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ベトナムドーソン岬やニャギの遊び方は?料金相場やおすすめ店舗を紹介!

ベトナムでもっとも安く本番ができる風俗ははたしてどこなのか。その答えはハイフォンにある「ドーソン岬」でホンダガールとセックスすることである。

ドーソン岬には「ニャギ」と呼ばれるラブホが散在しており、およそ1,500円という安さで本番を楽しむことが可。さらにはどこまでもローカルチックな雰囲気のなかでヤれるので、海外風俗をこよなく愛する者にはたまらないシチュエーションと言える。

ちょっとした背徳感もプラスされることを考えると、ニャギでの本番は一般的な風俗でのお持ち帰りとは違う刺激と興奮を味わうことができるはずだ。

ということでこの記事ではハイフォンにあるドーソン岬のニャギについて詳しく解説していく。具体的な遊び方をはじめ、料金相場、場所と行き方、おすすめの店舗もご紹介。

ベトナムでちょっと変わった本番を楽しみたい方は是非チェックしてほしい。

ベトナムドーソン岬やニャギの遊び方

本番が格安できる「ドーソン岬」はハイフォンにある。

ドーソン岬と言えば「ニャギ」と呼ばれる日本で言うところの「ラブホ」が有名。早い話が宿泊機能だけでなく本番を行うための要素がくわわった格安ホテルだ。

店舗によっては食事がつくところもあり、部屋の設備も大きく異なる。基本的に料金がそこそこで外観がしっかりしているところは冷蔵庫やテレビが置かれているぞ。

利用方法としては日本のラブホとさほど変わらない。事前予約はほぼ必要ないが、部屋によっては最悪の環境だったりするので決める前に内見することをおすすめしたい。

宿泊料金は昼・夕の食事がついて30万ドン(日本円で1,500円)ほど。食事が不要な場合は25万ドン(1,200円)ほどだが、値段に大差がないので食事付きを選ぶといいだろう。なかには格安だと料理が心配…という人もいるだろうが、意外にもニャギの女将がつくる料理はウマい。

利用上において特に注意はないが、到着時間だけは意識したほうがいい。というのも時間帯があまりにも遅いと宿泊できない可能性が高まるからだ。可能であれば18時までにはチェックインを済ませよう。

ニャギはホンダガールを呼んで本番を行う

ニャギで本番を行うには「ホンダガール」と呼ばれる売春婦を呼ばねばならない。とはいえ捕まえるまでの手間はほぼゼロで、宿の前に置かれた椅子に座っていればどこからともなくホンダガールがやってくる。

面白いのは彼女たちがひとりやふたりではなく集団で登場すること。結構な数の中から選べるので、シンプルに好みの女子が見つかるかと。なおドーソン岬で活動しているホンダガールはニャギの女将と繋がっている。よって悪質なケースはほぼないので安心してほしい。

あとはニャギの部屋で本番を楽しむだけ。なかには美女も紛れているので至福の時を味わえる可能性もあるぞ。

なおホンダガールにも拒否権がある。たとえばあなたが不衛生極まりない格好をしていた場合、高確率で断られると思ってほしい。よって最低限の身だしなみは整えておこう。

ベトナムドーソン岬やニャギの料金

ドーソン岬のニャギにかかる料金はおよそ30万ドン(日本円で約1,500円)ほど。ベトナムには本番ができる風俗があふれているが、それらと比較しても驚異の安さと言っていい。

そのためニャギを愛する者たちは1週間ほど滞在して楽しむケースも。事実7日間宿泊したとしても10,000円ほどで済むため、毎日ホンダガールを抱いてのんびり過ごすなんてこともできる。

初心者でも安心して利用できるシステムなので、2~3日の滞在でもかなり楽しめるかと。ただし格安ということもあって、ドーソン岬のホンダガールは塩対応が一般的。愛想をふりまいてくれる女子はほとんどいないので、擦れた女子を抱くという認識をもってほしい。

また女子によってはキス・フェラ・乳首を舐める行為をNGとする子も。他店の本番とは異なり、手厚いセックスは期待できない。

ベトナムドーソン岬やニャギを利用する際の注意点

ホンダガールとバイクの運転手はできている

ホンダガールはバイクを運転している男性と男女の関係にある。もちろん断定はできないが80%以上の確率はある。とはいっても世間に誇れるような健全な仲ではない。

もっとも身近なケースで表現するなら、ホストとホストに貢ぐ風俗嬢のような関係と言ったところだろうか。要するにホンダガールは自分のカラダで稼いだお金を男性に渡しているのだ。

このようにホンダガールとバイク運転手の関係は完全に一方通行だが、私たちはそんな一途に恋する女子を抱くことになる。この背徳心をどう捉えるかはあなた次第だ。

本番での生挿入はNG

ベトナムは性教育が行き届いていない。そのため若者たちはコンドームを付けずにセックスを行う。

これが何を意味するのかというと、シンプルに性病に感染するリスクが高いということ。特にホンダガールは不特定多数の男性と寝まくっているので、どんな病気を持っているかわからない。

