海外風俗

インドネシア援交バーの遊び方は?料金相場やおすすめ店舗を紹介!

インドネシアの首都「ジャカルタ」はさまざまな風俗が散在しており、海外風俗をこよなく愛する人々を日々楽しませている。

なかでも「援交バー」は好みの女性をお持ち帰りできる存在として有名。その他風俗との大きな違いは素人(セミプロ)と出会える確率が高いことだ。

日本でいう出会いカフェのような風俗だが、トークスキルと交渉スキルを持っている人なら理想の本番を実現できる。

そこでこの記事ではインドネシアの援交バーについて詳しく解説。遊び方はもちろんのこと、料金相場、おすすめの店舗を紹介するのでぜひ参考にしてほしい。

インドネシア援交バーの遊び方

インドネシアの援交バーは首都のジャカルタに存在する。

援交バーはその名のとおり、援助交際を目的としたバーを指す。店内にはたくさんの売春婦がおり、気に入った女性と交渉してホテルへ行く流れだ。

店内は海外のバーそのもの。ステージではバンドが演奏しており、お持ち帰りを目的とせずとも音楽とお酒を存分に楽しむことができる(実際に音楽と飲みだけを楽しむ宿泊客もいる)。

正直なところ援交をにおわせる要素は何一つないので、売春婦が本当にいるのか不安になる。しかし店内には多数の売春婦が紛れているので安心してほしい。
もちろん表向きはバーなので一般の女性客も紛れているが、売春婦は積極的に話しかけてくるので線引きは難しくない。

援交バーの具体的な遊び方は次のとおり。

  1. 入場料を払って入店
  2. ドリンクを注文する
  3. 店内にいる女性を見て回る
  4. 気に入った女性がいたら交渉
  5. 交渉が成立したらホテルにお持ち帰り
  6. 本番
  7. 女性にお金を渡して終了

援交バーは同じく本番ができる置屋と異なり、金銭交渉は売春婦と直接おこなうことになる。バーの店員にヘルプを求めても無意味なので、最低限のトーク・交渉スキルは身に着けておこう。

一般の女性客と売春婦の見分け方

援交バーにいる売春婦は多種多様。ピンで活動している女性もいれば、グループで活動している女性もいる。その理由は彼女たちが店舗に属していないフリーランスだからだ。

援交バーと聞くとどこか玄人が多いイメージを抱くが、実際のところはセミプロ率が高め。その中に素人が混ざったり、経験豊富な玄人が混ざったりといった印象を受ける。

そのため援交バーの経験がない人からすると、一般の女性客と売春婦を見分けられるか不安になるはず。しかし実際はお持ち帰りできる女性がほとんど。店内にいる女性の8割は売春婦と言っても過言ではないので、あまり神経質になる必要はない。

つまり見分ける必要はそこまでないのだが、念のため売春婦の特徴をまとめておく。

  • 積極的にアプローチしてくる
  • アツい目線を投げかけてくる
  • 露出度の高い服装をしている
  • エッチなボディラインの服を着ている
  • こちらがアクションを起こす前に話しかけてくる

このように売春婦は店に入ってきた男性客をくまなくチェックしている。いかなる男性であろうと見逃さない印象なので、こちらに目線を送ってきた場合は売春婦と捉えてOKだ。

インドネシア援交バーの料金

援交バーの料金相場はだいたい150万~200万ルピア(日本円で15,000円前後)と言ったところ。

置屋やエロマッサージと比較すると割高だが、好みの女性や素人をお持ち帰りできる可能性がきわめて高い。そう考えると15,000円という料金はけっして高くないだろう。

援交バーは個人的なイメージで言うと、タイのバンコクにある風俗「テーメーカフェ」と同じニオイを感じる。料金も難易度もけっして満足できるものではないが、そのハードルを乗り越えた先に待っているのは至福の時だ。

とはいえ最近は初心者でも遊びやすい印象。店内にいる売春婦たちは経験豊富なので、初めての人にも優しく接してくれる。彼女たちは余程の理由がないかぎり男性客を選ぶことはなさそうだ。

インドネシア援交バーを利用する際の注意点

インドネシアの援交バーでの注意点は次の2つ。

  • ドレスコードに気をつける
  • 貴重品の管理を徹底する

いずれも重要なので是非インプットしておいてほしい。

ドレスコードに気をつける

援交バーに行くときはドレスコードに注意しなければならない。

というのも援交バーは5つ星ホテルの内部にて営業している(※店舗は後述)。つまり環境にふさわしい服装でないと入店できない可能性が高い。

次のような服装は高確率で入店を拒否されるので注意しよう。

  • Tシャツ
  • 短パン
  • サンダル

ドレスコードに引っかかるとせっかくの夜が台無しになってしまう。ラフな格好は動きやすく快適だが、お気に入りの女性をお持ち帰りするには相応の服装が必要。無難にスーツのひとつくらいは持ち合わせたがほういいかと。

