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シンガポール置屋の遊び方は?料金相場やおすすめ店舗を紹介!

本番がサクッとできるシンガポール風俗の定番「置屋」は、眠らない街として知られるゲイラン(Geylang)で楽しむことができる。

在籍する女性の容姿レベルは店舗によって大きく異なるが、高級カラオケKTVにいるような美女はほぼ期待できない。しかしタイミングが良いと上玉の素人むすめと出会うことが可能だ。

そこでこの記事ではシンガポール風俗の置屋における遊び方をはじめ、料金相場、おすすめのエリアについて詳しく解説する。興味がある方はぜひチェックしてほしい。

シンガポール置屋の遊び方

シンガポール風俗の置屋は政府が売春を公認しているエリア「ゲイラン地区」に集中している。いざストリートに足を踏み入れると、いかにもな雰囲気の店舗がズラリと建ち並ぶ。

そんなゲイラン地区は日本で言うところの「飛田新地」に似ている。実は国の管理が各店舗に行き渡っていて、エリアに店を構える置屋に勤務する風俗嬢たちは3ヶ月に1度の性病検査が義務づけられているのだ。

さらにセキュリティや品質も近隣諸国の風俗店よりもワンランク上で、店舗には監視カメラが備え付けられている上にボッタクリなどの悪行は一切ない。というのも置屋のオーナーは政府に供託金を支払って営業している身分。つまり評価を下げる行為はできないのである。

このようにシンガポールの置屋は安心して遊ぶことが可能。目印は店先に掲示された赤い数字。これがある店舗はすべて政府公認の置屋。トラブルが生じるリスクはほぼゼロなので、初心者は赤い数字が掲げられた店舗を利用しよう。

置屋の具体的な遊び方は次のとおり。

  1. 店舗入口にいるスタッフに在籍する女子の国籍を聞く
  2. お気に入りの子がいるかチェックする(見るだけなら無料)
  3. 気に入った子がいれば利用、いない場合は退店する
  4. お気に入りの子をスタッフに告げて清算
  5. プレイルームに移動する
  6. マッサージを受ける
  7. 基本的に女子の指示に従い、本番へ
  8. 退店

ゲイラン地区には置屋が点在しているが、容姿レベル重視なら「20番通り」がベスト。店舗に入るとオーナーがやってきて、金額に見合ったレベルの女子を連れてきてくれる。

ここで注意してほしいのは女子のチェンジは3回までということ。これはローカルルールのような位置づけであり明確なルールではないが、私の経験則から言うと3度以上チェンジすると店側の対応がすこぶる悪くなる。穏便に済ませたいなら最初からある程度の金額を渡して交渉することをおすすめしたい。

女子のクオリティにこだわらず料金を重視する場合は「14番通り」がベター。在籍する女子の平均年齢は20代後半~30代と若い子は望めないが、50SGD(約4,100円)というコストで本番を楽しむことができる。

置屋のプレイ内容は店舗によって異なるものの、基本はフェラと本番となっている。興奮してくるとついキスをしたくなるが、ほとんどの女子がNGなので注意してほしい。プレイ上のルールに関しては事前に確認しておいたほうが無難だ。

シンガポール置屋の料金

シンガポールにおける置屋の料金相場は店舗によって大きく異なる。

20番通りの料金相場を例にすると次のとおりだ。

  • 100SGD(約8,200円)
  • 150SGD(約13,000)
  • 200SGD(約16,000円)

各店舗はコースを何種類か用意している。基本的に料金が高くなるほど容姿レベルが高く質の良い若い女子を抱くことが可。美女との本番を狙っている場合はお金を惜しまない方がいい。

一方で14番通りの最安値は50SGD(約4,100円)ほど。最近は各ストリートの料金相場が変動しており、20番通りでも本番を格安でできる店舗が見られる。よってこちらで掲載した相場はあくまで目安としていただきたい。

シンガポール置屋の場所と行き方

シンガポールで置屋を楽しめる地区は次の2カ所。

  • ゲイラン
  • リトル・インディア

ここではそれぞれの特徴と行き方について詳しく解説していく。

ゲイラン

シンガポールの置屋が集結する地区といえば「ゲイラン」だ。

ゲイランはシンガポール市内の地区という情報が拡散しているが、シンガポールはそもそもとして行政区域がない国。つまりシンガポール自体が都市でもあり国でもあるのだ。

そんなゲイランは国が売春を認めているエリア。アクセスは「シンガポール・チャンギ国際空港」から車で約20分ほど(※有料道路を利用すればさらに早く到着できる)。立地に優れたエリアで移動は次の3種類を利用できる。