海外風俗では鉄則だが本番はコンドームを必ず装着しよう。

コンドームはベトナムで入手できるが装着感と信頼性に難があるので、可能なかぎりはベトナムに飛び立つ前に日本国内で購入しておくことをおすすめする。

ホンダガールはフェラ後につばを吐き捨てる

ホンダガールはフェラをした後につばを床に吐き捨てる癖がある。日本人からするとあり得ない行為であるが、ベトナム女子の間ではもはやごく自然な行為。これはひとつの習慣として割り切らねばならない。

どうしてもつばが気になる人はフェラを避けるか別の部屋に変えてもらうなどして行為に及ぼう。

ちなみにつば吐きを注意すると機嫌を損ねる可能性があるのでおすすめしない。この点を割り切れないのであれば、ニャギでの本番行為は避けたほうが無難だ。

ベトナムドーソン岬やニャギの場所と行き方

ドーソン岬

ドーソン岬はハノイから車で2時間ほどの場所にある。

具体的なアクセスとしては首都ハノイからハイフォン行きのバスに乗車する。バスの規模は比較的大きめで30分に1本のペースで運行。料金は片道10万ドン(約500円)ほどだ。

ハイフォンに到着したら次はタクシーへと乗り換え。運転手にドーソン岬を指定すると30分ほどで到着する。ちなみに市バスを選ぶと格安でアクセスできるものの、きわめてローカルな乗り物になるためベトナム語がペラペラでないと厳しい。

おまけに土地勘のないと目的地で降りることさえ困難なので、タクシーをチョイスしたほうが無難。ドーソン岬までのタクシー料金は25万ドン(約1,200円)ほどなので、市バスを選んで時間とお金をムダにするよりも断然いいはずだ。

なおドーソンは3つの区に分けられている。ニャギが散在するのは1区と2区だが、1区はドがつくほどローカルすぎるのであまりおすすめできない。外国人向けの宿も用意されていないので足を運ぶなら2区を選ぼう。

 

ニャギ

ドーソン岬の2区には外国人向けのニャギが散在している。本番がたったの1,500円で楽しめるということで、ベトナム風俗を好む人からはメッカ的な存在だ。

ニャギの具体的な場所は上記マップのピンを参考にしてほしい。バス停から岬の先端に進んでいくと店舗がいくつも建ち並んでいる。

海外風俗では目的地がなかなか見つからないと言った「あるある」が挙げられるが、ニャギに関してはあっさりと見つけることが可能。街を散策するついでに見つけられるので、目的地に着いたらとりあえず周辺を歩いてみてほしい。

ニャギは安価で宿泊と本番ができる反面、部屋のクオリティはかなり低い。だからこそ少しでも環境のいい店舗を見つけることが重要。おすすめは道路沿いに建ち並んでいる規模が大きくキレイな風貌をした店だ。

環境にこだわらずどこまでも価格重視という人はもっとも安いところを選べばOK。ただし部屋の設備はビックリするくらい何もなく汚いので覚悟したほうがいい。

ベトナムドーソン岬やニャギのおすすめ店舗・エリア

Hoa Coc(ホアクック)

店舗名:Hoa Coc(ホアクック)
住所:QL1A, Hoài Thanh Tây, Hoài Nhơn, Bình Định 70600 ベトナム
営業時間:‐

Hoa Coc(ホアクック)は数あるニャギのなかでも規模が大きくキレイな店舗。日本人が好みやすい部屋がいくつか用意されているので、ファーストチョイスには最適と言えるだろう。

一般的な部屋は6畳ほどの広さでシャワールームとトイレ付。あとはベッドと椅子が置いてあるだけのきわめてシンプルな内容だが、ニャギ特有のボロ屋と比較すれば天国と思える環境だ。

Hoa Cocは昼・夜に食事が提供されるだけでなく、目の前は一面の海となかなかのロケーション。日本人の利用客も多く食事では一緒になることも。そこで情報交換するとオイシイ思いができたりするので、コミュニケーションスキルが高い方は積極的に話しかけてみてほしい。

まとめ

ベトナムのドーソン岬は一般的な風俗とは異なり、ややディープな風俗を好む人におすすめのスポット。初心者はもちろん中級者以上も心から楽しめるが、ベトナム風俗の情報をあまりにも知らなすぎるとガッカリするかもしれない。

特にニャギは日本のラブホテルのようなクオリティを持っていないので、キレイな環境での本番を期待する人には不向きと言っていいだろう。

逆にローカル臭が漂いまくりのスポットで、非日常を味わえる本番を楽しみたい方にはもってこいの遊び。ドーソン岬は来る者拒まずな場所なので、ステキなベトナムナイトを送りたい方はぜひ足を運んでいただきたい。

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