海外風俗

シンガポールカラオケKTVの遊び方は?料金相場やおすすめ店舗を紹介!

シンガポールには多種多様な風俗が点在しているが、美女とイチャイチャしたいのであれば「カラオケKTV」がおすすめ。その理由はシンプルに美女が多く、お持ち帰り機能が備わっている店舗もあるからだ。

しかしシンガポールのカラオケKTVはやや毛色が異なる。近隣諸国と比べるとサービスも料金も異なるので、心から楽しむためには店選びが重要だ。

この記事ではシンガポールにおけるカラオケKTVの遊び方をはじめ、料金相場についてくわしく解説する。おすすめの店舗も紹介しているので、気になった方はぜひチェックしてほしい。

シンガポールカラオケKTVの遊び方

海外風俗の定番といっても過言ではない「カラオケKTV」は、日本で言う「キャバクラ」のような風俗。お気に入りの女子を指名して個室でカラオケやお酒を楽しむ。

しかし一般的な遊び方が一切通じないところもあれば、個室に移動するやいなや女子が直ぐに抜き出すところも。つまり、サービスの内容は店舗によって大きく異なるのだ。

その特徴をまとめると次のとおり。

  • 女子とイチャイチャできる店舗もあればそうでない店舗もある
  • 軽めのお触りしかできない店舗がある
  • お持ち帰りを許可していない店舗がある
  • お持ち帰りができる店舗は事前にママへとチップを渡すとかわいい子をお持ち帰りできる確率がアップする

このようにシンガポールのカラオケKTVは店舗によってサービスが異なる。本番そのものにこだわるのであればお持ち帰りができる店舗がいいし、美女との楽しい時間を過ごしたい場合は高級カラオケ店をチョイスするといいだろう。

なお高級カラオケ店は女子と個室で楽しむスタイルではなく、大広間のなかでステージを鑑賞しながら楽しむスタイル。雰囲気は日本のキャバクラに近い。ステージで歌う専属のシンガー(女子)をながめながら、席についた子に接待をしてもらう。

料金はその他風俗とくらべると割高だが、女子の容姿レベルは抜群に良い。なかには月単位で愛人契約をむすぶ富豪もいる。

シンガポールカラオケKTVの料金

カラオケKTVの料金相場は20,000円~100,000円ほど。シンガポールにはさまざまな風俗が見られるが、それらと比較しても高額であることを理解しておこう。

カラオケKTVの具体的な料金相場は次のとおりだ。

  • ボトル代…200SGD(約16,000円)
  • チップ代…女子に支払う分は50SGD(4,000円)、ママに支払う分は50SGD(4,000円)
  • ショート代…300SGD(約24,000円)
  • ロング代…600SGD(約49,000円)

シンガポールのカラオケKTVは女子が20分単位で交代するシステム「バタフライ制」を採用している。すべての店舗が該当するわけではないが、個人的な印象ではバタフライ制をとっている店が多かった。

チップを渡すタイミングは女子が交代して席に着くとき。女子が代わるたびに50SGD(約4,000円)をチップとして渡すことになるので注意してほしい。またお気に入りの子を席に着かせたい時は250SGD(20,000円)のチップが必要になる。

部屋代は基本的にはドリンク代に含まれていることが多い。ただし店舗によっては必要なところもあるので注意しよう。

なお高級店はボトル代が400SGD(約32,000円)ほど必要になり、お持ち帰りを希望する場合はショートで300SGD(約24,000円)、ロングで600SGD(約49,000円)が必要になる。

シンガポールカラオケKTVを利用する際の注意点

シンガポールのカラオケKTVは美女との楽しい時間を過ごすために最適な風俗だが、高級店でお持ち帰りできる確率は連れ出しバーや置屋とくらべると低い。よって確率を高めたい場合はお持ち帰りを許可している店舗を選ぼう。

ちなみにお持ち帰り機能のない高級店での交渉は、海外風俗に慣れている人でも手こずる可能性あり。初心者にはハードルがきわめて高く、中級者であっても上手くいけばお持ち帰りできる程度だ。

そのためお金に余裕がなかったり本番に強いこだわりがある中級者以下の人は、連れ出しバーや置屋をチョイスしたほうがいい。美女を抱ける確率はガクンと下がるが、交渉におけるストレスを抱えずに済む。

ちなみにシンガポールのカラオケKTVに在籍する女子は、お持ち帰りを想定しないケースがほとんど。よってコンドームを高確率で所持していない。本番になった時を想定して事前に調達しておこう。

シンガポールカラオケKTVの場所と行き方

シンガポールのカラオケKTVは次の2カ所に存在する。

  • カッページプラザ
  • オーチャードプラザ

ここではそれぞれの特徴と行き方について解説していく。

カッページプラザ

シンガポールのカラオケKTVは商業ビル「カッページプラザ」に集まっている。

カラオケKTV店は上階に行くほど多くなり、ビル全体でカウントすると30件以上の店舗が存在する。いわばシンガポールのカラオケKTVにおけるメッカだ。

カッページプラザは風俗以外の利用もおすすめ。理由は手頃な値段で楽しめる日本料理屋がはいっているため。あの有名な餃子チェーン「餃子の王将」もある。

カッページプラザへのアクセスは「シンガポール・チャンギ国際空港」から車で約20分ほど。移動手段はいくつかあるが快適なのはタクシー。安全に目的地へ送り届けてくれる。

