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シンガポールエロマッサージの遊び方は?料金相場やおすすめ店舗を紹介!

シンガポールには様々な風俗があるが、もっともローカルな遊びとして知られるのが「エロマッサージ」。本番がしやすい風俗店のひとつであり、施術の流れで交渉ができるためお持ち帰りする手間を省くことができる。

そんなシンガポールのエロマッサージは本番ができる風俗店の定番なのだが、実はヤれる店舗が限られている。店舗自体は溢れているものの、本番ができるところは「ダンロップ通り」などの特定エリアのみとなってしまうのだ。

そこでこの記事ではシンガポールのエロマッサージについて徹底解剖。遊び方はもちろん、料金相場、おすすめの店舗について詳しく紹介する。気になった方は是非チェックしてほしい。

シンガポールエロマッサージの遊び方

シンガポールのエロマッサージはその名の通り、エロマッサージに加えて本番ができるマッサージ店のこと。その他風俗と比較すると陰に隠れる存在ではあるものの、海外風俗をこよなく愛する者にとってはご用達の店舗と言っていい。

定番のカラオケKTVのような派手さはないため、日本人からノーマークにされるカテゴリではあるが、一度でもエロマッサージを体験すると本番をここで済ませるケースが増える可能性がある。それほどまでにサクっとヤれる風俗なのだ。

具体的な遊び方は次のとおり。

  1. 入店する
  2. 受付でマッサージ料金を精算する
  3. 女子と個室へ移動する
  4. 普通のマッサージを受ける
  5. 本番交渉
  6. フェラと本番を楽しむ
  7. 退店

エロマッサージ店は特に構えることなく利用できる。施術をうけているとセラピストが「マッサー?」と股間を指差してくるので、これが本番交渉の合図だと思ってほしい。

ただし店舗によってはいくら交渉しても本番ができないところもある。それは行く店舗を間違えているので、確実にヤりたいのであれば本番ができるマッサージ店を訪れよう。

本番ができるシンガポールのエロマッサージ店は次のエリアに集中している。

  • ダンロップ通り
  • パヤ・レバ地区
  • パークレーン・モール

かつてシンガポールにはマッサージ店に偽装した「ヘルスセンター」などの風俗店があふれていた。しかし国による摘発によって姿を消し、現在はローカルなエリアでのみ営業するアングラ風俗として生き残っている。

シンガポールエロマッサージの料金

シンガポールのエロマッサージにおける料金相場は総額で100SGD~150SGD(約8,200円~12,300円)ほど。

ハッキリ言ってエロマッサージ店の金銭交渉は容易でない。置屋などは料金が定まっているのでボッタくられる心配はほとんどないが、エロマッサージに関してはその可能性があったりする。

騙されないためにもシンガポールで本番ができる店舗の相場をインプットしておこう。基準にすべきはゲイランに置屋群の料金相場でかまわない。

  • 中国系女性にかかる料金相場・・・100SGD(約8,200円)
  • 中国系女性にかかる高級店での料金相場・・・150SGD(約12,300円)

これ以上の料金をふっかけられたら断ってOK。交渉によって金額をどこまで下げられるかは腕次第だが、執拗に値下げを要求すると態度があからさまに悪くなるので注意してほしい。

なお本番にかかる料金はプレイが終わった後に女性へ直接渡す。ほとんどの女性はおつりを持っていないので、利用する前に細かいお金を用意しておこう。

シンガポールエロマッサージの場所と行き方

シンガポールのエロマッサージは次の3ヵ所に集中している。

  • ダンロップ通り
  • パヤ・レバ地区
  • パークレーン・モール

ここではそれぞれの特徴と行き方について詳しく解説していく。

ダンロップ通り

ダンロップ通り(Dunlop St.)はシンガポールの「風俗マッサージストリート」と呼ばれる有名なエリア。場所はリトル・インディアの少し南にある。

アクセスは「シンガポール・チャンギ国際空港」から車で18分ほど。

実はこのダンロップ通り、シンガポール在住の日本人であっても場所を把握していなかったりする。理由は道が想像以上に細くて短いため。風俗を利用する人間でなければ、完全にスルーされるストリートというわけだ。

そんなダンロップ通りは200mほどの区間に4件のエロマッサージ店がある。いずれの店舗もエロいオプションが用意されているうえに本番交渉が可能。さらに多国籍の女性を抱くことができる。

