白人美女との本番が可能。高価なものから安価なものまで様々なので、非常に遊びやすい国である。

この記事ではシンガポール風俗で遊べる風俗の種類と料金相場について解説。シンガポール美女とのステキな夜を楽しみたい方は、ぜひ参考にしていただきたい。

シンガポール風俗で遊べる風俗の種類と料金相場

シンガポールの風俗は「ゲイラン」という地区に集結している。

ネット上ではシンガポール市内に建ち並んでいるといった情報が拡散されているが、それは大きな間違い。なぜならシンガポールは行政区域が存在しないからだ。

簡単に言うとシンガポールは国そのものが都市だということ。ここ日本で例えるなら「東京」のような首都が存在しないということだ。

そんなシンガポールの風俗は政府が公認する売春エリア「ゲイラン」に集中。アクセスは「シンガポール・チャンギ国際空港」から車で20分ほどで到着する(有料道路を利用すればさらに早く到着できる)。

移動手段は次のとおり。

  • 地下鉄
  • バス
  • タクシー

使い勝手の良さでいえば地下鉄がおすすめ。空港内のターミナルから無料車両が運行されているため、スムーズに乗車することができる。ゲイランまでの所要時間は35分ほどだ。

とはいえ駅からゲイランまでは5分ほど歩かねばならない。このとき荷物量が多いとシンドイ思いをするので、目的地にサクッと到着したいのであればタクシーがベストと言える。料金は20SGD(約1,500円)ほど。目的地までしっかりと送り届けてくれるので、移動におけるストレスを抱えたくない人にはおすすめだ。

また風俗は「パターソンロード」付近でも楽しめる。

こちらはシンガポール風俗の定番「連れ出しバー」が点在。個人の売春婦も数多く集まる場所なので、本番に強いこだわりがあるならパターソンロードを攻めたほうがいいだろう。

なおシンガポール風俗の種類は次の5つだ。

カテゴリ連れ出しバー置屋立ちんぼカラオケ(KTV)エロマッサージ
評価★★★★☆★★★☆☆★☆☆☆☆★★★☆☆★★☆☆☆
料金相場265~430SGD

 

(約21,200~35,500円)

50~200SGD

 

(約4,100~16,000円)

25~80SGD

 

(約2,000~6,500円)

500~600SGD

 

(約41,000~48,000円)

100~150SGD

 

(約8,200~12,300円)

本番の有無ほぼ確実確実確実ほぼ確実ほぼ確実
コメントプロのテクニックを体感可。朝まで楽しめるのもGood。一般的な利用だと容姿レベルがそれなりの女子になるが、金額を上げるとカワイイ子と本番できる。とにかく安く本番をしたい方向け。容姿レベルが非常に高い女子があつまっている。しかし料金がきわめて高い。海外風俗の定番だが、年齢層は若干高めなので利用者の価値観に左右される。

連れ出しバー

シンガポール風俗でもっともおすすめなのが「連れ出しバー」。一般的なバーとは違い、女子を連れ出す機能がついた風俗。主にホテルやショッピングモールに併設されている。

バーには沢山の男女があふれているが、女子の多くは売春婦。お気に入りの女性が見つかれば、ほぼ確実にお持ち帰りできる。よって初心者でも安心して利用できるカテゴリだ。

具体的な遊び方は次のとおり。

  1. 連れ出しバーがある施設に入る
  2. バーの入り口を見つける
  3. 入り口で入場料を清算
  4. ドリンクを注文する
  5. お気に入りの女性を選ぶ
  6. 交渉
  7. 宿泊先のホテルへ移動
  8. 本番

連れ出しバーは「バターソンロード」に集結している。様々な魅力をもつ連れ出しバーがならんでいるが、ほとんどは中級者以上向けの店舗。しかしショッピングモール「オーチャード・タワーズ」に併設する店舗は初心者向けなので、経験が浅い人は是非とも足を運んでほしい。

オーチャード・タワーズ

店名:オーチャード・タワーズ
場所:パターソンロード周辺
料金:入場料15SGD~30SGD(約1,200円から2,500円)、ショート料金250SGD(約20,000円)、ロング料金400SGD(約33,000円)
内容:店内で交渉して女子をホテルへお持ち帰りできる

オーチャード・タワーズはショッピングモール。店内には連れ出しバーをはじめ、ナイトクラブが10軒ほど入っている。店舗を見て回れるメリットがあるので、お気に入りの女子と出会いやすい。