オーチャードプラザ

「オーチャードプラザ」もまたカラオケKTVが集まるビル。カッページプラザの横にあり、すぐ近くには連れ出しバーが集結する複合施設「オーチャードタワー」がある。

ビル内には15件以上のカラオケKTV店が入っている。どこも比較的リーズナブルだが高級店も入っているので選択の幅が広い。

オーチャードプラザへのアクセスは「シンガポール・チャンギ国際空港」から車で約20分ほど。カッページプラザと同様、タクシーでの移動がおすすめだ。

シンガポールカラオケKTVのおすすめ店舗・エリア

Club De Emperor

店舗名:Club De Emperor(クラブ ディ エンペラー)
住所:5 Koek Rd, Singapore 228796
料金:ドリンク・部屋代は450SGD(約37,000円)、チップの総額は250SGD(約20,000円)、お持ち帰りは300SGD(約25,000円)~
営業時間:16:30~翌6:00
公式HP:https://clubdeemperor.wixsite.com/index/home-c190e

シンガポールの高級カラオケKTVと言ったらオーチャードプラザ9Fにある「Club De Emperor」。煌びやかな店内が印象的な人気カラオケ店だ。

店内は想像以上に広々とした大人数にも耐えるステージ付きのルーム。さらに個室がいくつか用意されており、カラオケとビリヤードを楽しめる部屋も。

部屋に案内されるとママが10名以上の女子を引き連れてやってくる。女子の割合はベトナムの子がほとんどだったが、高級店というだけあって容姿レベルは高め。中からお気に入りの子を指名したら、お酒とカラオケを楽しみながらイチャイチャする。

なお席の時間は決まっていないので満足するまで楽しめる。さらに英語と簡単な日本語を話せる子が何人かいるため盛り上がりやすい。

お持ち帰りは許可されており、ショートで300SGD(約25,000円)~となっている。

VIP(ビップ)

店舗名:VIP(ビップ)
住所:5, #02-24 Koek Rd, Cuppage Plaza, シンガポール 228796
料金:1時間80SGD(6,500円)、チップは各50SGD(約4,000円)
営業時間:19:30~翌3:00
公式HP:http://vip-japanesektv.com/

「VIP」はカッページプラザ2Fにある人気カラオケKTV店。数ある店舗のなかでもっとも日本人向けの店舗だ。

魅力は幼い顔つきの子が多く在籍していて料金がリーズナブルなこと。「ジャパニーズセット1」をチョイスすれば1時間80SGD(約6,500円)で楽しめる。ちなみにビール3缶にくわえ女子のドリンク1杯が含まれているぞ。

店舗は個室スタイル。日本でお馴染みのキャバクラと似た感覚で遊べる。お持ち帰りはプランに書かれていないので交渉次第。とは言えかなり過激なサービスで楽しませてくれる店舗なので、本番を意識せずとも楽しめるかも。

タイミングが良いとセーラー服などのコスプレを披露してくれることもあり。女子によってサービス内容は異なるが、お触りや脱いでくれる子は多い印象。その先はママと交渉してほしい。

※ 現在はコロナの影響で臨時休業中

Lido Place(リドパレス)

店舗名:Lido Place(リドパレス)
住所:317 Outram Rd, シンガポール 169075
料金:席代は1,500SGD(約122,000円)~、女子へのチップは38SGD(約3,000円)~、シンガーへのチップは200SGD(16,000円)~、ショート料金は400SGD(約32,000円)、ロング料金800SGD(65,000円)
営業時間:21:00~翌3:00
公式HP:-

「Lido Place」はシンガポールで一二を争う高級カラオケKTV店。ホテル「Holiday Inn Singapore Atrium(ホリディ インシンガポール アトリウム)」の最上階で営業している。

店舗はステージのある大広間をはじめ、個室、VIPルームを完備。席に案内されると女子が両隣につき、ステージ上で歌うシンガーをながめながらお酒とトークを楽しむ。

女子はもちろんシンガーも多く在籍しており、お気に入りの子がいれば1つ200SGD(約16,000円)以上の花輪をチップとして渡すことができる。

Lido Placeが一般的なカラオケKTV店とは異なり、騒ぎながらイチャイチャする店舗ではない。イメージとしては日本の高級クラブがもっとも近く、大人の遊びを静かに楽しむ場所だ。

お持ち帰りは隣についた女子のみ可。料金はショートで400SGD(約32,000円)、ロングで800SGD(65,000円)となっている。

なお料金を細かく聞く行為はNG。高級店にふさわしい振る舞いを心がけてほしい。

まとめ

シンガポールのカラオケKTVは美女と過ごすにはおすすめの風俗。必ずしも本番ができるわけでないが、スタイル抜群のかわいい女子と楽しむことができる。

美女と本番をしたい場合はお持ち帰りを許可している高級店を選ぼう。値段こそ張るがそれ以上の悦びを得られること間違いなしだ。

素敵なシンガポールナイトが実現することを心から祈っている。

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