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ベトナム立ちんぼの遊び方は?料金相場やおすすめ店舗を紹介!

ベトナム風俗で本番を楽しみたいなら「立ちんぼ」は外すことができないカテゴリ。その魅力は何と言っても格安でベトナム女性とヤれることだ。

ホテルに連れ込むまでの難易度はけっして高くないが、マンツーマンでのやりとりとなるためリスクマネジメントは必須。危険が伴う遊びであることは十分に理解した上で交渉する必要がある。

ということで記事ではベトナムの立ちんぼについて詳しく解説。具体的な遊び方はもちろん、料金相場、注意点、おすすめのエリアについて紹介する。ベトナムの夜を楽しみたい方はぜひ参考にしてほしい。

ベトナム立ちんぼの遊び方

「立ちんぼ」は街中で声をかけ、売春を行う女性のことを言う。海外風俗に詳しくない人はこれを風俗店とあやまって認識しているが、店舗ではなく売春行為をする女性を指す言葉なので間違えないようにしてほしい。

ちなみに日本でも立ちんぼは散在しているが、摘発のリスクを避けるために声をかけてくることは一切ない。一方でベトナムでは風俗で有名なスポットを歩くだけで、これでもかと言わんばかりに女性たちが声掛けしてくる。

立ちんぼの具体的な遊び方は次のとおり。

  1. 立ちんぼで有名なエリアに移動する
  2. 女性(立ちんぼ)から声をかけられるのを待つ
  3. 金銭交渉
  4. ホテルへ移動する
  5. 本番開始
  6. 解散

ベトナムの立ちんぼには「格安」と「危険」という2つのキーワードが浮上する。実際は確かに格安で本番できる上に女性もお気に入りを選べるので悪くはない。危険という部分は意外にもそうではなく、わりとスムーズに本番ができて解散できる。

立ちんぼとのコンタクトは初心者でも特に問題ない。基本的にあちら側から声をかけてくるが、気に入った子でない場合はすべてスルーしよう。もし本番をしたいと思える子がいたら、声掛けを待つかこちら側から声をかけるといい。

気に入った子をジロジロ見ているとあちら側が察して近寄ってくる。あとは金銭交渉になるが、最初は割高でふっかけてくるので相場を基準に粘り強くやりとりしよう。

筆者は最初に70万ドンを要求されたが45万ドンに下げた経験がある。内容は60分と短い時間だったが、シンプルに本番のみに60分を費やせたので安上がりだと感じた。

シャワーや入浴タイムを省けるならそれに越したことはないので、理想の本番ができるようよく交渉してほしい。

「ホンダガール」とも呼ばれる

ベトナムでは立ちんぼのことを「ホンダガール」と呼ぶケースもある。

これはベトナムならではの立ちんぼにおけるもう1つカテゴリのことで、ホンダのバイクに乗った男女2人組の内、後ろに乗っている女性が声掛けしてくるというもの。

早い話が「立ちんぼ」は徒歩で男性を声掛けする女性。「ホンダガール」はバイクの後ろに乗った女性が声掛けしてくるやり方である。いずれもやっていることは売春なので似たようなものと捉えて問題ない。

これは余談だがホンダガールは運転手をしている男性に恋愛感情を抱いているケースがほとんど。まるでドラマのような話だが事実。日本でいうところのホストに貢ぐ風俗嬢のように、自らのカラダで稼いだお金を運転手の男性に渡しているようだ。

ホンダガールを別の視点から見ると、好きな男性がいる子を抱くといったドキドキを体感できる。背徳心と好奇心が融合するとワンランク上の刺激を得られるので、興奮を得たい人にはおすすめかもしれない。

なおホンダガールのなかには悪質な輩もいる。女子かと思って近づいてみると、実際は女装している男で金品を盗まれる被害もちらほら。表情がわからない場合は安易に近づかないよう注意してほしい。

ベトナム立ちんぼの料金

立ちんぼの料金相場は30万~50万ドン(日本円で1,500円~2,500円)ほど。

ベトナムで本番ができる風俗といえば「置屋」や「エロマッサージ」が定番だが、それらと比較してもかなり安く遊ぶことが可能。安さの裏にはそれなりのリスクも隠れているものの、サクッとヤりたい場合にはおすすめの遊びだ。

なお立ちんぼはどこの店にも所属していないフリーランスのみ。なかには仲間と協力して活動している女性もいるが、ほとんどは個人で活動している女性ばかりだ。

よって金銭交渉は女性とマンツーマンで行う。料金は内容と拘束時間によって高くなっていく仕組みだが、料金よりも後のトラブルを避けるためのやりとりを徹底したほうがいい。

プレイの内容、時間、場所を明確にして納得させたうえで料金を支払おう。

ベトナム立ちんぼを利用する際の注意点

性病リスクがきわめて高い

ベトナムの立ちんぼは格安で若い女子とヤれる魅力を持っているが、性病を移される可能性がきわめて高い。

そもそも彼女たちはフリーランス。日本の風俗のように店舗が管理をしているわけではないので、性病検査をやっている子はほんの一握り。おまけに彼女たちはベトナムの低所得者とも本番を行うため、性病以外の病気に感染している可能性もある。