しかし実際の店内はラフな服装の白人男性が多く見られる。人種差別的なものはないと思われるが、確実に入店したいなら服装をキッチリ固めたほうがいい。

スーツが苦手という人はせめても長ズボンと靴くらいは持参しよう。

貴重品の管理を徹底する

援交バーにいる売春婦たちは全員フリーランス。お店に属しているわけでないので、彼女たちに貴重品の管理をお願いしても断られるだけ。

よって貴重品はホテルに設置されているセーフティボックスに入れておこう。

これはインドネシアに限った話でないが、海外の風俗を楽しむときは必要以外の貴重品を持ち歩かないよう心がけてほしい。

インドネシアは近隣諸国と比較すると治安はまあまあレベル。いつトラブルに巻き込まれるかわからない。なかには最悪な売春婦が紛れている可能性もあるので、可能なかぎりシャワーも一緒に浴びることをおすすめする。

インドネシア援交バーの場所と行き方

インドネシア援交バーの場所は大きく分けて2つある。

  • Shangri-La Hotel(シャングリラホテル)
  • Hotel Mulia(ホテル ムリィア)

ここではそれぞれの特徴と行き方について詳しく解説していく。

Shangri-La Hotel(シャングリラホテル)

シャングリラホテルはインドネシアを代表する5つ星ホテル。ホテルのロビーは想像以上に広くゴージャスな雰囲気で満たされている。

アクセスは「スカルノハッタ国際空港」から車で約35分、「ハリム・ペルダナクスマ国際空港」からは約30分で到着する。

何もかもがスペシャルで上品なホテルのため、「こんなところに援交バーがあるの?」と不安になる。しかし「BATS」という援交バーが確かに入っているので安心してほしい。

さまざまなキャラクターの女性がおり、素人で出会える確率もわりと高め。上玉もそれなりにいるので、タイミングが合えば素敵な本番を楽しめるだろう。

Hotel Mulia(ホテル ムリィア)

ホテル ムリィアもインドネシアでは有名な5つ星ホテル。施設のすべてがゴージャスで、手を抜いている様子はみじんも感じない。

アクセスは「スカルノハッタ国際空港」から車で約30分、「ハリム・ペルダナクスマ国際空港」からは約28分で到着する。

最寄りにはバス停「Pintu 11 - Hotel Mulia」があるが、荷物量が多い場合はタクシーを利用した方がスムーズだ。

売春婦の顔ぶれはさまざま。玄人から素人まで勢ぞろいといった印象なので、お気に入りの子が見つかるまでじっくり待つべし。上玉の出現率はそこまで悪くない。

インドネシア援交バーのおすすめ店舗・エリア

CJ’s Bar

店舗名:CJ’s Bar
住所:QQMW+WR Gelora, Central Jakarta City, ジャカルタ インドネシア
営業時間:‐

CJ’s Barはインドネシアが誇る5つ星ホテル「ホテル ムリィア」にある援交バー。店内は想像以上に広々としており、200人くらいは余裕で入れるキャパを持つ。

店内のステージではバンドが演奏していて、お持ち帰り以外にもお酒を楽しく飲んでいるお客がたくさん見られる。

売春婦の数は多め。玄人のほかにも素人が紛れ込んでいるので、プロとの本番を嫌う人にはピッタリかもしれない。

BATS

店舗名:BATS
住所:QRW9+RF Karet Tengsin, Central Jakarta City, ジャカルタ インドネシア
営業時間:‐

BATSはインドネシアの5つ星ホテル「シャングリラホテル」にある援交バー。階段を下りると入口にセキュリティが立っているので入場料を払って入店する。

店内はシブさとクールを兼ね備えた雰囲気。バーと言えばバーだがクラブと言われるとそんな気もするやや特殊な酒場といえるかもしれない。

売春婦の数はCJ’s Barと比較すると少なめ。さまざまな女性がいるが容姿レベルは言うほど高くない印象。しかし上玉は出現するのでくまなくチェックしたほうがいい。

まとめ

インドネシアの援交バーは日本円で15,000円前後とけっして安くない。しかしお気に入りの子をじっくり選べるうえに、素人をお持ち帰りできる可能性を秘めている。

個人的にはある程度決まった女性から選ぶエロマッサージよりもメリットがあると感じた。

援交バーはシャングリラホテルのBATSとホテル ムリィアのCJ’s Barの2つのみだが、強いておすすめを選ぶとするならCJ’s Bar。シンプルに女子を選びやすい。

注意点としてはドレスコードに引っかからないふさわしい服装をすること。いずれも5つ星ホテルの中にあるバーであることを忘れてはならない。

ちなみに援交バーは思っているよりも交渉難易度は低い。基本的に売春婦から話しかけてくるし、交渉もフレンドリーに進むので初心者であっても何とかなるはず。

お気に入りの女性をお持ち帰りして、ステキなインドネシアの夜を過ごしてほしい。

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