  • 地下鉄
  • バス
  • タクシー

おすすめは地下鉄。空港内のターミナルから無料車両が運行しているため、スムーズな乗り換えが可能。所要時間も約35分ほどとストレスを感じずに移動できる。

しかし駅からゲイランまでは5分ほど歩かねばならないため、荷物が多い場合はおすすめできない。シンプルに荷物量が多い場合はタクシーを利用するといいだろう。ちなみにタクシーにかかる料金は20SGD(約1,500円)ほど。目的地まで乗車してくれるので安心だ。

リトル・インディア

シンガポールの置屋はリトル・インディア地区にも存在する。

リトル・インディアは「リトルインディア駅」周辺を指す。エリア内にはシンガポール名物のフィッシュヘッドカレーの発祥店があり、日本人観光客が多く訪れる地としても有名。置屋があるのはその一角になる(※ ちなみに置屋があるエリアは「地球の歩き方」上から消されている)。

アクセスは「シンガポール・チャンギ国際空港」から車で約30分ほど。店舗があるのは「デスカール通り」と「ローウェル通り」にある通称・置屋路地。全盛期はたった200mほどの路地に60件もの店舗が密集していたが、現在は再開発の影響で激減している。

女子の見定めは路地を歩きながら建物内に座る女子をチェックする形。リトル・インディアはゲイランにある店舗のおよそ半額でプレイできるため、本番を格安でしたい人におすすめだ。

ただし在籍する女性は熟女系ばかりで若い子は稀。国籍はインド系がメインとなる。

シンガポール置屋のおすすめ店舗・エリア

20番通り

名称:20番通り
住所:Lorong 20 Geylang, ゲイラン シンガポール
料金:100SGD(約8,200円)~
営業時間:‐

20番通りはゲイランを代表する有名な置屋エリア。店舗は南側に集中しており、日本語の店名で営業する置屋がいくつか見られる(33番「熱海」、62番「雄琴の夜」など)。

料金は最高値で150SGD(約12,000円)。中国系の置屋は100SGD(約8,200円)。ベトナム系の置屋は50SGD(約4,000円)で利用することができる。

若くてかわいい女子を抱きたいなら、10,000円以上のコストは覚悟したほうがいい。中国系も悪くはないがピンキリなので、数千円をケチるくらいなら有名な店舗を利用した方が満足できる。

14番通り

名称:14番通り
住所:Lorong 14 Geylang, ゲイラン シンガポール
料金:50SGD(約4,100円)~
営業時間:‐

14番通りは格安の置屋が集まるエリア。とはいえ店舗数は少なくシンガポール風俗を熟知している者は16番通り・18番通り・20番通りを利用することがほとんどだ。

場所はゲイラン・ロードとギィマール・ロードの中間。店舗はTarma通りが折れる位置に集中している。

建ち並ぶ店舗はどこもきわめて個性的。なかでも異彩を放つのが25番の「水上人家」で、料金は100 SGD(約8,200円)ながらも美女が数多く在籍している。ウワサによれば3Pもできるとのことなので、複数の美女と交わりたい人にはおすすめかと。

なお14番通りの置屋はどこも24時前にクローズする。しかし25番の「水上人家」に限っては遅くまで営業しているので使い勝手が良い。

16番通り

名称:16番通り
住所:Lorong 16 Geylang, ゲイラン シンガポール
料金:80SGD(約6,500円)と150 SGD(約12,000円)の2種類
営業時間:‐

16番通りは中国系の置屋が多いことで知られるエリア。その密度は18番通りに迫る勢いで、北から南まで店がズラリと建ち並んでいる(※ 18番通りは再開発の影響により全店閉店した模様)。

老舗は北側に位置し新しい店舗は南側に位置しているイメージ。料金は店舗によってさまざまだが、最安値は80SGD(約6,500円)ほどとなり、最高値は150 SGD(約12,000円)ほどとなる。

16番通りは20番通りの陰に隠れる存在だが、安く利用できるにもかかわらずかわいい女子と出会える可能性をもつ。私はここで運よく20代前半の美女と本番をすることができた。穴場的な感覚で利用すると大収穫に至ることもあるので、時間があるならぜひ見回ってほしい。

まとめ

シンガポール風俗は近隣諸国とは違い、危険なイメージはほとんどない。国がしっかりと管理しているため、治安にやや難があるイメージの置屋でさえ安全に遊ぶことができるのだ。

それは「ガムを吐き捨ててはいけない」というシンガポールのお国柄がよく現れている。もともと管理の厳しい国として有名だが、風俗を公認している点に感動を覚えた。

シンガポールの置屋は多種多様で有名店からレアな店まであらゆる体験が可能。タイミングがよければ美女との本番を格安で楽しめるので、是非とも攻略していただきたい。

あなたのシンガポールナイトが素敵なものになることを祈っている。

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