立ちんぼはコンドームを用意していない。交渉が成立してホテルに行ったはいいものの、コンドームがないと生挿入になるのでくれぐれも注意してほしい。

ちなみにベトナムで売られているコンドームは付け心地がすこぶる悪い。信頼性もそこまで高くないので、安全を確保するためにも日本製を利用しよう。

コンドームは羽田空港などの国際空港で購入できる。ベトナムに飛び立つ前に売店に立ち寄ることをおすすめしたい。

ホテルを指定してきたら要注意

立ちんぼと遊ぶ際に注意してほしいのは性病だけではない。「警察」にも注意が必要だ。

ベトナム風俗の体験談ではそれなりに聞く話なのだが、立ちんぼとホテルでいざ行為に及ぼうとすると警察が突入してくるケースがあるらしい。実際のところは本物の警察かどうかわからないものの、解放されたくば金をよこせと要求してくるという。

言うまでもなく本番行為は法律違反を犯しているので、大人しく払うか連行されるしかない。

噂によると立ちんぼとホテルがグルだったり、警察と癒着しているという情報もある。いずれにしても女性がホテルを指定してきた場合は、交渉を取りやめたほうがいいだろう。

なお本番を少しでも安全に行いたい場合は、日系ホテルをチョイスしたほうが良い。筆者は立ちんぼとヤるときは必ず日系ホテルを選んでいる。これまでに摘発されたこともなければ、トラブルに発展したこともないので安全を確保できる方法だと思う。

チップは要らないがホテル料金は必要

立ちんぼは基本的にチップ不要。プレイ料金とホテル料金を支払うことになる。

ここで気になるのがベトナムのホテル料金だが相場はかなり安い。1時間の利用で5万ドン(約250円)という格安ホテルもあるので、立ちんぼに支払う総額が高額になることはまずないだろう。

ただし注意してほしいのはベトナムの法律。ベトナムでは未婚の男女が同室に泊まることを禁止している。部屋に招き入れる行為自体がNGとなるので、警察と遭遇したら即アウトになることをインプットしておいてほしい。

立ちんぼはサクッと格安で本番ができるメリットを持つものの、リスクがいくつもあるので慎重に行動してほしい。

ベトナム立ちんぼの場所と行き方

ベトナムの立ちんぼは「ハノイ」に集中している。

ハノイはベトナムの首都であり、観光地としても有名。そんな人で賑わうエリアの一角には立ちんぼが密集している。

アクセスは「ノイバイ国際空港」から車で約32分ほど。バスやタクシーなど交通網が充実しているが、目的地へ確実にアクセスしたい場合はタクシーの利用をおすすめする。

なおハノイの立ちんぼはレベルが高い。彼女たちはホーチミンやドーソン区にも散在しているが、ハノイにいる女性はかわいくてスタイルが良い子が揃っている。

オールドクォーター地区とダオ・ズイ・トゥ通りに行けば、ほぼ間違いなくお気に入りの女子と本番できるはずだ。

ベトナム立ちんぼのおすすめ店舗・エリア

オールドクォーター地区

ハノイの立ちんぼスポットとして定番なのは「オールドクォーター地区」。辺りは歴史を感じる古い建物で埋め尽くされており、観光地としても選ばれる有名なスポットだ。

立ちんぼが集結するエリアは通称バックパッカー通りと呼ばれる「ゴーフィン通り」。夜になると立ちんぼたちが溢れる。

アクセスは「ノイバイ国際空港」から車で約35分ほど。

狙い時としては19時から21時頃。かわいくてスタイル抜群の美女たちがちらほらいるので、お気に入りの子がいたら積極的に声をかけるといい。

注意してほしいのは0時以降。深夜帯は警察から帰宅を促されるので、立ちんぼたちも一斉に帰ってしまう。よってそれまでには交渉を成立させよう。

ダオ・ズイ・トゥ通り

「ダオ・ズイ・トゥ通り」はハノイで有名な立ちんぼストリート。旧市街のなかに位置しており、夜になると立ちんぼが大量に出没する。

アクセスは「ノイバイ国際空港」から車で約33分ほど。

夜に行けば大抵は立ちんぼと遭遇できる。しかし具体的な場所や時間帯は定まっていない印象。おそらく彼女たちの気分によるものが大きいのだろう。

よって最悪の場合は彼女たちと遭遇できないことも。そんなときはお酒を提供している店の前で待機するといい。立ちんぼは酔っ払った男性に声掛けする習性があるので、スムーズにベッドインできたりする。

ただし確実に本番をしたいなら「オールドクォーター地区」に足を運んだほうがいいだろう。

まとめ

ベトナムの首都ハノイには魅力的な立ちんぼが溢れている。

大都市ホーチミンにも立ちんぼは散在するが、そのほとんどは窃盗目的なのでおすすめできない。

ベトナムの立ちんぼはなかなかリスキーだが、本番が実現すると至福の時を味わうことができる。ベトナム美女を抱きたい人は是非チャレンジしてみてほしい。

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