料金はアジア系の女子でショートは250SGD(約20,000円)、ロングは400SGD(約33,000円)ほど。白人の女子は料金に開きがあり、10,000円~50,000円が相場。入場料については15SGD~30SGD(約1,200円から2,500円)が相場となっている。

オーチャード・タワーズはお財布と相談しながら女子を選べるので、選考に時間をかけたい人にはもってこいの連れ出しバー集合施設だ。

置屋

場所:ゲイラン地区
料金:50SGD~200SGD(約4,100円から16,000円)
内容:置屋に入ってお気に入りの女子を選び、フェラと本番をしてもらう

シンガポールの置屋が集中しているエリアは政府公認の「ゲイラン地区」。ストリートに足を踏み入れると、海外風俗ならではの独特の雰囲気を感じるはず。いかにも怪しい小規模の店舗が所せましと並んでいる。

その光景は日本でいう「飛田新地」に近いかもしれない。

ゲイラン地区には沢山のストリートが存在するが、クオリティの高い女子と本番がしたいなら「20番通り」がおすすめ。オーナーと金銭交渉をした後、金額に見合った女子を連れてきてくれる。

20番通りの料金は主に次の3種類。

  • 100SGD(約8,200円)
  • 150SGD(約13,000)
  • 200SGD(約16,000円)

基本的に高ければ高いほど、容姿レベルが高く若い女子と本番することが可。お気に入りの女子を選んだら店内にある個室もしくは周辺のプレイルームに移動。フェラをしてもらったあとに本番を楽しむことができる。

なおキスをNGとしている店舗が多い印象。本番をしていると勢いでキスを交わしたくなるが、トラブルの原因になるので注意してほしい(※事前確認もマスト)。

立ちんぼ

場所:ゲイラン地区周辺
料金25SGD~80SGD(約2,000円から6,500円)
内容:ゴムありフェラと本番を楽しめる

シンガポールの立ちんぼが集中するエリアは「ゲイラン地区」周辺。置屋を目当てにやってきた客をターゲットにしている印象だ。

立ちんぼゆえ営業を積極的にかけてくるが、好みでない場合はきっぱりと断った方がいい。そうしないといつまでも説得が続いて時間をムダにしてしまう。

女性の顔ぶれはさまざまだが、中華系の女子が7割を占めている。他はベトナム・タイ・フィリピン系といったところ。料金の相場は80SGD(約6,500円)ほどで利用できる。

連れだしバーや置屋の高級嬢と比較すると割安だが、ハッキリ言ってサービスの質はよろしくない。中には制限だらけの女性がおり、生フェラやキスがNGになるケースもあるので注意してほしい。

ちなみに料金は中華系女子がもっとも割高。本番を安くしたい場合はタイやインドの女子を狙うといい。彼女たちは25SGD(約2,000円)で本番を許可してくれる。

立ちんばはあくまで価格重視の風俗。女子のクオリティを求める場合は他のカテゴリを利用した方がいい。

カラオケ(KTV)

場所:パターソンロード周辺
料金:飲み代200SGD(約16,000円)、ショート300SGD~400SGD(約25,000円から32,000円)
内容:お酒・ショー・トークを楽しんだ後にお持ち帰り

海外風俗の定番と言っても過言ではないカラオケ(KTV)は「パターソンロード周辺」に集まっている。そのサービスは日本で言うところのキャバクラのようなもの。お気に入りの女子とお酒とカラオケを楽しんだ後、お持ち帰り交渉をおこなう。

しかしシンガポールのカラオケKTVは定番とはやや異なる。台湾やベトナムの店舗は個室で女子と遊ぶスタイルだが、シンガポールはワンフロアに用意された座席で遊ぶスタイルだ。

女子の選び方もやや特殊。中央や部屋の奥に設けられたステージで歌う女子を指名する。

お持ち帰りにかかる料金相場はショートで300SGD~400SGD(約25,000円から32,000円)ほど。お持ち帰りなしの場合は200SGD(約16,000円)が相場となっている。

このように料金設定はかなり高め。シンガポール風俗では高級な部類にはいるので、お金に余裕がない人は別のカテゴリを利用した方がいい。ただし高級な分、女子の容姿レベルはきわめて高くなる。