しかし昨今は新型コロナの影響によって女性が激減。以前は中華系をはじめ、ベトナム、マレーシアの女性が揃っていたが、最近では一部の女性しか見られない状況にある。

パヤ・レバ地区

パヤ・レバ(Paya Lebar)地区もまたエロマッサージ店が点在しているエリア。場所は「チャンギ空港」方面にある。

パヤ・レバは観光地ではないのでシンガポールに訪れる日本人からは無縁といっていい。おまけに風俗目的で訪れたとしても、目的地はパヤ・レバ駅からはかなり遠い場所にあるので迷子になる可能性も・・・。

アクセスは「シンガポール・チャンギ国際空港」から車で13分ほど。最寄り駅はサークル・ラインの「Tai Seng」だが、ストレスなく移動するならタクシーを利用したほうがいい。

なおパヤ・レバのエロマッサージ店はタイ人がほとんど。本番ができる店舗はいくつか見られるが、一般的なマッサージ店が多いので過度な禁物はNGだ。

パークレーン・モール

パークレーン・モール(Parklane Mall)は風俗店が集結する有名な商業ビル。シンガポール在住の風俗愛好家たちがこぞって利用するお馴染みの存在である。

パークレーン・モールはエロマッサージ店とカラオケKTV店がこれでもかと言わんばかりに入っている。いわば両者のエロの集合体とも言える施設だ。

アクセスは「シンガポール・チャンギ国際空港」から車で20分ほど。

ビル内のエロマッサージ店は全部で7件。いずれも小規模なので利用客がひとりでも入店するとクローズにしてしまう。その理由は店内の狭さを隠すため。正直なところバレバレなやり口だが、これもまたシンガポール風俗のニッコリする部分かもしれない。

店舗に在籍する女性の年齢は20歳~30歳前後くらい。容姿レベルはゲイランの置屋にいる中国系女性よりもやや劣る印象。しかし悪くはないレベルなので本番交渉する価値は十分にある。

シンガポールエロマッサージのおすすめ店舗・エリア

66A&R Spa

店舗名:66A&R Spa
住所:66 Dunlop St, Singapore 209394
料金:‐

66A&R Spaは人魚の絵が描かれた看板が印象的なエロマッサージ店。ダンロップ通りでは定番と言っても過言ではない存在だ

アクセスは「ロチョー駅」から徒歩で言える範囲になるが、入り組んだ場所なのでタクシーを利用した方が無難。Googleマップ(ストリートビュー)を頼りに歩いてもイマイチわかりづらいと思うので、運転手に送り届けてもらったほうが確実だ。

※ コロナ禍の影響により現在は営業停止中

PRIME Massage

店舗名:PRIME Massage
住所:Dunlop St, シンガポール
料金:‐

PRIME Massageはダンロップ通りの東端にあるエロマッサージ店。シンガポール在住の人がよく利用する人気店で、様々な女性との本番交渉ができる。

ただしGoogleマップには表示されない店舗なので、向かいにある韓国料理店を目印にアクセスする他ない。こちらもタクシーを利用するか、現地に詳しい人を連れて行ったほうがいい。

Sky Light Beauty Spa

店舗名:Sky Light Beauty Spa
住所:171 Upper Paya Lebar Rd, シンガポール 534861
料金:‐

Sky Light Beauty Spaはアッパーパヤ・レバ道路にかかる歩道橋近くにあるエロマッサージ店。多種多様な女性がいると話題の人気店だ。

目印は近くにある「ピザハット」。その2件隣にあるのがSky Light Beauty Spaだ。

※ コロナ禍の影響により現在は営業停止中(閉店というウワサあり)

まとめ

シンガポールのエロマッサージ店はサクッと本番ができる風俗。店舗にたどり着くまでには一苦労するかもしれないが、施術がはじまると至極の幸せが待っている。

注意点としてはオプション代はすべて現金払いということ。これは店舗側に支払うのではなく、マッサージ嬢に直接手渡しする。請求どおりの金額を支払えれば問題ないのだが、嬢のほとんどはお釣りを持ち合わせていない。つまり値下げ交渉がムダになる可能性もあるので、細かな紙幣は事前に用意しておこう。

最後にオプション代は必ず後払いにしたほうがいい。理由は先払いにするとサービスが極端に悪かった場合でも泣き寝入りしなければならないから。

シンガポールのエロマッサージはアクセスとお金に関して難アリだが、それらをクリアできればハッキリ言ってヤりたい放題。まずは有名店から攻めて経験を積むことをおすすめしたい。

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