お持ち帰りの難易度はさほど高くないが、初心者向けではない。

エロマッサージ

場所:ダンロップ通り
料金:総額で100SGD~150SGD(約8,200円から12,300円)
内容:マッサージからフェラへとシフトし最後に本番をおこなう

シンガポール風俗でもっともローカルライクなのが「エロマッサージ」。店舗自体はあふれているのだが、本番ができるところは僅かしかない。

あくまで本番を重視する場合は「ダンロップ通り」に足を運ぶことをおすすめする。ここは別名「バックパッカー通り」と呼ばれるシンガポール風俗では有名なストリート。観光客がかなりいるので安心感も抱ける場所だ。

ストリート自体は400mほどと小規模であるが、エロマッサージ店は4~5軒存在する。

エロマッサージの流れとしては受付でマッサージ料金を精算した後、女子と個室へ入って施術を受ける形。序盤は一般的なマッサージだが、交渉をすることでフェラや本番を楽しむことができる。

よってトークスキルが必須の風俗なので初心者には不向き。中級者以上で海外のエロマッサージを何度か経験している人におすすめのカテゴリである。

  シンガポールの風俗を選ぶ際の注意点

連れ出しバーは0時ごろから値下げがはじまる

連れ出しバーはシンガポール風俗のなかでは高級の部類。財布に余裕がない人は諦めてしまいがちだが、実は0時を過ぎたあたりから値下げがスタートする。

これは店舗側が女子の売れ残りを打破するための措置。0時をすぎると自ら値段を下げてくる女子がいるので、「連れ出しバー=高い」というイメージは捨て去ったほうがいい。

連れ出しバーはシンガポール風俗ではダントツでおすすめなので、できるかぎりは体験していただきたい。

置屋のチェンジは3回まで

置屋のルールは店舗によって大きく異なる。しかし「女子のチェンジは3回まで」というルールは各店舗で共通している印象。これは絶対的なものではないが、3度以上チェンジすると店側の対応がすこぶる悪くなるので注意してほしい。

女子のクオリティを求めるなら相応の風俗を利用すべき。どこまでも安さを追求する場合は「14番通り」でお気に入りの女性を見つけよう。

14番通りは若くても20代後半と年齢的なメリットは期待できない。女性のほとんどは30代で容姿レベルもイマイチだが、50SGD(約4,100円)という破格で本番を楽しめる。

立ちんぼはかなりしつこい

シンガポールの立ちんぼはサクっと本番をするにはおすすめだが、女性のほとんどがしつこいので注意してほしい。

もしお気に入りの女性に話しかけられたのなら交渉に移ってOK。しかし目的の店へ向かう途中だったり、そもそも興味がない女性に話しかけられた場合は無視をつらぬこう。

ただし立ちんぼによっては3名ほどで道を塞いでくる。稼ぐために必死なのだろうが、どんなことをされても興味がないなら応じてはいけない。

エロマッサージでの清算はお釣りNG

エロマッサージの本番料金はプレイ後に女子へ直接渡すことなる。このとき注意してほしいのが、お釣りを出さないようにすることだ。

理由は女子がお釣りを持っていないことが多いため。場合によってはお釣りをもらえない可能性があるので、利用する前にできるだけ細かいお金を用意しておこう。

お釣りは意外とトラブルの原因になるので、あまり甘く考えないようご注意を。

シンガポールの風俗エリアの治安

シンガポールは近隣諸国と比較すると治安は非常に良い。アジアのなかでも「安全な国」と言われるほどで、年間犯罪件数はなんと日本よりも少ないのだ。

売春を一部容認している国ではあるものの、 ストリートを歩いていても犯罪に遭う可能性はきわめて低い。シンガポールの犯罪でもっとも多いのは強盗と言われているが、他国にようなスリ・ぼったくり被害は極小である。

ただし風俗街はそれなりに治安が悪化するので、犯罪に遭わないよう対策を心がけてほしい。

シンガポールの風俗遊びの所感・まとめ

シンガポール風俗の醍醐味は「連れ出しバー」と言っても過言ではない。コストは割高だがプロの売春婦が相手なので、ほぼ確実に本番へ持っていくことができる。

連れ出しバーの料金が高いからと置屋やエロマッサージを選ぶ人は少なくないが、ハイレベルの女子を抱くなら連れ出しバーがもっともおすすめだ。

さらにハイレベルな美女を追求したいならカラオケKTVがいいし、クオリティよりも安さを十字するなら立ちんぼを選ぶといい。

シンガポールには利用者のニーズに合う風俗があふれている。あなたならではの遊び方を見つけてほしい。

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